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お隣の娘さんとセフレになりました

この体験談は約 3 分で読めます。

私:33歳。
由紀ちゃん:23歳、お隣の娘さんですっごく可愛い。

ある夏の日の夜。
隣の旦那さんに用事があり、夜19時頃にお邪魔したら由紀ちゃんだけだった。
由紀ちゃんに聞くと、旦那さんはまだ仕事から帰っておらず、お母さんもまだ帰っていないということだった。

帰ろうとしたら・・・。

由紀「上がって待ってたら?」

私「いいの?」

由紀「お隣り同士だし、いいよ~」

ってことでお邪魔することに。
しばらく他愛のない話をしながら由紀ちゃんを見ていると、ブラが透けてないことに気づきました。
由紀ちゃんの格好は白いTシャツに股下10センチらいのミニスカート。

(まさかノーブラ?)

チラチラ見ているうちに私の息子も反応し始めてきました。
由紀ちゃんも私の視線に気づいたようで、「飲み物、用意するね」と言って台所に立ちました。
私に背中を向け、飲み物を用意する由紀ちゃんがどうしても気になり、そっと後ろから近づいて両胸を鷲掴みしました。
由紀ちゃん、やはりノーブラでした。
その掴み心地はDカップくらい。

由紀ちゃんは驚いて「いや、やめて」と言いましたが、私は由紀ちゃんの言葉を無視して嫌がる由紀ちゃんの胸を揉みしだきました。
嫌がってるけど、さすがに年頃の由紀ちゃんの乳首が勃起してきてました。
その乳首を摘んでいると由紀ちゃんの抵抗も弱りました。
Tシャツを捲って生乳を揉み、乳首を摘んで舐めたりしてるうちに由紀ちゃんから微かながら喘ぎ声が漏れ始めました。

私の息子は完全勃起。
由紀ちゃんに入れたくなり、お尻を突き出させてミニスカートを捲くるとピンクのパンティが露わになりました。
後ろからパンティに手を入れ、割れ目の辺りを触るとすでに由紀ちゃんは濡れていました。
由紀ちゃんのパンティをずらして指を挿入し、激しく動かしていると由紀ちゃんは、「イクッ」と言いながらイッてしまいました。

私はズボンとトランクスを脱ぎ、イッたばかりの由紀ちゃんの割れ目に後ろからペニスを宛てがい、ゴムを持ってなかったので生で挿入しました。
ゆっくり腰を動かすと由紀ちゃんも喘ぎ始め、動きを激しくすると、「奥に当たって気持ちいい」と叫び、またイッてしました。

それからしばらく同じ動きをしていると、由紀ちゃんは激しく動かすたびに何回かイッたようで、由紀ちゃんがイクたびに割れ目が息子を締め付けてきました。
私も限界を感じ、激しく腰を振りながら由紀ちゃんがイクと同じに由紀ちゃんの子宮に中出ししました。
由紀ちゃんの割れ目からペニスを抜くと、久しぶりだったため大量の精液が溢れ出してきました。

由紀「中に出したの?」

私は正直に中に出したと言うと、「安全日だからよかった」と言ってました。

「中に出されたのも生での挿入も初めて」
「おじさんの大きくて気持ちよかった」

などと言われ、私は家に帰りました。
由紀ちゃん曰く、彼とはゴムありセックスらしいのですが、彼より私の方が大きいらしく、今では週2、3回のペースで生でセックスしています。
お隣りの娘さんとセフレ関係だなんて誰にも言えないので私達2人だけの秘密です。
以上で終わります。

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