24歳童貞コンビニバイトの俺がバックヤードで脱童貞!

この体験談は約 4 分で読めます。

俺は24歳フリーターで、いわゆるというか、その、つまり童貞なんだな。
彼女も今までの人生で一度もいたことがない。
簡単に言うと、『年齢=彼女いない歴』。
身長は166cm、体重72キロのポチャのフツメンだ。

そんな俺が脱童貞、筆おろしされたわけだが、相手はバツ2の子無しのおばさん。
年齢は41歳で、同じく深夜のコンビニ店員(新人)。
身長は俺と同じくらいで、体型は普通だがおっぱいがでかい巨乳熟女。
んで、店長からAさんの教育係任されたんだが、まさか俺が教育されるハメになるとは思わなかったぜw

とりあえず深夜のコンビニバイトなんて糞ヒマなんだよ。
とくに俺の住んでるとこは、大阪の田舎なんで余計だ。
んで、さらにコンビニの深夜バイトって二人だろ?
だから結構色々深いことも話しちゃうんだよな。
二週間くらいすると結構俺もAさんも慣れてきて、Aさんがなんで離婚したとかも聞くようになってきたんだ。
まぁなんでもAさんは子どもを作る気がないらしく、夫もそれに同意だったんだが、なんだかんだでそれが問題になって別れたらしい。
結婚生活は3年だったらしいけど、1年も経たないうちにセックスレスで夫は風俗通い。
まぁ要するにAさんはだいぶ餓えてたんだよ、オチンポにww
そのセックスレスの話聞いてからはマジで下ネタばっかwww

「やっぱり夫婦関係でエッチって大切でしょ?俺君くらいの年頃なら彼女と会うたび、そんなんあるやろ?」

「いやw俺、彼女出来たことないんでww」

俺は四十路のBBAとはいえ、生物学的に女であるAさんとの下ネタトークにかなり興奮していた。

「え?じゃあそういうことまだ経験ないん?」

「いやwww俺めちゃくちゃピュアっすw」

「なにそれw」

そんな風な会話をしていたんだが、Aさんはやたらとボディタッチが多い。
俺は確信した。

(俺は近々童貞を卒業するw)

俺はもはやAさんとバイトすることに、楽しみすら覚えていた。
そして遂に童卒の日が訪れたんだ。
もうこの時は熟女モノでしかオナニーしないようになってたのね。
これも全部Aさんの所為だ。

俺が休憩の時に事件は起きた。
バイトの休憩中、だいたい朝方の4時半くらいだ。
俺はバックルームの裏でパソコンを弄ってたんだよ。
この時間は一人が休憩で、もう一人はパンの納品があるからそれを棚に並べるの。
んで、ピコピコとバーコード通す機械あるじゃん?
Aさんがそれを取りに来たの。
んで、その機械は俺の机の上にあるわけ。
そんでAさんが俺の後ろからそれを取ろうとしてきたんだけど、頭にめっちゃ乳当ててくるのw

(BBAからの逆セクハラよww)

俺は瞬間的に激しく勃起したw
Aさんはわざとらしく俺に乳をなすりつけた後、納品のパンの棚並べに行ったんだけど、俺はもう我慢できなかった。
俺は席を立ち、棚並べをしてるAさんのとこに向かう。

俺はAさんに、「今日パン多いっすか?ww」とか聞きながら、パンを見るふりしてAさんにチンコをなすりつけてみたww
そしたらAさんは、「う~ん、普通かな?w」とか言いながら、俺のチンコにケツをスリスリしてくる。
俺のチンコはもうフル勃起もフル勃起!
カウパー君も出てたかもしれん。

「っていうか、俺君・・・勃ってる?」

「いやww全然w普通ですよ?ww」

俺は予想外の言葉責めにビビって、ここで一旦バックルームに戻る。

心臓の鼓動がヤバいwww
初めて女の体にチンコが合ったったwwww

俺はパソコンの前に座り高鳴る鼓動を鎮めようと必死だった。
まぁそんな感じで俺はドキドキしながら元いた椅子に座ってたんだ。
そしたらAさんが検品と棚並べを終えて戻ってきたの。
そんでピコピコの機械を戻す時に、俺の頭に乳なすりつけてきたあげく頭なでなでしてくんのww

我慢の限界だった。

俺は振り向いてAさんのおっぱいに顔をうずめたww
そして揉んだw

(めちゃくちゃ柔らけぇwなんwwだwwこれww初めておっぱい揉んだwwなんか洗たく粉のいい臭いがしゅるww)

俺はもう無我夢中でおっぱいに顔を埋めて揉み解したww
その時に客が店に入ってきて、ピンポーンと自動ドアのセンサーがなる。

「お客さん・・・ちょっと待ってて」

そう言って店内に戻る。
俺も即座に店内に行き、コンドームをレジで通して買った。
俺はすぐにバックルームに戻り、Aさんが戻ってくるのを待ってた。
Aさんは俺が自分でコンドーム買ってるとこ見てたらしく、「そこまでする気?w」なんて聞いてくるw

「おれwwwもうww我慢できないっす」

そう言って俺はAさんの乳を再度揉みだし、服の中から生乳を揉んでやった。
Aさんは俺のチンコをズボンの上からゴシゴシしてくるw

(やべぇwすでにイキそうww)

俺はAさんとズボンを脱がしあった。
そして、バックルームで合体したった。
腰の振り方なんてわからない俺は、Aさんに言われるまま椅子に座り、騎乗位の体勢に。

Aさんは漏れる声を押し殺すように、「んっ!んっ!あっ!」と喘いでいた。

俺はセックスなんて初めてだったし、すぐ射精してしまうかと思ったがそうでもなかった。
だいたい3分くらいしてたら、Aさんが「あっ!イクッ!あっ!」とオーガズムに達していた。
俺もその後を追うように射精した。

それからの四十路のエロおばさんとはヤリまくり。
休日とか一緒にデートして、Aさんの自宅でパコパコとセックスしまくってる。

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