セックスと人生を教えてくれた職場の先輩OL[第1話]

この体験談は約 5 分で読めます。

私は童貞のまま高校を卒業し、18歳で就職して初の社員旅行に行きました。
そこで5歳上の先輩と意気投合。
本仮屋ユイカ似のカワイイ先輩です。
それ以来、仕事終わりには食事に行くほどの仲になり・・・。

ある日、私は彼女を自分の部屋へ招き、話をしていると彼女は好きな人がいるらしく、片思いで遠距離にいて会えないらしい。
彼女は突然、「彼のこと、忘れさせてくれる?」と抱きついてきました。

「オレなんかで良かったら・・・」と、そのままベッドへ。

「オレ・・・初めてなんです」と正直に言うと・・・。

先輩「教えてあ・げ・る」

お互い服を脱ぐ。
OL姿しか見たことがない先輩が、今オレの前で裸になってる・・・。
興奮した私は抱きつき、キスをすると彼女は舌を絡ませてきました。

(これがディープキス・・・)

初めての体験でした。
私は彼女の胸を揉みながら乳首を舐めると・・・。

先輩「あんっ・・・気持ちいい・・・」

彼女のマンコを触るとすでに濡れていました。

私「感じやすいんですね」

彼女の顔が真っ赤になり・・・クンニしてあげました。

先輩「そこはダメ・・・さっきオシッコして汚いから」

舐め続けていると、ダメと言いながらも彼女はグイグイと腰を動かし、私の舌にクリトリスが絡み付く。

先輩「イッていい?あぁ・・・ダメ・・・イクッ・・・あぁ~!」

彼女の腰が小刻みに震えてる。
クンニでイッてしまったようだ。

先輩「気持ち良かった・・・こんなのどこで覚えたの?」

私「AVです(笑)」

今度はゴムを付け、初めての挿入。

先輩「ゆっくり入れてね」

彼女のマンコに徐々にチンポが入ると・・・。

先輩「そこっ・・・そこっ・・・あぁ~」

奥まで入ると凄い快感。
締まりも良くて・・・。

先輩「初めてでしょ?腰を動かして・・・そう・・・そう・・・あぁ~気持ちいい・・・奥まで当たってるぅ~」

もう彼女の言葉責めで、すぐにイッてしまいました。
お互いに余韻に浸りながら抱き合い、彼女と付き合うことになりました。

私は会社の先輩『ようこ(仮名)』と付き合うことになり、またセックスする機会が来ました。
前回の初めてのセックス以来2回目。
仕事が終わり、彼女と夕食を済ませ私の部屋へ。
部屋へ入るなり彼女は服を脱ぎ、濃厚なディープキス。

先輩「したかったでしょ?」

私も服を脱ぎお互い下着姿に。
彼女のパンティを触るとすでにヌレヌレ。

私「したかったのは、ようこさんの方じゃないの?」

彼女は微笑み「して・・・」と。
下着も脱ぎ、彼女のヌレヌレになったヒダからクリトリスへ、指で触るとビクッと反応した。

先輩「あぁ~気持ちいい・・・舐めて」

私はクンニしてあげ、イク寸前で舐めるのを止めゴムを付けようとした。
すると彼女が、「これも初めてでしょ?」と私のチンポを舐め始め、奥まで含み込んだ。
フェラされるのも初めての経験。

私「ようこさん、温かくて気持ちいい・・・」

フェラがこんなに気持ちいいものだと思わなかった。

先輩「ヤダッ・・・してるとこ見ないで・・・」

すると彼女は私のチンポを含みながら顔を跨ぎ、彼女のお尻が目の前に・・・。

先輩「私のも舐めて・・・」

69になり、彼女のマンコを舐めると・・・。

先輩「すっご~い・・・感じるぅ~」

初めて見る女性のアナル。
彼女は腰をグイグイ動かし私の顔を擦り付ける。
もう彼女のマンコと私の顔はマンコ汁でベチャベチャになっていた。
我慢できなくなった彼女は、「入れるよ・・・」とゴムを付け騎乗位で入れた。

先輩「あぁ~大きい・・・」

彼女の腰は前後に激しく動き、気持ち良さそうだった。
会社での彼女は普通にしてるのに、こんなに乱れるなんて・・・。

先輩「イッていい?イクッ・・・イクッ!」

彼女は絶頂になりイッてしまった。

先輩「ハァ・・・ハァ・・・気持ち良かった・・・」

休む間もなく彼女の腰は今度は上下に激しく動きだした。
これには私も気持ち良くなり・・・。

私「ようこさん、気持ちいいよ」

先輩「本当?トモくんのチンポ硬くて太くて変になっちゃうよぅ~」

上下に激しく動かしたマンコはオナホールのような吸い付き。
我慢できずに・・・。

私「ようこさん、イキそう」

先輩「出して。いっぱい出してぇ~」

私「ようこさん、イクッ・・・イクッ!」

私もイッてしまった。
彼女は激しく動いた為に汗だく。
汗まみれのまま抱き締め合いました。

付き合ってはいるものの、彼女とは職場ではあまり話す機会は無かった。
そんなある日、彼女から、「今度の休み会わない?」と誘われ2つ返事でオッケー。

休みの日は彼女と車でドライブ。
食事、買い物など普通のデートだった。
夜になり送ろうとした時、彼女が突然、「ラブホ行こっ!」と言い出した。
私はラブホも初めてなので、そのままラブホへ。
中へ入ると大きいベッドに広い浴槽。
一緒にお風呂に入りベッドへ。
横になりながらエロテレビ見てるとエッチな気分になり、彼女のマンコを触るともう濡れていた。

私「相変わらず濡れやすいね」

先輩「トモくんは・・・?もうこんなに大きくなってるね」

すると彼女はいきなりフェラを始めた。

私「オレにも舐めさせて」

69になり、お互い舐め合って彼女のマンコがベチョベチョになったところでゴムを付けようとしたら、彼女が騎乗位になり生で入れ始めた。

私「生はヤバいよ」

先輩「大丈夫。生理終わったから・・・」

私「生理のことはよく分からないけど、とにかくヤバいって!」

先輩「いいの!生でしたいの!」

もう彼女の言いなり。
彼女は有無を言わさず腰を前後に激しく動かす。

先輩「あんっ!あんっ!やっぱり生は気持ちいい!トモくんは?」

そう言いながらも今度は腰を上下に動かし・・・確かに気持ちいい。
ゴム付けているのとは全然違う。

私「ようこさん、生は気持ちいいよ」

先輩「本当!?あんっ!あんっ!イキたくなったら中に出してぇ~!」

ラブホのせいか彼女の喘ぎ声は絶叫に近い。
もうイキそうになり、さすがに中出しは・・・と思い、正常位になり激しく突いた。

彼女「パンッ!パンッ!入ってるぅ~・・・もっと突いて!突いて!」

彼女の言葉責めで、またイキそうになる私。

私「イクよ!イクよ!」

先輩「来て!来て!中にお願い!」

やっぱり中出しは出来ず、マンコからチンポを抜いて彼女の顔にぶっかけた。
彼女の顔には大量の精子。
チンポから垂れ落ちる精子を彼女は口でキレイにしてくれた。
顔に付いた精子も指で拭き取り、飲み込んだ。

先輩「美味しい・・・中に出して良かったのに・・・」

彼女とのエッチは初めてな事ばかりで気持ちいい。
次はどんな事するのだろう・・・。

<続く>

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