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ある日、残業をしているとようこ先輩も残業していたので、彼女に声を掛けた。
私「まだ終わらないの?」
先輩「今日は遅くなるかも・・・」
残業終わったら食事にでも行こうと思っていたので残念。
仕事に戻ると彼女が来て、「ちょっと休まない?」と誘われた。
休憩室へ向かうと彼女はそこを素通り。
「どこ行くの?」と聞いたが、「いいからついて来て」と人気のない方へ。
周りに人がいないのを確認すると彼女は、「お互いに残業になるのは珍しいよね」と言いながら私の股間を触り始めた。
先輩「ここでして・・・」
私「人が来たら大変だよ」
先輩「大丈夫。ここは滅多に人は来ないから」
ズボンを脱がされ、いきなりフェラを始めた。
私「ようこさん、気持ちいいよ」
手を伸ばし彼女のブラウスに手を入れて胸を揉むと、乳首が立ち、体が火照る。
と彼女はいきなり壁に手をつき、お尻を向けた。
私はスカートを捲り上げ、パンストとパンティを脱がしクンニしてあげた。
相変わらず濡れやすい彼女。
我慢できなくなったらしく・・・。
先輩「入れて・・・」
私「ゴムないけどいい?」
先輩「早く入れて・・・」
生で挿入。
先輩「はぁん・・・いい~」
しばらくバックで突いていると、「んっ・・・んっ・・・」と小声。
ここは会社の為、いつもの彼女の喘ぎ声が聞けない。
私「何でこんな場所知ってるの?前にもここで誰かとしたの?」
バックで突きながら意地悪に聞くと、彼女はキッと睨み・・・。
先輩「どうしてそういうこと言うの?こんな事するのトモくんだけなのにぃ~」
睨み顔と甘えた声のギャップがたまらない。
もうイキそうになり、「ようこさん、イクよ」と言うと彼女はチンポを抜いて口に含んだ。
先輩「口の中に出して・・・」
私「ようこさん、イク!」
私は彼女の口の中でイッてしまった。
彼女は私のザーメンをごっくんし、キスをしてきた。
私「ごめんね。さっきは意地悪なこと言って・・・」
先輩「いいのよ。言われた時、実は感じちゃったの・・・また残業で一緒になったら、ここでしましょ」
お互いの乱れた服を直し職場へ戻りました。
ある休日、私はようこ先輩とドライブへ行きました。
夜になり、帰り道に彼女が、「今日はどうする?する?」と言ってきたので、「今日は帰りましょう」と言うと、「私のこんなになっているのに?」とスカートを捲り上げパンティを見せてきました。
運転席越しに彼女の股間を触ると薄っすらと濡れていました。
私は濡れた指の匂いを嗅ぐと・・・。
先輩「何やってるの!?変態!」
私「ようこさんだって・・・普通、運転中にパンティ見せないでしょ?」
お互いに笑いながら帰っていると、「本当に帰っちゃうの?」と私のズボンのチャックを下ろし、パンツからチンポを出して舐め始めたのです。
私「運転中で危な・・・うぅ・・・ようこさん気持ちいい」
先輩「その気になった?」
コンビニでゴムを購入して、閉店したスーパーの駐車場へ。
真っ暗で誰もいない様子。
私達はそこでカーセックスすることに。
車の中のせいか、前戯なしで服を脱ぎ、椅子を倒しゴムを付けて挿入。
先輩「あぁ~入ってるぅ~いい~」
彼女のいつもの大きい喘ぎ声。
言葉責めで、すぐイッちゃうんだよなぁ~と思いつつ突いてると・・・。
先輩「あぁ~トモくんの太くて、硬いチンポ。これで長かったら最高なのにぃ~」
私「えっ!?」
彼女は「ごめんね。でもこの前、トモくんが会社で意地悪なこと言ったから、お返し」
確かに私は長さではコンプレックスがありました。
普通ならそこで興醒めしてしまうのだが、なぜか彼女が言うと笑い話になる。
先輩「私、トモくんのこと好きよ。続きして・・・」
突かなくても彼女の腰だけがグイグイ動く。
先輩「トモくん・・・イッちゃいそう・・・イッていい?早く突いて!トモくん!トモくん!あぁ~!イックゥ~!」
私も同時にイッてしまいました。
先輩「どうしてトモくんとエッチすると乱れるのかな?すっごい気持ちいいの・・・」
私「オレもようこさんしか知らないけど、凄くいいですよ」
嬉しそうな彼女を家まで送ってあげました。
ある時、私は仕事の研修や資格取得の講習で10日間ほど職場を離れることに。
研修も終わり、久々の休み。
家で休んでいると、ようこ先輩が来た。
先輩「研修どうだった?」
私「疲れたけど何とか・・・ようこさんに会いたくて仕方なかった。久しぶりにしたいな・・・」
先輩「そのつもりで来たのよ」
研修前からオナニーもしなかったので約3週間は出していない。
お互い服を脱ぎ彼女がベッドへ座ると、私は彼女の後ろに座り、首筋を舐めながら左手で胸を揉み、右手でヒダを触りヌレヌレになったところでクリトリスを刺激するとビクッと彼女の体が震える。
先輩「何これ!?凄く気持ちいい・・・変になっちゃうよぅ~」
首筋を舐めながら耳もとで・・・。
私「今日は生でしたい。外に出すから・・・」
先輩「いいわよ。もう我慢できない。来て・・・」
ゆっくりと挿入。
先輩「あぁ~いぃ・・・」
激しく突くと溜まってたせいか、すぐイキそうになる。
私「ようこさん、もうイキそう・・・」
先輩「まだダメ!イカないで!」
イク寸前で突くのを止めると・・・。
先輩「今日のトモくん激しい・・・」
私「久しぶりだから・・・出していい?」
先輩「いいわよ。いっぱい出して・・・その代わり、またしてね」
私「ようこさん、イクッ!」
チンポを抜くと、3週間ぶりの射精は彼女のお腹から顔へと激しく飛んだ。
ピクピクするチンポを見ながら、「すっご~い!いっぱい出たね!」と、顔面精子まみれの彼女はチンポについたザーメンを口でキレイにしてくれた。
私「こんなに出たのは初めてです。ようこさん、凄く良かったです」
先輩「嬉しい!まだ硬くなってるよ。今度は私も気持ち良くさせて・・・」
騎乗位になり2回戦が始まりました。
日曜の休み、ようこ先輩と映画を見に行くことになった。
映画を見終わりドライブしていると、見た目が豪華なラブホを発見。
先輩「凄く立派なラブホだね」
私「昼間だけど入ってみる?」
先輩「うん・・・」
中へ入ると綺麗な部屋で、設備も整い、ただエッチするだけの部屋ではない感じ。
お互いにお風呂に入りベッドへ。
部屋のムードのせいか、抱き合うと、触ってもいないのに彼女のマンコはヌレヌレ。
彼女も自然と私のチンポをしごき始める。
私「凄く濡れてるね」
先輩「場所のせいかな・・・凄く感じるの・・・舐めなくていいから生で入れて・・・」
私「入れるよ・・・」
ズブッと入れると・・・。
先輩「うっ・・・はぁん・・・感じるぅ~凄くいいの~」
やっぱり生は気持ちいい。
すぐにイカないようにゆっくりと突き始める。
先輩「トモくん、今日は凄く感じるの・・・何か変な感じ。もうイキそうなの・・・どうしよう~」
いつもは私の方がイクのが早いのだが、今日は彼女の様子がおかしい。
私「イキそうなの?イッてもいいよ」
先輩「イッていい?トモくん速く動かして、突いてぇ~」
パンッ!パンッ!と音が出るくらい速く突いてあげる。
先輩「もうダメッ!イックゥ~!」
彼女はイッてしまった。
チンポを抜いた後も彼女の様子がおかしい。
先輩「トモくん、出ちゃう・・・出ちゃう・・・あぁ~ん!」
彼女のマンコがヒクヒクして、シャァ~っと勢いよく潮が吹き出した。
先輩「あんっ!ダメッ!止まらないよぉ~トモくん、見ないでぇ~」
AVで見たことがあったが、生で潮吹きを見るのは初めてだった。
シーツは勢いよく出た潮でビチョビチョ。
彼女は顔を真っ赤にして「ごめんね・・・」と。
私「凄かったね。気持ち良かった?」
コクッと頷く彼女。
私はゴムを付けて、まだヒクヒクとしているマンコにチンポを入れて激しく突きあげた。
先輩「あんっ!ダメッ!また出ちゃう・・・イックゥ~!」
今度は挿しながら潮を吹いた。
私はビチョビチョになりながらも突き続け、イッてしまった。
しばらくぐったりしたままの彼女。
先輩「すごい脱力感・・・こんなの初めて・・・」
彼女は微笑んだ。
後にも先にも潮吹くところを見たのは、この日だけだった。
<続く>
