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ようこ先輩には2歳上の姉がいる。
私より7歳上。
ある日、私はようこ先輩の家に招待された。
すると姉が出てきて、「いらっしゃい」。
顔合わせるのは初めて。
本田美奈子に似た綺麗な人だった。
姉は用事があるらしく、「ゆっくりしていってね」と出掛けてしまった。
家には、ようこ先輩と私だけ。
先輩「何か食べたい物ない?作ってあげる」
私「ようこさんが作る物なら何でも・・・」
彼女は焼きうどんを作ってくれた。
野菜切って炒めるだけの料理だが、初めての彼女の手料理に感激し美味しく頂いた。
先輩「後片付けするから、ゆっくりしてて」
洗い物を始める彼女。
私はトイレに行きたくなり、「トイレ貸して下さい」とトイレに行くと、向かい側に洗濯カゴがあり、そこには未洗濯の黒いパンティがあった。
思わず手に取り股間部を見ると、白くびっしりと汚れていた。
どう見ても自然に汚れた跡ではなく、オナニーして汚れた跡だと思った私は、そのパンティを持ってトイレに入った。
用を済ませ、パンティの匂いを嗅ぐと、なんとも言えない癖になる匂いがした。
(ずっと嗅いでいたい・・・いやいやそれは・・・)
元に戻そうとトイレから出て、洗濯カゴへパンティを置こうとした、その時だった。
先輩「トモくん、何してるの?ヤダッ!それ、お姉ちゃんのよ!」
彼女に見つかってしまった。
焦る私。
私「これ、ようこさんのパンティじゃないの?次に会う時は、このパンティを穿いて欲しいと言おうと思っていたとこなんです」
そう言うと彼女はクスッと笑った。
先輩「黒が、好きなの?」
コクッと頷くと、「黒は持ってないから、今度買って穿いてあげる」と言ってくれた。
『匂いを嗅いだ』なんてとても言えない。
でも、もう一度嗅ぎたくなる強烈な匂いだった・・・。
会社が休みの日、ようこ先輩に会いたかったが、その日の彼女は用事があって会うことが出来なかった。
今日はビデオでも見てるか・・・とエロビデオを見たりして暇を潰した。
夕方になって、突然ようこ先輩が来た。
先輩「用事が済んだから来ちゃった」
彼女の服装はデニム姿。
私「ようこさんがジーンズなんて珍しいですね」
先輩「生理が来ちゃったの」
今日はエッチは無しか・・・と思い、部屋で彼女と談笑。
先輩「今日は何してたの?」
私「ビデオ見てました」
先輩「何のビデオ?」
うっ・・・エロビデオなんて言えない。
私「え・・・映画です」
先輩「何の映画?」
私「え~っと・・・」
先輩「怪しい・・・正直に言いなさい」
私「エ、エロビデオです」
先輩「いいわね男の人は・・・したい時にできて・・・」
私「怒らないんですか?」
彼女は笑いながら、「怒る訳ないじゃない。こんなの浮気の内にもならないわ。でもね・・・女は生理が来る前にエッチしたくなるのよ・・・」と言ってキスしながら、私の股間を触りだした。
私も彼女の服の上から胸を揉む。
先輩「あんっ・・・トモくん・・・服脱がせて・・・下はダメよ」
お互い上半身だけ脱ぎ、彼女の胸を揉み続け乳首を舐めてあげた。
先輩「気持ちいいよ・・・トモくん、乳首噛んで・・・」
乳首を噛むと・・・。
先輩「あっ・・・いい・・・もっと強く、強く噛んで・・・」。
強く噛むと・・・。
先輩「あっ・・・あっ・・・そう、もっと噛んで・・・トモくん・・・好き」。
さらに噛み続けると・・・。
先輩「あんっ・・・我慢できない・・・入れて・・・トモくんの太くて硬いの入れて!」
当然、入れることは出来るはずもなく・・・、だけど生理中の彼女の乱れ方は凄かった。
私も下だけ脱いで乳首を噛み続けていると、「ハァ・・・ハァ・・・気持ち良かった・・・あれっ!?トモくん、下脱いだの?仕方ないなぁ~」とフェラを始めた。
いつもは口に含んでピストンするだけなのだが、今日は舌で亀頭をチロチロと舐めだし、裏スジ、袋も丁寧に舐め回してくれた。
袋を舐められるのが気持ちいいことを発見した私。
私「ようこさん、袋が気持ちいい・・・袋もっと舐めて」
彼女は袋を舐めながらチンポをしごき出した。
先輩「我慢しなくていいのよ。いっぱい出して・・・」
イキそうになった私は立ち上がり、「ようこさん、イク!」と顔射した。
彼女の顔は精子まみれ。
髪の毛まで精子が飛び散った。
精子を拭き取りながら・・・。
私「ごめんね。髪の毛まで汚して、それにオレだけ気持ち良くなっちゃって・・・」
先輩「いいのよ。生理終わったら、いっぱいしてね」
ようこ先輩と付き合いだして1年半が経った。
職場には後輩も出来たが、1つ年上の先輩女性社員の直子さん(仮名)とも仲良くさせてもらうようになった。
仕事とプライベート両方でよく相談に乗ってもらってます。
直子先輩は彼氏がいるので、それ以上の関係は絶対に有り得ません。
直子先輩は、私とようこさんが付き合ってること知ってますし。
そんなある日、直子先輩に言われました。
直子「今年の新入社員には気を付けた方がいいよ。ようこ先輩を狙ってる子がいるから」
その後輩は、ようこさんの直の後輩。
ようこさんと話す機会も多いが、それは仕事上の話。
気にもしませんでしたが、その後輩の行動を、直子先輩と協力してチェックすることになりました。
しかし会社の噂は早いもので、逆に私と直子先輩が一緒になって何かしてるという噂が広がってしまったのです。
それは、ようこさんの耳にも入り・・・。
ある休日、ようこさんから食事に誘われ、その噂について問い詰められました。
私「直子先輩とは何も無いよ。確かに仲良くはしてるけど、ようこさんだって直子さんに彼氏がいるの知ってるでしょ?」
彼女は納得した様子でしたが、さらにダメ押し。
私「ようこさんは今年で25歳でしょ。オレ年下だけど、先のことは考えてるよ」
先輩「嬉しい・・・デキ婚でもいいから一緒になりたい」
ようこさんは涙目。
私もそこまで言ってもらえて嬉しい限りでした。
後日、彼女とデートになりラブホでエッチ。
いつものように感じまくる彼女に・・・。
私「中に出していい?デキ婚になっちゃうかもしれないけど・・・」
先輩「いいの?私で・・・」
私「オレには、ようこさんしかいないから・・・」
ゴムを外し、彼女を突きまくりました。
私「あっ・・・ようこさん、イキそう・・・」
先輩「いいのよ。来て・・・中に出して・・・あっ・・・あっ・・・トモくん」
私「ようこさん、イクッ!」
私は彼女を抱きながら激しく突いてイッてしまいました。
初めての中出し。
チンポを抜くと彼女のマンコから精子が垂れてくる・・・。
私「子供出来るかな・・・?」
先輩「分からないけど、トモくん・・・ありがとう!」
もし妊娠したらプロポーズするつもりでした。
この時は、彼女との別れが来るなんて思ってもみませんでした・・・。
<続く>
