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最近の子供ってパソコンなどで色んな情報を見れるから早熟なのかもしれません。
息子も早熟で、小学4年生の時にオナニーしていたと告白してくれました。
小学5年生まで一緒に親子でお風呂に入っていたので、まさかあんな可愛いショタオチンチンの息子が自分の肉棒を掴み、オナニーしているなんて知りませんでした。
そして、本題の母子相姦ですが、息子が中3の時のことなんです。
母である私は、38歳でした。
きっかけは息子のオナティッシュなんです。
ある日、息子の部屋を掃除していたら、枕元にオナティッシュと女性用の下着があったんです。
私はびっくりしました。
(下着泥棒したの!?)
びっくりしてピンクのパンティを手に取ると、それは昨日穿いていた私のパンティだったんです。
クロッチには私の恥ずかしい黄ばみがべっとりとついてる使用済みパンティ。
(徹ちゃん!ママのパンティでオナニーするなんて、不潔よ!不健全すぎるわ!)
部屋を物色すると何やら怪しげなアニメ雑誌がありました。
中を開くと、アニメの絵が書かれたエロ本で、その上、びっくりしたのがおっぱいやアソコが描かれたエッチなキャラクターの顔に、母親である私の顔写真が張られていたんです。
(これは一体なに?どういこと?)
もともとアニメ好きでオタクっぽいところもあった息子でしたが、こんな変態なことをするなんて・・・。
私はパニックになってしまいました。
夫は海外赴任していて、相談出来る相手もいません。
不安、混乱しながらも日常をなんとか過ごしていると、少しずつ心情に変化が起きてきたんです。
(私の可愛い徹ちゃんが、ママでオナニーしてくれてる・・・)
夫の不在が長引いて一人の夜を過ごす寂しさに堪えられなかった私は、息子を思い、オナニー常習犯になったんです。
タブーすぎますよね。
でもやめられなかったんです。
そして、ある時、見つけてしまったんです。
息子の放出した精液がまだ生渇きの状態で私の使用済みパンティを穢しているのを。
頭の中が白くなり、私は指先で精液をこねて匂いを嗅ぎました。
性感が疼き、股間が困るくらい潤ってきた私は洗濯機の角に股間を押し当て、立ったまま息子のザーメンを舐め、角オナニーをしたんです。
息子と関係を持つことになったきっかけはそうした伏線がありましたが、直接的には私が自慰をしているところを息子に盗み見されたことでした。
後から聞いた話では、私が気づいたそれ以前に息子は私のオナニーの現場を何度も見ていたそうです。
息子が部屋に入ってきたとき、私はびっくりして、拒みながらも息子の体力に屈服する形で受け入れ、タブーな母子相姦を初体験したんです。
終わった後、私も息子も感傷的になっていましたが、でもそれはすぐ傷ついた者同士が慰め合うような感情になって、また抱き合い深いキスをして再び身体を重ね合いました。
息子の体力は驚くほど強靭で、私は息子の挿入された二度目から本当に絶頂に駆けのぼってしまいました。
その後、初めのうちは寝る前に親子エッチをしていたのですが、それが息子が学校から帰るとするようになり、朝、登校する前にフェラチオをするようになりました。
今では家の中でするだけでなく、公園や駐車場など野外セックスもするようになりました。
そして、息子はとあるアニメ雑誌を見ながら言うんです。
「ママ、このキャラクターのコスプレしてよ」
「私みたいなおばさんがこんなの着ても似合わないでしょ?」
「ううん!ママなら絶対似合うよ!ほら、もう用意しているんだよ!」
息子はクローゼットからアニメ雑誌に描かれた同じ衣装を持ってくるんです。
恥ずかしいけど私、ときめいちゃいました。
初めてのアニメの衣装を着てのコスプレエッチは物凄く感じちゃって、イク瞬間にキメゼリフが言えるように息子にレッスンされているんです。
