彼女の母親とヤッて、彼女とはピュアな関係続けてます

この体験談は約 3 分で読めます。

僕は高2。
昨年から、同じ高校の16歳のJKとお付き合いをしている。
しかし、物凄く堅い子で、キスまではしたけどアソコも触らせないし、ブラ越しのお触りも拒絶されている。
前に彼女の2DKのアパートに行ったら、彼女は約束を忘れていて友達の所に行ってしまったらしく、会えませんでした。
そんな彼女の母親は38歳で、専業主婦らしく迎えに出たときは、ユニクロのブラトップと、透けて見えそうなハーフパンツ姿でした。
オッパイはたぶん90cmのFカップくらいありそうで、部屋に入るとムラムラして、コーヒーを差し出すときに胸のポッチが見えました。
興奮して思わず手を掴み、頭を押さえつけてキスをしてしまいました。
若気の至りというやつです。

「何をするのよ!ここから出ていきなさい!そうじゃないと大声を上げるわよ」

そう言うと、激しく身体を突き飛ばそうとしました。
普通に考えれば、そう言われても仕方ないことです。
ただ僕は、“二回りも年下の男から性の対象に見られている”ということを彼女の母親に気付かせてあげれば、あとは若い男の精力でなんとかできるはずだ!とその時は思っていました。
この状況下で僕が逃げてしまうと、たぶん付き合っている彼女にも言いそうだし・・・。
僕は彼女の母親の顔を掴んで、唇を離さないようにして口中に舌を入れて掻き混ぜました。

「止めて~!ダメよ~!」

その言葉も段々と弱くなり、終いにはキスを続けて舌を絡ませました。

(たぶんもう大丈夫だ・・・)

そう思い、胸元から手を入れて、ブラトップの中に手を入れました。
本当にマシュマロみたいに柔らかい乳房でした。
乳房をぐにゅりと握り締め、「ううううぅぅっっ」と叫ぶのを無視して、ハーフパンツを脱がせて、ショーツを下ろして指で陰部を触りました。

「止めてぇぇぇ~~」

僕の手を握って外そうとしますが、陰部を割り、大陰唇を掻き分けて、ついに指がオマンコに達しました。

まだそれほど濡れてはいませんが、それでもたぶんクリちゃんを触ったせいか、「あううんん、ソコが弱いのよ~~」と陰核を突き出しました。

(おばさんは、やっぱり欲求不満だったんだなー)

その言葉を聞いた時に痛感しましたね。
『嫌よ嫌よも好きのうち』とオッサンが言っている意味もよく分かりました。
僕もジーンズを脱ぎ、ペニスを取り出すと・・・。

「えっ、16歳でこんなに大きいの?17cmくらいはありそうね?主人より大きくて太いし、硬いわ~」

ペニスをニギニギをされると、物凄い勢いで天井を向くくらいにそびえ立ち、亀頭の先からはヌルヌルと透明なスケベ汁が溢れ出ました。
ブラトップを外して乳房を出すと、やはり想像通りのFカップはありそうで、乳首が興奮で硬く尖っていました。

彼女の母親はしゃがんで僕のペニスを握ると、いきなり口で咥えて出し入れをしていました。
口の中は想像以上に熱く、舌で陰茎全体を包むので物凄い快感で、すぐにも射精しそうでした。
彼女の母親を寝転がせると、股を開かせて、マンコに唇をつけて舌先で割れ目を舐めました。

「うううううぅぅ、おうおうおう~~、いい、いいわぁ~!凄いよ~、キミは。挿れてもいいよ~、生理前だから中に出してもいいわよ~~」

スルメを焼いた時のような匂いが充満しますが、アソコからは愛液が溢れ出て、いつでも挿入可能です。
僕の上に彼女の母親は跨がりましたが、どこに入れればいいのかわからなかったので、チンポを持たせてリードしてもらいました。
すぐに亀頭を膣口に宛てがい、ぐにゅぐにゅされるとすぐに入りました。

「あああぁぁぁっ、凄いよ~~!主人は最近はセックスしてくれないから一人エッチばかりだったけど、こんな巨棒が入ると物凄く気持ちがいいわぁ~!」と腰を振り出します。

「あっ、出そうです。とても我慢できませんよ~!」

裸の彼女の母親を抱きしめ、巨乳を吸いながら射精をしました。
でも膣口が締まって抜けないので、精液でヌルヌルのマンコの中でしばらくは抱き合っていると、ものの5分くらいでまた勃起しだしました。
膣からは精液が漏れだしますが、そんな事はお構いなしで2回戦を続けました。
それからは“彼女の母親目当て”で、ヤラせてくれない彼女とピュアな付き合いを続けています。

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