会社では地味で目立たない熟女パートの意外な性遍歴

この体験談は約 3 分で読めます。

彼女は私が40歳の時、私の務める会社でパートとして働いていた女性です。
歳は45歳で年上で地味で暗く、あまり目立たない女性でした。
私と部署も違い、廊下で挨拶する程度で話をしたこともなかった。

4月の始め、ある人の送別会が繁華街の割烹で行なわれることになり、参加しました。
夕方の6時から始まり、8時過ぎに終わった。
二次会に誘われたが、私は行きつけのジャズバーに一人で飲みに行こうと思い、駅の方向に向かった。
会社の人たちは一人、二人と抜けていき、気が付くと駅に着くまでに彼女と二人きりになっていた。

私は彼女に、「どちらの方向ですか?」と声をかけた。

彼女は私を見ると、「◯◯方向です」と答えた。

私はその時の彼女の顔を見て驚いた。
よく見ると、ダサい眼鏡を掛けてはいたが、色白でなかなかの美人。
セーターの上からでも分かる大きなバストが魅力的であった。
私は酒の勢いもあり、少しスケベ心が湧いた。

「今から、一人で飲みに行こうと思っていたんですが、どうですか?」と誘った。

彼女は少し迷っていたが、「良いんですか?」と私に言った。

二人で駅を通り過ぎ、私の行きつけのジャズバーに入った。
彼女は、このような場所は初めてだと言った。
2時間ばかり色んな話をし、かなり打ち解けた。

帰ることになり、店を出た。
私も彼女もかなり酔っていて、私は彼女の肩に手を掛けて歩き、彼女のバストが私の体に時たま当たるので触りたくなった。
私は彼女に思い切って、服の上からバストを触ってもいいかと尋ねた。
彼女は黙って頷いた。
歩きながら左手でバストを愛撫した。

その時、彼女は「もう少し散歩がしたい」と言ったので、駅の方向から少し外れた道を歩いた。

私はこの先にホテルがあるのを知っていた。
ホテルの前に来た時、私は彼女の肩を抱き思い切ってホテルに入った。
彼女は何の抵抗も示さずついて来た。

部屋に入り、長いキスをした。
彼女は恥ずかしげもなくセーターとスカートを脱ぎ、スリップ姿になると、「お風呂」と言って浴衣を持って風呂に入っていった。
私も浴衣に着替え、彼女の出てくるのを待った。
私の息子はすでにギンギンになっていた。
風呂から出てきた彼女は眼鏡を外し、アップにした髪が魅力的であった。

私が浴衣を脱ぐように言うと、彼女は私の前で浴衣を脱いで全裸になった。
また、私はここでまたびっくりした。
45歳だというのに日本人離れした腰のくびれ、バストもあまり垂れていない素晴らしいスタイルだった。
そのままベッドに連れて行き、浴衣を脱いで、彼女に覆い被さった。
口と左手で乳房を愛撫し、右手の指を彼女に入れた。
彼女は喘ぎながら起き上がり、私のものを咥えた。
上手なフェラであった。
私は彼女に入れるよう命令した。
彼女は私のものを掴むと、中に入れた。
スルッと入った感触が良かった。
それから、あっという間に彼女のペースで3回もしてしまった。

私は彼女に、「人は見かけじゃないね」と言うと、「この体を目当てに言いよる男性が多かったので、最近は地味にしてるの」と言った。

23歳で結婚してから、35歳までは旦那しか知らなかったが、街で初老の男性に声をかけられ、信じられないと思うが、30分もしないうちに彼のマンションで抱かれていたと言う。
その彼に半年ほど調教され、女の本当の喜びを教えてもらったと言った。
それから、2~30人の男性と関係を持ち、今も、数人と関係が続いているそうだ。

私が「その中に入れて欲しい」というと、笑顔でOKしてくれた。

この後、変態セックスを2回して、その日は別れた。
彼女とは、この後2年ほど続き、200回はしたと思う。
本当にセックスメイトには最高の女性でした。

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