いつも突然遊びに来る従姉ちゃんに誘われて

この体験談は約 3 分で読めます。

最近従姉ちゃんがうちに泊まりにきた。
従姉ちゃんは身長が高くて170cmくらいで、スタイルもかなりイイ!

従姉ちゃんは車好きで、俺も車好きだから結構話があって、プラモ屋とかにも二人で行く仲がいい感じだ。
いつも突然来て一泊してから帰っていくという感じで、今日もいつものように泊まりにきた。

だけど今日は風呂に入った!
いつも風呂は自分の家で入ってから来るんだけど、今日はなんでかうちの風呂に入った。
当然、俺の入るときは従姉ちゃんの下着が洗濯カゴの中にある・・・。
水色のブラに、水色のパンツだった。
パンツはプラモ屋に行った時にジーパンからはみ出ていたから確認したが、やっぱりこう見ると違う!!
匂いを嗅ぐと予想通りイイ匂い・・・。
従姉ちゃんの下着でいっぱい遊んだ(風呂からは速攻で出た)。
もう俺のアソコがはち切れそうだった。

その後、ご飯を食べて寝る準備をしていたら、いつもは客間で寝ているのに、「今日は一緒に寝よう」と言い始めた。
まぁ仲がイイので親は特に何も言わなかったが。
んで、俺は一人で従姉ちゃんが寝た隙に胸をさわったりする計画を考えたりしてた。

が、俺の計画は実行するまでもなかった。
親はもう寝室に行っていて、従姉ちゃんと布団をかぶりながらテレビを見ていた時だった。
従姉ちゃんが布団の中に潜って俺の布団に入ってきた。
かなりビックリした。

「今日はお姉ちゃんがいいこと教えてあげる」

とか言ってきて、俺のアソコを握ってきた。
予想外の展開にビックリしたが、かなり嬉しかった。

「あ、もう大きくなってる」

とか言ってきたので、俺も従姉ちゃんの胸を触ってみた。

「あ・・・。どこ触ってんの!」

「え~、従姉ちゃんこそどこ触ってんの」

とか、なんか変な会話をしてた。
従姉ちゃんの胸はちょっと尖ってるっていうか、そういう感じでちょうど手に収まるくらいの大きさだった。

服の中に手を入れようと思ったら、ディープキスをしてきた・・・。
舌を絡めて、口をチュパチュパ吸った。

しばらくして手でブラを取って乳首に吸い付いた。
従姉ちゃんは小さく「あ・・・」とか言ってて、顔は暗くてよく見えなかった。
もう一度唇に吸い付いてからアソコを従姉ちゃんのアソコに押し付けたりしていた。
そしたら従姉ちゃんがズボンを脱がしてきて、手でアソコを上下に優しくさすってきて、十分出そうだった。
俺も従姉ちゃんのアソコをパンツの上からだけどさすったり、押しつけたりして刺激してみた。

従姉ちゃんが「入れてみて」って言うから、初めてアソコに入れた。

ぬるっとしていて、スグに入った。
温かくて、今までに感じたことのない感触だった。

何回か上下に振ったりして、「従姉ちゃん、出そう!」って言ったら口で飲んでくれた。

その後も従姉ちゃんの胸を触ったりして抱き合って二人で寝ました。

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