ゲロ吐き後輩女を介抱した俺のシンデレラストーリー

この体験談は約 3 分で読めます。

先週金曜日、会社の後輩女が、止めたのに焼酎を飲みまくって居酒屋でゲロ吐いて寝てしまった。
それからカラオケボックスになんとか引っ張って行って、二時間してようやく目を覚ました。

「さてと、じゃあ解散するか」と言うと、「お礼がしたいからプラプラ歩いて、いい店探そう」と言われた。

そうこうしてるうちに胸を俺の二の腕に当たるようにしてきた。

「お礼させて欲しいから黙ってついてきて」と言われてホテルに着いた。

ホテルについたら半泣きで、「ご迷惑かけて・・・」と言われて、一緒にお風呂に入ろうということに。
裸を見たら真っ白で胸が大きい。

彼女から、「今日は守ってくれてありがとう。背中流すね」と言われて体を洗ってもらった。

それからお風呂で旅行の話題とかした。
おっぱいもずっと触っていてギンギンになってきた。

それからベッドに行って、大人の営みをということになったら、「初めてだからお任せします」と言われた。

綺麗系なんでびっくりした。
彼女は片手で俺の手を握って、もう片手は俺の頭を撫でるだけ。
そんなこんなでゴムつけて挿入したら、恥ずかしそうに声をあげてきた。
それからお互いに気持ちよくなった。

「今日はご迷惑かけたのに、わがまま言ってホテルについてこさせて、今日は迷惑だった?」

そう言われて、「いや、そうでもないよ」と言うと、「ありがとう」と抱きつかれた。

それからタクシーで送ってあげたら豪邸でびっくり!

「土曜日の昼にお礼したい」と言われて解散。

それから昼になり、彼女が汐留にきた。

「昨日はありがとうね。今日から遊ぼう」と言われて、また観光地に出かけた。

ギュッと手を握ってきて、胸が腕に当たってた。

「可愛いね」というと嬉しそうに微笑んだ。

それから、「今日は疲れたから1日休憩して帰りたい。いい宿知ってるから」と言われて宿に行きました。

支配人がやって来て・・・。

「お嬢様お久しぶりです」

彼女は、「こちらが会社の先輩で、大切な方なので失礼ないように」と言ってました。

一応部屋は2部屋とってたみたいなんで、まあいいかと思ってたら、携帯に彼女から電話がかかってきた。

「そちらの部屋はダミーだからこちらに来てね」と言われて行ってみた。

するとお風呂も立派で、食事の支度もできてた。

彼女「お風呂で背中を流すよ。昨日はありがとうね」

そんなこんなで昨日同様にお風呂に入ることにした。

彼女「ずっと好きだったのに声かけてくれないんだもん」

そう呟いたので、「もう彼いると思ってた」と言ったあと、「もう体捧げたんだから、大切にしてね」と言って抱きついてきた。

彼女「昨日は口が臭くてごめんなさい、キスして・・・」

それからお風呂でディープキスしてた。

彼女「先にあがっててお化粧してくる」

お風呂あがって・・・。

彼女「膝枕してあげる」

彼女が膝枕してくれた。
のんびりしてておっぱいを触りたくなり、浴衣をつついてみた。

彼女「おっぱいも吸ってね」

それからしばらくおっぱいを吸ってた。

彼女「おっぱい吸われたの初めてだけど気持ちいいね。声が出てきた」

それから彼女が、「昨日と同じようにして欲しい」と言ってきた。
浴衣を脱がし、全身を舐め回してみた。

彼女「はあはあ、良かった・・・入れてね」

それからお互いに気持ちよくなった。

彼女「ありがとう。私から離れないで。愛してるよ」

俺「お嬢様で美人なのに俺でいいのか?」

彼女「ずっと好きだったし、昨日は守ってくれたし」

それから星を見てまったりしてたけど、ずっとおっぱい吸ってた。

彼女「良かった。おっぱい気に入ってくれて」

俺「気持ちいいな」

彼女「明日は一度家に帰って夜に会おうか?」

俺「ああ」

そんなこんなで日曜日、今日の朝、家に着いた。

しかし、びっくりした。
ゲロからまだ数日だよ。

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