友達が「お前の母ちゃんを俺が堕としてやる」と言い出して

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早い話が母を輪姦?した体験談(実話)です。

バイト仲間とのカラオケの時に、母から『いつまでも遊んでんじゃないよ』とメールで叱られて、みんなに笑われ、恥ずかしさから母に対する怒りが私に湧き上がってきた。
そして有りもしないことを、その場しのぎに言ってしまった。

「ババァのくせに浮気してる」と。

すると一人が、「お前の母ちゃん何歳?」と聞いてきた。

「45歳くらいだ」

適当にそう答えて話を終わらせようとすると・・・。

「デブ?」
「顔は?」

と、色々聞いてきた。
携帯に登録してある母の顔を見せると、「全然イケる!」とみんな盛り上がってた。

私は「ババァだぜ?」と言いながら話の話題を変えようとしたら、「よし!お前の母ちゃんを俺が堕としてやる!」と言い出した。

「はぁ?無理無理!ババァだしさ~!」

私がそう言うと、「1ヶ月分のバイト代を賭けても良い」と自信満々に言う。
あと2人いたが、そいつらも調子に乗って、バイト代1ヶ月賭け、「堕ちない方に賭ける」と言い出した。

そして、「お前は?」と私に聞いてきた。

私はなんだかバカバカしく思えて、「堕ちない」に賭けた。

期限は2ヶ月で結果を出すと決まり、母のメールアドレスとパート先を教えて、帰ろうとすると、そいつ(主犯A)が「待て待て、今日は一緒に帰ろう」とが言う。

(コイツ、マジで考えてやがる・・・まぁでも無理だろな)

私は、全く警戒していなかった。
それから何回かバイトが終わるとAと自宅前まで帰ったりしたが何の展開もなかった・・・。
私たち(B・C)は賭けをさっぱり忘れていた。

あれから、ちょうど2ヶ月くらい過ぎてバイトが休みなので私はパチスロを堪能(負け負け)していた。
そこにCから、『今からAのアパートで遊ぼう!』とメールがあり、私はパチ負けついでにビールを持っていくことにした。

Aのアパート近くに行くと、なぜかBが外で待っていて、「静かに部屋の中に入るように」と言った。

「何があっても音を立てないように」と言われ、「なんで?」と尋ねても、ニヤニヤしながら、「ビックリするけど、音だけはダメ!」と念押しされた。

アパートに着いて部屋に入ると、奥の部屋から女の喘ぐ声が微かに聞こえてきた。

(Aのやつ、俺たちを呼んで彼女と?最悪だ・・・)

そう思っていたら、「今ヤッてるのはCだ」と言いながらAが便所から出てきた。

「はぁ?なんで?」

私が尋ねると、「もうあの女に飽きたし、目的も見事達成したから」と言われ、私がハッとしながらBの顔を見ると、Bは頷きながら、「俺たちの負けだ」と小声で言った。

思わず声を出しそうになるとAに口を塞がれ、“シーッ!”と人差し指をさされた。
AとBに言われ、部屋の中をそーっと覗くと、カーテンが引かれた薄暗い部屋の中でアイマスクをした母が四つん這いで私の方を向き、Cに突かれていた。

そして、喘ぎながら、「また友達を連れて来たの?」と嬉しそうに、淫らに言い放った。

AとBに肩を引かれ、元の部屋に帰った。
Aは手を出しバイト代をせがんだが、私はまだパニクっていた。

(母とコイツらが?俺のバイト代が?)

その時にBが、「俺とCもさっきバイト代半分渡したから」と。

A曰く、「1ヶ月分はさすがに可哀想だから半分でいい」らしく、私もバイト代をAに渡した。

そしてCが部屋から出てきた。
一瞬ドアの向こうに母の脚が見えていたが、すぐに閉めた。

Aが、「お前もヤルか?」と言ったが、私は断った。

「しかし、お前の母ちゃんは、すげーぞ!締まりも、テクも、父ちゃんとは何年もレスだとよ」

そう言われ、そんなことまでコイツらに言う母にイラついてきた私は、「ヤル!」と彼らに告げた。

「だと思って、みんなお前のためにまだ中に出してないから、お前が出してから俺たちもまた頂く」と言って、Aはドアを開けた。

部屋に入ると、アイマスクを付けたまま仰向けの母が脚を開きながら、「またヤルの?」って言ってきた。
アイマスクを取って良いかと母が聞いてきたが、Aが「まだまだだよ・・・まさちゃん」と言うと、母も「わかったわ、A君」だと。

私はその言葉で完全にキレた。
母の頭を掴み、チンコを出すとすぐに咥えだした。
あっという間に勃起して、母の脚を更に開き、股間めがけて挿入した。
本当によく締まり、気持ち良かった。

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