私のチンポを育ててくれた15歳年上の水泳選手だった妻

この体験談は約 5 分で読めます。

〔体験談投稿者:名無しのK 様〕

ここに数枚の恥ずかしい写真がある。

写真1.夏用のセーラー服を着た長身の女子中学生が丸裸の赤ん坊のチンポを摘んで引っ張っている写真。
写真2.ワンピースの競泳水着姿の女性が、チンポ丸出しの丸裸の幼児と一緒にビーチで映ってる写真。
写真3.全裸の水泳教室の女性コーチと男子中学生がプールサイドでキスをしながらチンポとオッパイを握り合っている写真。
写真4.ラブホのベッドで全裸でシックスナイン(女が上、男が下)をしている30代女性と男子大学生の写真。

これらの写真の男女は、私と妻だ。

妻は15歳も年上なんだが、隣家に住んでいた幼なじみの水泳選手で、私の水泳のコーチでもあった。
男勝りでお転婆だが世話好きの彼女は、進んで乳幼児の頃から私のお守りをしてくれて、抱いてくれたりオシメを交換してくれたりした。

写真1は、そのオシメを取り替える時にふざけてチンポを触っているものだ。
写真2は、私が4歳の頃に女子大生だった彼女に海水浴に連れて行ってもらった時のもので、先細りの尖った小さな皮被りチンポを平然と晒け出している。
写真3は、私が中3の夏休みに彼女に筆下ろししてもらった時にカメラに三脚を付けてタイマー撮影した一枚だ。
写真4は、私の大学入学祝いセックスで、これも同じくタイマー撮影だ。

私が幼い頃には彼女もさすがに性的な意図はなかったが、写真2は海の家のシャワー室で、また小学校低学年の時にも水泳教室のシャワー室で何度かチンポを洗ってもらったことがある。

「臭~いおチンポ、キレイにしようね~!」

そう言って私のチンポの皮を剥き、しっかりチンカスまで洗い落としてくれた。
その時の彼女はさすがに水着かジャージを着ていたが、結構手荒くて痛かったのは覚えている。

小学校高学年になると私の身体は爆発的に急成長し、同時にそれまで小さかったチンポも一気に肥大化し皮も剥けきって亀頭もまるまる露出し、血管も隆々としてカリの段差も形成され、中学時代には自慢じゃないけど大人並みの巨根になって、極小の競泳用のVパンを穿くとかなりモッコリしていた。

そしていつしか彼女を一人の女として見るようになった私が中3の時、水泳教室のプールで求愛するとたわいなく受け入れてくれた。
その晩、一緒にシャワーを浴びて彼女の裸をとくと拝見し、彼女も私のチンポの大きさに惚れ込んでくれたようだった。
彼女の部屋で初体験させてもらったのだが、挿入しただけで、彼女は微かな喘ぎ声を上げていた。

その頃の彼女の容姿を説明すると・・・。

・宝塚風のショートカットにちょっと面長でボーイッシュな顔立ち。
・身長はなんと177cmで、その頃182cmだった俺に迫る日本人女性にしてずば抜けた高身長。
・水泳選手特有の肩幅が広い逆三角形の体型で、やはり筋肉質だが総体的には柔和な体表をしていて、腹筋割れもさほど目立ってない。
・二の腕と太腿もガッチリしている。
・ガリガリでも肥満体でもなく強靭さと滑らかさを上手く折り合わせたようにバランスよく引き締まった体躯で、欧米の女子水泳選手のように大柄。
・バストは乳首も乳輪も程よいサイズの張りがある、上下左右対称の真正面を向いたDカップの半球状。
・お尻は特別突出してなくて、ちょっとゴツいが巨尻ではない。
・陰毛は野性的に生い茂る縦長の黒々とした剛毛で、臍は上下に長く、丸い臍穴の奥に小さな豆を押し込んだようなちょっとしたデベソ。

こんな極上のプロポーションを誇る彼女は当時既に30歳になっていたが、若さを保ちつつ成熟し、水泳で鍛えた彼女のたくましい裸体はスポーティなセックスを繰り出してくれて、童貞を卒業したその日、興奮のあまり全裸のまま彼女を深く抱き上げたほどだ。

ちなみに彼女の初体験は19歳で、男性経験は私で7人目らしいから、それなりの場数は踏んでいる。

以後、彼女に至れり尽くせりの性教育と全身全霊でセックスのレッスンをしてもらって、身体を重ねるうちに年齢差をものともせず、大人の彼女と対等なセックスが出来るようになっていった。
彼女と私の身体の相性も抜群で、彼女は「理想のおチンポ」と絶賛してくれた。
そこで私のチンポのサイズをメジャーで測ってみたところ、勃起すると長さは20cm、太さは周径16cmになっていて、彼女はそんな長くて極太のチンポが好みらしい。

思春期だった私は好奇心まかせにあれこれとかなり過激なプレイを要求をして、プールで裸になってじゃれ合っこしたり、彼女のクルマでカーセックスをしたり、高校合格のお祝いには全裸になった彼女の立ちション姿を見せてもらったりした。

ここまでが、私の中学時代の体験談。

それから私が高校生、大学生になってからも彼女と肉体関係は続き、大学時代には彼女の勧めで一時的に別の女性とも付き合ったが、長続きせずに別れた。

その後、彼女から求婚してきて、同棲を開始。
青姦も頻繁にするようになり、しばしば極小の黒い紐ボンテージを纏った彼女とソフトなSMプレイも楽しみ、やがて私は大学を卒業して、就職直後に結婚した。

結婚後はもう遠慮はいらないと、淫語を交えた野獣のようなセックスに明け暮れて、若さ任せに彼女の子宮にありったけの精子を注ぎ続け、翌年彼女は39歳で見事に男の子を自然分娩で高齢初産を成し遂げた。
彼女の身体の若さと生殖機能について、「20代並みだ」と、産婦人科の医師も驚いていた。

彼女は「産みたかったの!あたしの育てたおチンポで安産ができた!」と感涙し、私は「オレを鍛えてくれたマンコを孕ませられた!」と有頂天だった。

今思えば彼女は生まれたばかりの頃から私のチンポに接していて、初めて触ったチンポも私のだったと言っているから、私の成長とともにチンポの成長も見届けてくれたわけだ。

彼女は毎回嬉しそうに、「とっても小さくて可愛いおチンポから、大きくて頼もしいおチンポになった」と感激しながら温もりのこもったフェラと手コキをしてくれる。
こんなに巨根になれたのも、ひょっとしたら“彼女の皮剥きがおまじないだったのかも”なんて勝手な妄想をしてしまうこともある。

その一方で、私も巨根を引き立ててくれる彼女のマンコに溺れ、親になってからも素敵に歳を重ねる彼女とアクティブにセックスを続けている。
息子はまだ独身だが、もう親元を離れているので、夫婦水入らずの夜の営みを楽しんでいる。

彼女は昨年古希(70歳)を迎え、さすがに乳首は黒ずみ、オッパイも少し垂れて肌の艶もだいぶ失せたが、年齢の割にシワと白髪は少なく、見かけは実年齢よりも10歳は若く見える美熟女で、今もなお性生活は健在だ。

ずっと年上の彼女が、ずっと年下の私を相手に年甲斐もなく欲情する姿は、いくつになってもはしたなくて最高だ。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

オススメのマッチングサイト

相互RSS エッチな体験談

...

ちょっと一息エロ動画

相互RSS オススメ記事

...