すんごい可愛いOLさんと待ち合わせ痴漢プレイ

この体験談は約 4 分で読めます。

先週の金曜日、O宮で待ち合わせした絵里さん(23歳、OL)とのことを報告します。
電車待ちの間、暇に任せて掲示板を覗いていたら、時間も場所もぴったりな書き込みを発見。
レスしてみると、すぐに携帯にメールをくれたので待ち合わせの約束。
待ち合わせ場所に現れた彼女を見て驚愕。

(すっげぇ可愛い・・・!!)

まじで、こんな可愛い子をあれやこれやしてしまっていいの?というくらい。
というか、こんな可愛い子が、ど変態の待ち合わせプレイとかしてんの!みたいな驚き。

色が白い。
透き通るって言葉がぴったりな白い肌。
その白い肌に映える、ブラウンがかったロングの髪。
ちょっと緊張してぎこちなく笑っている唇の色っぽいグロス。
ぱっと見は大人しそうなのに・・・いいんですかマジで?!

ボルテージも一気に高まり、一緒にプラットフォームへ。
U野を目的地にして、落ち着いてプレイしたいとのことだったので、T崎線のグリーン券を購入。
間もなく到着した電車に乗り込んで、車両1階の最後尾のグリーン席に2人並んで座りました。
絵里さんを窓際、自分は通路側に。
斜めふたつ前にはスーツのおっさんがいますが、イヤホンしてパソコンを弄っているのでこちらには気づかなさそう。
万全の体勢でプレイ開始です。

自分のジャケットと絵里さんのコートを膝にかけて、手の甲で絵里さんの柔らかい頬を撫でる。
すんごいすべすべ。
そのまま顎の下から首のラインを指でなぞり、服の上から胸へ。
ゆっくり撫でていくと、絵里さんは目を閉じて集中モード。
まだ少し緊張しているよう。
Eカップと書き込まれていた胸はコートからでは分からなかったけれど、服の上から触ると確かにはち切れそうなくらいいっぱい詰まってる。
服越しにこんなに弾力が伝わるって・・・と感動。
指先で胸のラインをなぞるたびに肩を震わせる絵里さん。
かなりゾクゾクしているらしい。

絵里さんの服装は、肩にストラップのついたスカートに薄めのシャツ。
ストラップに挟まれたおっぱいがアンミラ状態です。
それでは触りにくいのでストラップを肩から抜いて、手のひらいっぱいに絵里さんのおっぱいをすくってみる。
絵里さんは口を少し開け、吐息を漏らす。
手のひらに余るくらいのおっぱいを強弱つけて揉むたびに絵里さんの口が動いて、必死に声を殺してるのが分かる。
また指先で乳首を探り、カリカリ擦るとビクビクッと絵里さんが反応する。

「もっと強く揉んでいい?」

黙って頷くので、両手で胸を責める。
強く揉むと身体をくねらせて露骨にエロい反応。
おっぱいを揉みながら言葉責め。

「こんなに可愛いのに、いつもエロいことしてるんだ?」

「・・・あんまり待ち合わせとかしないけど・・・」

「普段は通勤中に痴漢されてるの?」

「・・・されることもある」

「中まで弄られちゃってるんでしょ?」

「うん・・・」

「ドMなんだ?そんな顔して変態なんでしょ?」

「・・・違うよぉ・・・」

電車がホームに着くたびに体勢を戻して普通の会話に戻るんだけど、ギャップがなんか笑えます。
当然だけど、普通の笑顔もすんげぇ可愛い。
たまたま生理が終わりかけで中はNG、胸中心とのことだったのですが、電車が駅から出たところで絵里さんがおもむろにシャツを捲りはじめる。

「・・・おっぱい、ナマで触って欲しいの?」

頷く絵里さん。
服の隙間からおっぱいを出すと、やっぱり白くて超美乳。
紫系のブラをずらして乳首を露出させ、指先で摘んだり弾いたり。
その度にビクビクと身体を震わせる絵里さん。
むしろ声を押し殺せるのが不思議なほど。
無音で吐息を漏らすたびに、グロスを塗った唇が艶かしくて興奮する。

片方の手はコートの下、スカートの中へ。
しっとり汗ばんでいる太ももを指先で愛撫しながら、もっと奥の方へ。
下の方に触れたので彼女もびくっとしたけれど、自分から足を開いてくれたので下着まで到達。
パンツの上からクリを擦る。
優しく爪でカリカリと。
窓のほうを向いて荒い息を吐く絵里さん。
指でなぞるたびに、子宮の方からビクビク痙攣してくるのが分かる。
中に指を入れて掻き回したい衝動に駆られたけれど、なんとか自制心で抑えた。
自制できなかったときは、「だめっ」と絵里さんに怒られながら。
いやでも、軽く触れたナマの中、すんごいトロトロなんですけど・・・。

座席の下から手を回してお尻も触ると、なんとTバックですよ。

(うわー、無茶苦茶エロいわぁ)

と思いつつ、乳首を舌でレロレロしていると、「間もなく◯◯~」のアナウンス。
駅だから離れなきゃと思っていると、いつも離れようとする彼女の素振りがない。
まさかの乳首を舐めた姿勢のまま駅に滑り込み!

「絵里ちゃん、いいの?乳首舐められてるとこ、見られちゃうよ?」

「・・・ハァハァ」

「いいの?このまま痴漢されてるところ見られちゃうよ?」

「・・・ッ!」

人影が見えるギリギリで離れたんですが、(この子Mだわー)と。
(自分で追い込んで楽しんでるわー)と。

終点U野に近づいたので、席を立ってドア付近へ。
1階席に行くには階段を昇る必要があるので、階段下からスカートに手入れて痴漢。
もう、ぷりっぷりのお尻。
Tバックをクイッと引っ張って食い込ませてみる。
嫌がってたけど笑ってた。
いい子じゃないか。

U野で普通にお別れ。
そんなにハードにはしなかったけれど、普通の時はとても明るい子なのに、スイッチが入るとエロくてドMで、いい体験させてもらいました。
こんなにいい子がいるなんて感動です。
まさか待ち合わせプレイで感動するとは思わなかったよ。

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