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ミスを帳消しにするために自分から跨がって腰を振った

この体験談は約 5 分で読めます。

取引先の接待に連れて行かれた時の話です。

以前、私のミスで取引先に迷惑をかけ、そのお詫びを兼ねた接待でした。
こちらは私と上司、取引先は取締役と担当者の4人で料亭に。
私達はお詫びをし、この件は値引きをするという事で話がつき、あとは差し障りのない話で歓談してました。

しばらくすると上司が、これから急ぎの仕事があると退席しました。
その後、取引先の担当者も同じようなことを言って退席。
上司が帰り際に、「君はもう少し取締役や担当者を接待しなさい。あと明日は立ち寄りにしておいたから昼ぐらいに出社でいいよ」と言って退席しました。
担当者がいるうちはお詫びの接待のですので、ミスの当事者の私が最後までお付き合いするのは礼儀だと思ってました。
でも二人きりになり、さっきの上司の言葉の意味が、私も子供ではないのでわかりました。

トイレに行き考えました。
もちろん先方も社会的に地位のある方です。
この場で無理矢理求めるようなことはしないはず。
でも誘ってきた時に拒めば・・・。
うちの会社は業績も悪く、リストラを考えている状況でした。
今回はミスをしたにも関わらず、ある程度大口の契約をしても良いような事を取締役がおっしゃってました。
私が拒めば恐らくそれも流れ、ミスをした上、次の仕事も潰したという事で間違いなく私はリストラでしょう。
逆にこの仕事をいただければ、私の社内的立場も良くなり、報奨金も担当営業としてもらえるはずです。

私も子供ではありません。
セックスの経験もありますし、正直セックスは好きです。
でもそれは彼氏との行為であるからで、こういう事をしていいのか、一人悩みました。
私は悩み、結論を出しました。
結局相手からは誘って来ませんでしたが、そのまま帰宅できる雰囲気ではありません。
私は意を決しました・・・。

その数時間後、私は取締役に裸で跨がり、腰を振ってました。
もうやけです。
ゴムもせずに自分で腰を振って相手を喜ばせていました。
中に出されているのに気づきましたが、そういう状況でのセックスが、自分が身体を売ってるような状況に正直感じました・・・。
その後2回セックスをした後、タクシーで帰りました。
その車内で私は泣きました。

あの日以来しばらく何もありませんでしたが、1ヶ月後、その会社との懇親会があり、取締役もいました。
気まずいので近寄らないようにしましたが、2次会のお店で上司に、「取締役にお酌しなさい」と言われ、隣に座りました。
何を話していいか分からず、沈黙が続くので、ひたすらお酒を飲んで時間が過ぎるのを待ちました。
2次会が終わり店を出ると、終電の時間が迫っていましたが、駅に向かう途中で気持ち悪くなり、座り込んでしまいました。
取締役も一緒に歩いていて、「大丈夫か?」と水を買ってきてくれました。
そうこうしているうちに終電がなくなりました。

金曜日なのでタクシーは長蛇の列。
私は前のような失態は困るので、取締役に自分は大丈夫と言って、1人でホテルを探し始めました。

フラフラしていると、いかにも心配するような素振りで取引先の男とうちの上司が近寄ってきました。
肩を抱かれるような格好になってしまい、焦りましたが体に力が入らず、言葉もちゃんと話せない感じになり、そのままホテルへ入りました。
上司は私の失態を非難するような感じで、むしろ男の方が私をかばうようなことを言うので、どちらにそういう事をされているかわからないまま、身を任せるしかありませんでした。
意識はそれとなくはっきりしていましたが、体に力が全く入らず、膝に座らされたり、胸を掴まれたり、されるがままになっているしかなく、男が私を抱き直すたびに服が乱れ、「酔わされ上手で可愛い」というような事を言われ、上司も男を止める素振りは全くありませんでした。
完全に諦めて、心の中で泣いていました。

結局、どんどんエスカレートしてブラウスのボタンを外され、スカートのファスナーを下ろされ、それでまるで暗黙の了解のように上司が居なくなりました。
酒のせいなのでしょうが、男に体を触られたりセックスしている間は、自分の声かどうかもわからないような声を出していたと思います。
心では泣いているのに、気絶しそうなくらいの凄い快感を何度も感じたのも覚えています。

その後のことは、眠っていたのか気が変になっていたのか何も思い出せないのですが、正気に戻った時には布団の上で裸の上司に抱きつき、彼にするのと同じように私が腰を動かして上司を喜ばせていました。
顔や首がヌルヌルしていて、口の中も生臭い匂いと味でいっぱいで、自分が何をして、どうされたのかが、認めたくなくてもがわかりました。
(今思い出しても、そういうことが一番悔しくて、辛いです)

相手が上司だとわかって私が泣き始めてからも、私が悪いと言われ、ほぼ無理やりな感じで2回抱かれました。
中に出されてしまっているのに気がつきましたが、それも上司なのか取引先の男なのかさえわかりませんでした。
結局何ひとつわからないまま“私が酔ってしたこと”となっています。
その日のことを持ち出され、上司に2度もホテルに連れて行かれました。
付き合っている彼にも疑われ始めているみたいで、ものすごく惨めな気持ちです。

比較的大きな契約の更新時期がきて、取引先へ行った時のことです。
事前に他社から攻勢をかけられていて、更新はしないとの話をされていたので、とりあえず私が1人で資料を届けに行きました。
取締役とは何度か仕事で会いましたが、体を要求されたり、セクハラされたことはありません。
特に警戒心もありませんでした。

担当者に資料を渡して帰ろうとすると、「ちょっと待って」と言われ、応接室に通されました。
10分くらいして取締役が入ってきました。
二人きりで会うのは気まずいです・・・。
資料を見て、あっさり契約は更新すると言いました。
そしてニヤニヤしながら、「君のお願いならね」と最後に付け加えました。
言ってる意味はわかりましたが、私はそういう営業をするなと上司にも言われてますし、自分もするつもりはありません。
俯いて黙っていました。

すると、「私も忙しい。15分以内に楽しませてくれたら更新ね。手でいいから」と言われ、(えっ?ここで?でもそれくらいで更新できるなら・・・)と思いました。

まず立たせるために取締役の要求を聞きました。
ストッキングを脱ぎ、ナマ脚を触られながらディープキスをされました。
ブラを外され、胸に顔を埋められたり、揉まれたり吸われたりされていると、かなり立ってきました。
私はパンツだけの姿で手淫していましたが、なかなかうまくいきません。

「あと5分しかないぞ!」と言われ焦りました。

ちょっと考えました。

(口でしても間に合わない)

以前接待した時のことを思い出しました。
挿入すればすぐでした。
迷う時間もありません。
私はパンツを脱いで取締役に跨がると、すぐ奥まで挿入しました。

取締役「おいおい、またゴムしてないぞ?君は若いのにほんとスケベだな。でも声は出すなよ。あうっ・・・やっぱりナマは良すぎるな・・・もうダメだ・・・」

相手がイキそうになったら抜いて手でするつもりでしたが、キスをしている間に思いっきり中に出されていました・・・。

「今回も中に出してよかったの?彼氏いるんでしょ?私も妻子いるんだから」

白々しくそう言われ、また私は泣いてしまいました。

「ナマでして気持ちよかったんだろ?君の努力で契約は更新することになったって連絡しておくから」と財布から3万円を出して私に渡し、取締役は出ていきました。

翌日、私は上司に褒められ、職場での立場もかなりよくなりました。

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