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爆乳が忘れられなくて人妻になった元カノと公園でSEX

この体験談は約 7 分で読めます。

元カノと会ったのは電車の中。
トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。
キョドリながらも「おう」と返すのがやっとで、顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に掴まること数秒、「どうしたの」と顔を覗き込んでくる。

「いや、いや、久しぶりやなあ!」

今さらテンション上げてみる。
不信な顔をしつつ、「元気だったかな?」と今度は前を見て彼女。

「こっちはまあまあ、そっちは?」
「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」

「そっか、お互いに辞めちまったわけか」
「Tが辞めてから半年くらいで」

「・・・ああ、結婚したもんな」
「うん、そのメールぶりだもんね」

ってわけで、元カノの理恵には1年前に振られて、その直後にちょうど職場を変えてしまったので、振られてから音信不通。
半年前に、『結婚します』メールが来てそれっきりだった。
振られて半年で結婚しちまうなんて驚きとショックだったけど、今は俺も彼女いてるし、良い思い出って事にしとく。

話したいことは沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。
ちらっと理恵を横目で見やる。
相変わらずの爆乳に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか。
規格外の胸だから自然と行くんだよきっと。
髪はショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛っているのがポイント高い。
つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに生足かよ!
と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。

「うん?」

急に理恵が横を向いて目が合う。
不純な自分を見透かされた感じが(笑)
すみませんでしたー、と言いたい気持ちを抑えつつ・・・。

「で、楽しい?」

「何が?」

「しょ、職場だよ、うん」

なぜだか、結婚の話は聞きたくない。

「あっ、うん、楽しいかな」と笑顔で話を展開していくわけですよ。

電車の揺れが大きいときは、つい目が胸の揺れに行きつつも、話を聞き、頷き、笑う。
自分の知らない1年間があって、そこには旦那さんもいて・・・。
その合間にも揺れは続くわけですが(笑)

それでも話していくうちにだんだんとこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話が出来ていることに安心したりする。
次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。
控えめに手を振る彼女を見送る。

悔しいから、爆乳系のエロDVDでも借りてやるかと、ツタヤへ。
30分程吟味してる最中にメール着信。
理恵からで、『久しぶりで楽しかったよ』とかなんとか。
メールなら勢いある自分に苦笑しながら、『変わってなかったのが嬉しい』とかノリノリで返して、何回かやり取りして終了。

次の日の夜、すっきりと活躍してくれたDVDを夜に返却すべく車を飛ばしていると、また着信。
花火大会に友達何人かで行っている様子。
これでもかってくらいに写メが来る。

『酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやー』と入れてやった。

『旦那はダメだー、出張ー』

旦那出張、新妻爆乳・・・おおうっ、なんてこったい。
でも小心な自分は『気を付けて帰れよ』と素っ気ないメール。
その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。
30分吟味して帰宅。
車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。

「はい、はーい」とテンション高めな理恵の声。

続けて、「すみません、理恵潰れてんだけど」と知らない女の声。
理恵じゃない方より入電。

「どなた様?」

「あれ、旦那じゃないじゃん・・・」

おいおいと思いつつも、「こっち、車なんで出しますよ、理恵の家も知っていますし」と返す。
何か若干電話の向こうで揉めてるような・・・。

「じゃあ、お願いします、ところでお名前は」とかやり取りして、アッシーくんになる。

で、現場に着くと理恵は復活している様子で、「ごめんね、酔っ払いで」と謝り、「すみません」と友達の方も謝る。

まあ、ついでだからと2人を送る。
後部座席の2人は醉っているからか少しテンション高め。
先に友達さんを送って、理恵を送る。
途中で自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。
ミニスカートって目に毒や・・・。

「まさか、立て続けに会うとはねー」
「いや、これは偶然じゃなく、ある意味必然じゃね」

「いやいや、運命かもよ」
「はいはい」

なんてアホなやり取りしながら、走る。
シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつって、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが・・・。

「恵理さん、つかぬ事をお聞きしますが」
「はい?」

「ブラしとります?」
「おっ、さすがですね、今日は」

「今日は?」
「熱いからパットだけです」

と、胸を張る。

「・・・おお、ナ、ナイスな」

「つか、こんなん気付くのTだけだよ」

(いやいや、さすがにGカップやし分かるんじゃね)と思いつつも・・・。

「まあ、俺様にかかればな」とクールに返す。

「まあ、おっぱい好きだもんね、Tは」

(これはまさかの展開かー)と思いつつも、無言になる2人。
ヘタれな自分に乾杯!

新居は知らんので理恵の実家に着く。
しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。
すると、「キスする?」と理恵から突然の一言。
少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。
触れ合うだけの軽いもの。
目が開いて、もう一回、今度は激しく。
下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうな捲れ具合にクラクラしつつ、胸に手を。

「あん・・・なんか恥ずかしい、はあ、うん・・・」

声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。

「相変わらず、好きだね、胸」

「理恵のは大きくて感度もあるからね」

先端を集中的に責める。

「は、あ、・・・T上手いね、あん、感じちゃうよ」

顔を赤らめ上目で見やる理恵。

「はあ・・・ねえ、ここ大きくなってるよ」

上からマイサンを優しく触る。
負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。
ビクッとし、「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。
少しの間キスして、胸と太ももを交互に触る。
すると新婚で新妻の理恵の方から、股を開いてくる。
ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。
右手を股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。

「理恵」

少しきつい口調で声を掛けると、俺の顔を見ながら頷いて、股を大胆に広げる。
また少し焦らしてからパンツの上から指を這わすと、「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。

「理恵、濡れてるよ」

耳元で囁く。

「違う、そんなんじゃ、あん」

「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」

横から指を入れる。

「ああ、そこ・・・は、ダメダメ」

クリを触るとビクッとしてから、「ん・・・、ここじゃ嫌」と哀願する。
確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)

「じゃあ、少し移動するからスカート上げて、パットも取って」

「・・・え」

こっちを見るも、素直に従う理恵。
Tシャツは明らかにノーブラであることが分かるし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。

「もっと、足開かないと」

「・・・恥ずかしくてもうできないよ」

なんか可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に停める。

「俺のも触ってよ」

俺が言うと、ベルトを外してジッパーを下げる。
テントの張りようが大変です。

「大きい」

横から指を入れて直接触る。
久しぶりの理恵の感触。

「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」

紐パンの結び目を半分だけ取り、中へ指を入れる。

「だって、あ、あん、凄いよ」

腰が少し浮いてくる。
感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。
新妻が、昔の男と、公園脇で・・・と思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に引き上げる。
ぷるんとGカップの爆乳が露わになる。
中に入れている指を2本にし、出し入れをする。

「は、恥ずかしい、あん」

口ではそう言っても腰は浮いていて、声も大きい。

「理恵、イキたいの?」

声にならないようで頷くばかりの理恵。

「じゃあ、ここで、イッちゃう?それとも」

マイサンをパンツから出して再度握らす。
理恵はそれを上下にしごきつつ・・・。

「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」

「でも、我慢できるの?」

指を止める。

「・・・え、でもでも」

モジモジする理恵。
やばっ、可愛いっす。

「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」

「でも、恥ずかしい」

理恵の頭を抱え、フェラを催促。
ゆっくりと咥えながら玉をさわさわする。
舌も使いだして、念入りになってくる。
時おり上目で見ることも忘れないのはいい仕事だと思う。
くちゅって音に、理恵の息遣い。
昨日抜いてなかったら危なかった(笑)
裏筋に舌を這わしたり、わざと大きな音を出したりと、気を抜けない状況。
ちょっとピンチなんで、「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。
俺に跨がり、徐々に入っていくマイサンと理恵の表情に興奮する。
まさか人妻になった元カノと青姦するなんて・・・。

「大きい、大きいよ、はああ」

「大きい」を連呼する人妻。
旦那さん、ごめんね。

全部入ると、「はあ、はあ、ちょっと待って」と息も切れ切れ。

「うん」

言いつつも、突き上げる。

「ああ、ふああ、あん、ダメだって」

背中を反らせる。
Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。

「気持ちいい、はあ、イクイク」

急に動き始めると理恵はイッてしまい、俺にキスをしてくる。

「・・・あん、イッちゃったよ」

恥ずかしそうに呟く。

「さっき我慢してたからだよ」

少し不服そうな様子。

「でも、俺まだだし」

「えっ、ちょっと待ってよ」

もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。

「凄い、感じ・・・ああ」

理恵もまた感じ始めてくれている。
胸を鷲掴みにして更に突きあげる。

「もう、また、ああ」

「いいよ、またイキなよ」

理恵の腰を前後に動かす。

「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」

そ言いながら自分から動かす。
胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。

「ん、ん、っは、我慢がで・・・ああああ」

今度は、前より激しくイッた。
少し間を空けて再開。

「そんな、もうだめ、ああ」

半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になる。

「イキそう、理恵、イッていい?」

「はああ、あん・・・うん、いいよ」

「中にはまずくないか?」

なぜか冷静な自分(笑)

「え、あん、じゃ、じゃあ、口・・・最後は・・・あん、ね」

「わかった、じゃあ、イクよ」

最後のペースをマックスに、「ああ、凄い、また感じちゃうよ」と左右に腰を振り始める。
Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ。
何とか時間を延ばそうとしたが、艶のある声にも後押しされて・・・。

「イクよ、イク」

「あっダメ、私もイク」

で、たっぷり膣内射精しちゃいました。
理恵は「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。
俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは・・・愚痴もあったりで。
そんな関係が今も月一くらいで続いてます。
ダメなんやけど、どうしてもあのGカップのおっぱいは忘れられない。

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