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子持ちの若妻ナースと深夜の公園で[後編]

この体験談は約 7 分で読めます。

俺はビンビン来ていた。
そして彼女の赤く上気した左の頬にキスをした。
キスしながらペロペロって頬を舐める。
あえて唇には行かず、下顎の方へ舌を這わした。
くすぐったそうな仕草を少しだけしたんだが、そのまま首の前辺りから顎の方を舐めあげた。
またピクンとくすぐったそうに動く亜紀さん。
俺は右手を彼女の右の耳たぶを掴んでモミモミした。
うなじから耳たぶまで、耳たぶからうなじまでを右手で撫で回した。
舌は首から下がって前がV字型に開いているシャツを鎖骨の方へ動かした。
彼女の右の鎖骨の付け根辺りをペロペロと舐めてキスする。
抵抗なく俺は鎖骨を肩の方へ舐めていった。
顎でシャツの襟をよける。
白いブラの肩紐が少し見えた。
その肩紐を軽く加えて引っ張ってみた。
彼女は全身をぴくっと動かした。
耳たぶを揉んでいた手を下におろし、俺は彼女の右肩を軽く掴んだ。
そして襟を外側に軽く引っ張る。
白いブラの線がはっきりと出た。
俺はブラの線を噛んで引っ張ったり下ろして鎖骨ごと舐め舐めした。

「イヤ?」

もう一度聞くが亜紀さんは首を横に振るだけ。
俺はやっと確信した。
久しぶりにいくぞ。
鎖骨から下の方へ這わせていく。
おっぱいの膨らみがわかりそうなとこまで舐めた。
シャツのボタンが邪魔してそれから下へ進めない。
左手でゆっくりと1個だけボタンを外した。
顔をブラを端に埋めつつおっぱいの方へ進む。
小さいが子持ちとは思えない柔らかさがある。
ぷよぷよした感触を楽しみながらもうひとつボタンを外した。
ブラのカップの上の方を右手で引っ張る。
やっとおっぱいが見えた。
明るくはないのだがピンクっぽい乳首だ。
俺はもう少し引っ張って、左おっぱいを丸出しにした。
乳首をペロって舐める。
亜紀さんから、「んっ・・」と色っぽい声が出た。
俺は乳首を咥えたまま顔全体をおっぱいにむぎゅっとした。
亜紀さんの押し殺したような声。
はち切れんばかりに勃起してしまった。
服の上から背中のブラを外すとシャツの右中へ左手を差し入れた。
柔らかくプヨプヨしたおっぱい左手で揉みつつ右のおっぱいを吸う。

「んっ、んんっ」

声はとても小さいんだが色っぽい。
彼女は俺の頭に手を乗せるとなでなでし始めた。
両手でおっぱいを揉みしだく。
彼女の正面にまわって中腰で屈んだ。
眼を瞑って気持ちよさそうな彼女の唇に軽くキスをした。
ちゅっちゅっと繰り返す。
舌を少しだけ差し入れると亜紀さんも舌を絡ませてきた。
俺はしつこくキスを繰り返し、亜紀さんの口の周りは唾液で濡れそぼってしまった。

彼女の閉じた両膝の間に足を差し入れた。
ビクッと反応があった。
そのままレロレロと舌を絡ませながらキスをしつつ俺は両手で両膝をぐっと開いた。
彼女の唇から離れて俺は亜紀さんを見下ろした。
ベンチに座っている亜紀さんは下を向いて目を瞑ったままで、聞こえないくらいの小さなな声で、「ハアハア」って、ここでもまだ乱れず上品に喘いでた。
股を開いた姿勢で、ブラとシャツは押し広げられて両方のおっぱいが丸出しになっている。
信じられないような光景だ。

俺はベルトを外し、チノパンのファスナーを下ろした。
そしてスカートの裾を上に捲りあげた。
下着の色は白だった。
俺はチラッと確認してから彼女の唇にキスをしつつ完全にスカートを捲り上げた。
そして右手で彼女の下着の上から土手の所を撫でた。

「ふーんふーん」

小さな喘ぎ声の亜紀さん。
しかし、下着は外から触っても濡れているのがハッキリとわかる。
指を下へずらし、入口辺りでくねらせる。
アソコの入口の周りをくるくると回すように刺激した。

「はあー」とため息をつく亜紀さん。

俺はチノパンとトランクスを下へずらし、ペニスを取り出した。
亜紀さんの左手をとり、俺のペニスに触らせた。
何の躊躇いもないように軽くペニスを掴んでくれた。
そして小さくゆっくりと上下してくれた。

(こんな美しく可愛らしい人と・・・)

そう思う度にペニスがビクン、ビクンと波打つ。
彼女の耳、頬、唇、うなじに舌を這わせる。
綺麗な顎を少しあげて彼女は目を開いた。
その手は俺のをしごいてくれたまま。
俺はたまらくなって、「舐めて」と言った。

「うん」

かすかな声が聞こえた。
俺は亜紀さんの右横に腰掛けた。
亜紀さんはゆっくりと体を起し髪をかきあげて俺の股間に顔を近づけた。
ぺろっぺろっと俺の先っちょを舐める亜紀さん。
軽く含んではぺろっぺろっと繰り返す。
亜紀さんは右手でペニスを握り軽く上下に動かした。
医者になってから付き合った女性の中ではフェラはややぎこちない感じがした。
だが目の前の亜紀さんが俺のペニスを咥えているということだけでびっくんびっくんと先走り液が出ている感触がした。

俺は彼女の頭を掴むと俺の股間に軽く押しつけるようにした。
奥まで咥えてしまう亜紀さん。

「んっんっ」という声が聞こえる。

俺は亜紀さんに教えるように言った。

「お口に含んで、段のついた所と先っちょの間を動かしてみて」

言われた通りにちゅるっちゅるってする亜紀さん。

「ペニスのね、付け根の所も舐めて」

亜紀さんは舌をペニスの付け根に這わせてくれる。

「唾も沢山つけて」

ぬるっぬるっとする感触の度に俺の背中にぞくっぞくっときてしまう。
調子に乗った俺は、「もっと下の方も」と言ってしまった。
亜紀さんはちょっと迷ったようだったが、躊躇いながら裏筋の辺りに口づけた。

「もっと下の方・・・」

おねだりする俺。
亜紀さんはペロンペロンってしながら俺のアヌスの辺りまで来た。
少し間が開いてから、俺のアヌスをぺろん、ぺろんと舐める亜紀さん。
俺は亜紀さんの右手をとるとペニスの先を握らせた。
そしてヌレヌレになってしまっている先に指を触れさせる。

「うっ」と俺は声を出してしまった。

そのまま出てしまいそうだったので、俺は亜紀さんの顔を両手で挟むようにして上を向かせた。
切なげな表情の亜紀さん。
ベンチの上の照明が彼女の口元を照らして光っている。
とってもエッチな光景だった。

「していい?」

俺が聞くと彼女はまたコクって頷いた。
片足のみ下着を脱がせて、俺の上に亜紀さんを腰掛けさせた。
俺の肩に両手を置く亜紀さん。
恥ずかしそうに下を向いている。

「まっすぐ見て」

俺の方を向かせてからアソコの入口に俺を当てた。
アソコの入口にペニスが当たる。

「あっ・・・」

亜紀さんは声を出した。
俺は亜紀さんの腰を両手で掴み、ゆっくりと腰を上げた。

「あっ・・・あっ・・・」

小さな喘ぎ声を漏らす。
すごく色っぽい声だ。
奥までゆっくりと突くとまた戻して亜紀さんに言った。

「腰を動かして・・・」

亜紀さんは上下に腰を動かし始めた。

「ふっふうん、あっ、あっはぁん」

リズミカルな動きでお尻を揺らす亜紀さん。
俺は彼女の臀部を握り締め、お尻を両方に開きながら亜紀さんの動きに合わせて少し突き上げた。
亜紀さんは大きな声を出さない。
つい、聞いてしまった。

「気持ちいいよ。亜紀さんは?」

しばらく間があって亜紀さんが答えた。

「とけそう・・・」

はち切れそうになっている俺のが亜紀さんに入っている。
お尻を抱えた手の指を伸ばし、連結部に触れる。
そこはぐちょぐちょに溢れてしまっていた。
ぬるっぬるっとした感触を確かめてから、俺はその指を亜紀さんの口元に持っていった。

「舐めて・・・」

亜紀さんの液で濡れた指を近づけると亜紀さんは小さめに口を開いた。
俺は指を亜紀さんの口の中に入れた。
ヌルヌルと舌で舐め回してくれた。
俺はますます興奮して亜紀さんの口から指を抜くとまた亜紀さんのアソコに持っていった。
ヌルヌルをたっぷりと指につけて亜紀さんの口に含ませる。
しゃぶるように舐めとる亜紀さん。
意地悪く聞いてみた。

「旦那さんにもこんな風にされているの?」

切なそうな表情から、ふっと笑みを浮かべて目を瞑ったまま、囁くように亜紀さんが言った。

「初めて」

その声と表情で俺は早くも絶頂に達してしまいそうになった。

「あっ亜紀さん、中に出していい?」

はっとなった亜紀さんが言う。

「あっ、中は中はダメです」

「じゃあお口に出したい。亜紀さんのお口に出してしまいたい」

ほんのちょっとだけ間があった。
亜紀さんが戸惑っているのを察した俺は聞いた。

「亜紀さん、お口に精子を出されたことある?」

「えっあっあっ、フェラをしてあげる時だけ・・・」

「このままお口に出していい?」

「・・・いいよ」

俺はもう我慢できない。
俺は亜紀さんを離して、急いで地面に跪かせた。
どっぴゅっと精子が、口に間に合わずに亜紀さんの首から左胸を汚す。
次のどぴゅっが亜紀さんの半分開けた口と唇を汚した。
俺は亜紀さんの唇にペニスを押し当て、そのまま口の中へ押し込んだ。
ぴゅっぴゅっと出る快感がすごい。
亜紀さんの、「んっんっ」と言う小さな悲鳴が聞こえる。
もう本当に最後の1滴まで出た気がした。
奥の奥から精子が出て行った。
やっと出てしまったようだ。
俺はペニスを咥えたままの亜紀さんから抜くと、「飲み込んで」と言った。

「・・・」

俺を困ったような顔で見上げる亜紀さん。
もう一度「飲んで」と言うと、亜紀さんの喉がごっくんと動いた。
俺はペニスを握って、また亜紀さんの口に含ませた。

「全部舐めて」

亜紀さんは今度はすぐにペロペロと口の中で舐めてくれた。

「先っちょも舐めて」

亜紀さんはペニスを先に舌を当ててチロチロと舐め、それからちゅーちゅーと吸った。
俺は腰が抜けそうになった。

満足した俺は亜紀さんから少し離れて彼女の顔を見た。
整った顔でとても色が白い。
頬も紅潮していて、口の周りはネトネトと光っている。
俺はとても幸福な気持ちになっていた。
チノパンのポケットからハンカチを出すと亜紀さんの顔と首を拭きながら話しかけた。

「気持ちよかった。死ぬかと思った」

その言い方が、彼女にはとってもウケたようだ。

「ええっwwwでも、私もとっても気持ちよかった」

「飲んじゃった?」

とっても恥ずかしそうに彼女が言った。

「うん。初めてだった」

「えっ」

俺は少し驚いた。

「初めてって・・・旦那とかから、してって言われなかったの?」

コクッと頷く亜紀さん。
俺は亜紀さんを抱き締めながらキスをした。
彼女の肌蹴た胸を見ると、おっぱいも白い液で汚れていた。

「ここにもこぼれてた」

わざとらしく言い、精液を摘んで亜紀さんのお口に持っていく。

「これも・・・」

亜紀さんは小さな口を開けて俺の指ごと含み、レロレロって舐めるとコクンと飲んでしまった。

「亜紀さん、すごくエッチだね」

恥ずかしげに下を向く亜紀さん。
俺も亜紀さんもしばらく動けなかった。

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