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バスケサークルで知り合った若い男の子に告白されて

この体験談は約 3 分で読めます。

30歳の主婦です。
子供が2人います。

数年前から地元のバスケットサークルに入っています。
週に2回だけ行ってますが、そこで23歳のKくんと知り合いました。
Kくんが主婦の私に告白してきて、初めはどうせ冗談だろうと笑ってましたが、真剣なKくんを次第に意識するようになっていました。

そのうち、「サークルに行ってくる」と言っては家を出て、食事に行くようになりました。
でも、「遅くなっても21時まで」と主人と約束していたので、いつも急いで帰宅していました。

夏にKくんの誕生日があり、その日の食事の後、初めてキスをしました。
車の中でキスをしました。
その日の帰宅後は主人の顔がまともに見れませんでした。

私は罪悪感でいっぱいになり、サークルを少し休みました。
でも日中1人で家にいると、Kくんのことばかり考えてしまいます。

キスは私が許しました。
でも「キスだけよ」と私がKくんに言っていたので、Kくんは約束を守って、他は触れてきませんでした。
・・・ただ、キスをしてる間、私の太ももにKくんの硬くなってるモノが当たっていたのを覚えています。
Kくんはキスだけでも大喜びしてくれたので・・・。

(サークルに行ったら、Kくんと絶対にエッチしちゃうだろうな・・・)

そう思うとサークルにはなかなか行けませんでした。
じつはその頃から、エッチな妄想をして体は欲しがっているのに、主人に体を求められると断るようになってきました。
どうしようと迷ってると、同じサークルのママ友から電話があって、私はKくんの話をしました。

「ご主人も拒んでるなんてダメじゃない?Kくんとエッチしてみたら?思い切ってさぁ」

あっさり言われました。
とりあえず次のサークルの会合に行き、体育館の入り口でKくんと会いました。
Kくんは、「ごめんなさい」といきなり謝ってきます。
彼は、『キスをしたから私が来なくなったのではないか?』と思ってたようで、涙まで流してました。
ものすごく私のことを思ってもらえていることが嬉しくなり、体育館裏の人の来ない部屋に行き、私からキスをしました。

立ったままキスをして舌を絡めます。
そして私からKくんの前にしゃがみ、ジャージのズボンと下着を下げて、Kくんの硬くなってるモノを取り出して咥えてあげました。
硬くて熱くてパンパンになったモノを、手を使いながら音を立ててしゃぶります。

「出そう」
「口に出す?」

「えっ、どうしよう・・・」
「ちょっと待ってね、誰も来ないよね、入れたい?」

私は立ち上がって、ジャージと下着を膝まで下ろしてKくんにお尻を向けました。

「出来る?」

すぐにKくんが「はい」と言って、硬いモノをあてがってきます。
それはすぐにニュルンと入ってきました。

(硬い、凄く硬い)

必死ぶりの感触に感激していると、Kくんはいきなり激しく打ち込んできました。

(ダメ、気持ちよくて声が出ちゃいそう)

急にKくんの動きが止まりました。
私の中でドクンドクンってなってます。
すぐに私の中でイッてしまったようでした。

Kくんは「我慢できませんでした」と言い、私は「うん」とだけ答えました。

ティッシュも無いので2人ともそのままジャージを穿きました。
まだ時間があったでの、ちょっとサークルに顔を出そうと思いましたが、歩くたびにKくんのが垂れてきて・・・。
仕方がないので帰宅し、すぐにお風呂に入ってアソコを洗いました。

結局、エッチはその1回だけですが、主人としてるときも、ついKくんとのエッチを思い出してしまいます。

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人妻奴隷
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