バイト先の人妻がしてくれた七色のフェラチオ

この体験談は約 3 分で読めます。

美紀さんは同じラーメン屋さんで働くパートのお姉さんです。
僕よりも1週間早く勤め始め、僕は美紀さんに仕事を教えてもらったりして少しずつ仲良くなりました。
美紀さんにはご主人がいるのですが、コンピュータ関係の仕事で日本全国を転々としているをしているそうです。
僕は最近よくアルバイトが終わってから美紀さんの自宅へ遊びに行くようになり、食事をご馳走になったりもしていました。

4日前のことですが、いつものように美紀さんの自宅へ行くと、美紀さんはフリースのジャンパーにデニムのミニスカート、足は素足と、いつになくセクシーさを感じました。
2人並んでソファーに座り色々と喋っていました。
僕は色々とエッチなことを聞いてみました。

「美紀さんって、彼氏とかいるんでしょ?」

「全然よ、モテないから」

「僕は、あのラーメン屋さんでは、一番の美紀さんファンだと思うよ!」

僕がそう言うと、美紀さんはすごく嬉しそうに僕を冗談半分で抱き締めてくれました。
すごく良い匂いがしました。

「今のアンコールしていいですか?」

すると美紀さんは、さっきより強く長い時間抱き締めてくれて、僕は我慢できず美紀さんの背中を抱き締めて、「美紀さんってすごく安心できる匂いがする。もう少しこのままでいて欲しい」とお願いしました。
僕はそっと美紀さんの太ももに手を乗せました。
そして少しずつ内側に手を滑り込ませていきました。
美紀さんは何も言わず黙っていたので、手をゆっくりとスカートの中へ、本当に少しずつ入れていきました。
しばらくして指の先にふっくらとした柔らかい布に包まれたお肉が当たりました。
美紀さんは何も言いませんが、心の中で『もっと触ってもいいよ』と言っているような感じが体の力の入れ具合から伝わってきました。

僕は美紀さんのパンティーの上から割れ目に沿って中指を上下に動かしました。
指が上へ動きクリトリスの近くになると、美紀さんの体がビクンと動きました。
しばらくそれを繰り返していると、美紀さんのパンティーが少し濡れてきたのがわかりました。
クリトリスの上に指を乗せて、そこだけを集中的に撫でました。
美紀さんが太ももを大きく開きました。
ミニスカートがさらに捲れ上がり黄色の綿のパンティーが見えました。

僕のあそこは一気に硬くなりズボンが膨れ上がりました。
僕はパンティーの中に指を入れてみました。
指に当たるヘアの感じがすごくエッチでした。

その時、美紀さんが僕のあそこの上に手を乗せてきました。
次に両手を使ってズボンのホックをはずされ、膝までズボンを下ろされました。
美紀さんの手が一気に僕のパンツの中に入ってきて、僕の肉棒を強く握り裏筋を微妙な力加減で擦ってくれました。
それだけで僕のチンポの先から少し透明の液が出ていました。

「力を抜いて・・・あとは私に任せてくれる?」

僕はただ頷きました。
ついに美紀さんの口の中にチンポが入りました。
その瞬間、僕の両足が硬直しました。
美紀さんの上下のピストンが始まりました。
色々なパターンのフェラをしてくれました。
根元まで咥え込む粘っこいフェラ、亀頭を舌先でチュルチュルするフェラ、裏筋を舌先でツツツーと舐めるフェラ、喉の奥でぎゅっと絞り込むフェラ・・・。
僕は我慢できなくなってきました。

「美紀さん、もう僕イキそうです・・・我慢できません」

僕がそう言うと、美紀さんのラストスパートが始まりました。
右手で僕のチンポを上下に激しくしごき、亀頭の前で口を開いて僕がイクのを待ってくれています。

「イッてもいいよ」と美紀さん。

「あーすごい!いいよ!もうだめー!美紀さーん!美紀さーん!美紀さん!イク、イクイク、あーイクイク、イクよー!」

美紀さんが僕のチンポを咥えたまま残りのカルピスを絞り出してくれています。

「うっ、うー。はー。すごい美紀さん・・・」

そしてゴクンと飲んでくれました。
すごい経験でした。
人妻、すごいフェラ、あのお肉の感触、体の匂い、優しい抱擁・・・。
許される限り、僕は美紀さんの奴隷になりたいと思いました。

バイト先で美紀さんの後ろ姿を見ているだけで僕のチンポは硬くなり、パンツを濡らしています。
また、明日もして欲しいです。
美紀さんのとろけるようなフェラを・・・。

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