2000円でパンツを見せてくれる嫁の妹

この体験談は約 2 分で読めます。

オレの嫁(23歳)には高1の妹がいる。
その妹との話です。

嫁の実家に行ったとき、今日は夕飯一緒に食べようということになり、嫁たちは食材を買いに出かけた。
オレは1人で家で待つことに。
ちょっとすると嫁の妹(K香)が学校から帰って来た。
オレはリビングでテレビを観ていた。
K香はDVDをテレビ台の中から取り出そうとゴソゴソやり始めた。
奥の方に手を入れたとき、ちょうど四つん這いのような格好になり、制服のスカートからパンツが見えそうだ。

(もうちょい、もう少しで・・・)

そう思ったときだった。

「やだぁー、Y兄さん、何見てるのー」

前を向いたK香がニヤニヤしながらオレに言う。

「いやぁ・・・なんかちょっと・・・えっ・・・いやぁ・・・」

答えにならない言い訳をするオレ。

「Y兄さん、今あたしのパンツ、見ようとしてたでしょ!」

「いや・・・えっ・・・まぁ・・・」

「エッチ!おねえちゃんに言いつけるから!」

「えっ・・・いや・・・制服可愛いね」

「やだぁ!Y兄さんって制服とかに興味があるのぉ?」

「えっ・・・まぁ・・・割と・・・」

やや沈黙があり、K香がニヤニヤしながらオレに聞く。

「ねぇ・・・あたしのパンツ見たい?」

「えっ!いいの!」

K香は手をオレの前に差し出し・・・。

「お小遣い、ちょうだい!」

オレはK香の顔を見た。

(えっ!どういうこと?)

「お小遣いくれればパンツ見せてあげる。ブラでもいいよ」

こいつ、オレから金をもらってパンツやブラを見せるつもりだ。
なんて末恐ろしい妹だ。
まさか、他でもやってるんじゃ・・・?

「いくら欲しいんだ?」

オレが聞く。

「そうねぇ・・・Y兄さんだからブラとパンツとで2千円でいいよ」

「よし。お金やるよ」

オレは財布から2千円を取り出して手渡した。
するとK香は制服のスカートを捲り、パンツを見せた。
白黒チェックのお揃いのやつだった。

(すげー、あーチンポしごきてぇ)

そう思ったが、さすがにやめておいた。

で、嫁の妹とそんな関係が続き、今は乳首舐めとパンツの上からオマンコ触り、そして手コキまでいきました。
当然金も相当注ぎ込みましたが後悔はしてません。
乳首を舐めたりアソコをグリグリするとK香は、「ああん・・・ううん・・・気持ちいい・・・もっと吸ってぇ・・・」と言ったり、チンポをしごかせると、「ああん・・・おっきぃ・・・すごい硬い・・・ああん・・・」と言ってくれてとても興奮します。

先日、我慢できなくなってキスを迫りましたが、「ダメ」と言われました。
でもそのうち本番まで行くつもりです。
絶対に!

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