俺を車で跳ねた女性が病室でしてくれたお詫びフェラ

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離婚して、女房子供も出ていき、家の中はシーンとしている。
かつては賑やかだった家に一人暮らしになり、仕事も失い、絶望の淵にいた。
色々なショックで眠れなくなったりして、精神科に通院して睡眠薬を処方してもらうような状況なので再就職も難しく、この先どうしたらいいかと悩んでいた。

就職の面接に行っていたある日、駐車場に車を停めて、面接会場の建物を見上げながらフラフラ歩いていると、急ブレーキの音が聞こえた。

ドン!

気が付いたときには病院のベッドの上だった。
まだ頭はボーっとしていた。
ベッドの脇には、何年かぶりに会った母親がいた。
俺が目を覚ましたことに気付いた母親はナースセンターに走っていった。
ボタンを押せばいいだけだが、かなり慌てていたのだろう。
母親が出ていってすぐ病室の扉が開くと、医者ではなく見覚えのない女性が入ってきた。
その女性は何も言わず急に泣き出しました。
そこに母親が戻ってきて、その女性に病室から出ていくように言い、2人で出ていくと病室の外から怒号が聞こえてきた。
どうやら俺を跳ねた女性らしい。

ほぼ丸1日意識不明だったが、特に骨折もなく、脳にも異常がないと後の診断でわかり、とりあえずほっとした。
事故の時の記憶はボヤッとしてる。

面会時間が過ぎ、母親が帰ってしばらくすると、俺を跳ねた女性がまた病室に入ってきた。
彼女は名を名乗ると、いきなり土下座して謝ってきた。
その女性、ゆり子さん(仮名・26歳)は、彼女もその日が面接日で、駐車場を探しながら脇見運転をしていて俺を跳ねてしまったと言う。
俺は、お互いに面接ができなくなって災難だったし、俺が離婚してからずっと運に見放されていたことを話し、「こんな俺を跳ねるなんて、あなたもついてなかったね」と言った。

それから何日か、母親が付き添いでいない時だけ、ゆり子さんは面会に来た。
退院する頃には互いに打ち解けて色んな話ができるようになった。
時には下ネタなんかも大丈夫なくらいの仲になっていた。
電話番号やメアドの交換もしていた。

退院する3日前に個室から6人部屋に移されたのだが、俺が窓側のベッドで、入口側に年配の男性が1人の、2人しかいない部屋だった。
病室が変わってから初めて彼女が見舞いに来てくれたとき、「保険だけでなく、私自身にも何か償いをさせて下さい」と言ってきた。
冗談で、「じゃあセフレなんてどう?」と笑ってみせたら、彼女は真剣な顔をしてベッドのカーテンを閉めた。
そして掛け布団を少しよけてベッドの端に腰掛けた。
入院が長くなると看護師が来る時間と来ない時間がわかるようになっていて、今は申し送りの時間帯だった。
何もなければ看護師は来ない。

俺はスカートの上から彼女の膝や太ももを撫でてみた。
彼女は抵抗もせずに触らせてくれたので、調子に乗ってスカートの中に手を入れてみた。
するとなんと彼女自ら足を開いた。
膝丈のフレアスカートで生足だったから、手を入れると簡単に下着まで到達できた。
彼女は体を慣れたように動かし、スルっとパンティを膝下まで下ろした。
靴を脱いで、パンティを片方の足首まで下げた状態のまま俺に跨がり、自分でブラウスのボタンを外し、フロントホックのブラも外した。
屈んだ状態だったから、外したブラに見え隠れしながらだったが、白い素肌にピンク色の乳首がチラチラと見えた。
俺が両手で胸を揉むと彼女は仰け反りながら感じ、小さな喘ぎ声をあげながら俺のズボンとパンツを下ろそうとしていた。
俺のモノはすでにギンギンだったので、パンツに引っ掛かって下ろしにくそうだったが、背中越しにも関わらず彼女にするっと脱がされてしまった。

彼女は俺の立ったモノの上で自分のアソコを滑らせるように何度も前後に動かし、入りそうで入らないような状態を繰り返した。
例えるなら下の口でフェラをされてるような感じだった。
彼女の手は俺の顔の両脇でシーツを強く握っていた。
俺は下から彼女の胸を揉み、指で乳首を刺激し、時々上半身を起こして乳首に吸い付いた。
熱い息が漏れ、彼女のアソコから汁が溢れるのがわかった。
俺のモノもそれによって湿ってきていた。

次第に動きが激しくなり、いつの間にか彼女のアソコに俺のモノが吸い込まれるように入った。
挿入してからは、さらに彼女の腰は激しく動きだした。
シーツを握っていた手の片方は自分の胸を俺の手の上から揉み、もう片方の手は俺の手を握っていた。
掛け布団をどけて激しく動き続けていると彼女はイッてしまいグッタリしたので、今度は俺が腰を振った。
彼女は俺に跨がったまま四つん這いのような格好になって突かれ続けていた。
両手を俺の顔の両サイドについて、俺が突くたびにきれいな胸が目の前で揺れた。
俺はたまらなくなり、乳首を口に含みながら胸を揉んだ。

だんだん限界になってきた。
イキそうだと彼女に伝えると、彼女はベッドの左側に下りて、俺のモノを手でしごきながら口を開けて、俺の発射を待っていた。
たまらず発射すると、口にモノを含み、そのまま残らず吸い取るかのようにお掃除フェラをしてくれた。
棒だけでなく、溢れ出た自分の汁まで綺麗にするかのように玉袋まで舐め回した。

再就職先も見つからず、お先真っ暗だった俺に観音様が現れた瞬間だった。
彼女はその後も週に2~3日通ってきて、そのたびに病室のカーテンを閉めてエッチをした。

あれから、お互いに就職して彼女は結婚、俺も再婚したのだが、彼女との関係は今も続いている。

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