美脚な義姉の甘い体臭[後編]

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昨晩の俺はどうかしていた。
兄貴と義姉と俺の3人で、松茸のすき焼きをつついていた。
兄貴と義姉はテーブルに向かい合わせ。
俺は義姉の隣。
ご飯を食べながら義姉のスカートの上から太ももを触りまくった。
義姉は必死で平静を装いながら鍋に野菜を入れていた。
兄貴は全く気づかない。
俺はテーブルの下で義姉のスカートも捲り、中に手を入れて弄った。
パンティには触れたが、ずり下げるなんてことはとても無理だった。

兄貴は出張帰りで疲れていたのか、「先に寝るわ」と言って食事後間もなく2階の寝室へ上がっていった。
俺は洗い物をする義姉の後ろから、むぎゅっと抱き締めた。
甘い大人の女の香りがする。
義姉は兄貴と最近ご無沙汰なのかも知れない。
俺の愛撫に感じながら、無言で快感をこらえながら流し台に掴まっていた。
俺は義姉のスカートを捲り上げ、小さな水色のパンティを一気に膝まで下ろした。
形のキレイな尻。
ボリュームはあるのに弛んでおらず、キュッと引き締まっている。

俺は早速スポーツウェアのズボンをずり下げ、肉棒を掴みだし義姉の後背部から挿入を試みた。
しかしパンティが邪魔をして太ももが十分広がらない。
俺は義姉のパンティをさらに脱がせ、足首から取り去った。
そして流し台に前傾して掴まらせ、脚をさらに左右に広げさせて背後から義姉の中に突き立てた。
義姉はもう十分に濡れていて、立ったままの姿勢でもスムーズに結合できた。
義姉は必死で声を上げまいとこらえている。
何度も何度も義姉の膣内への挿入を繰り返した。
その後、俺の部屋に来てくれと頼んだが義姉はとうとう来てはくれなかった。

兄貴からの電話を受けた俺は義姉に、「今夜は徹マンだって」と伝え、いきなり義姉をソファーに押し倒した。

「だめよ、お風呂にも入ってないのに」

義姉は抵抗したが、俺は構わずブラウスを脱がせ、あっという間にブラを外して上半身裸にした。
義姉との深いキス。
義姉は最高に甘えた鼻声でリズミカルな喘ぎ声をあげる。
義姉の舌の表と裏の感触を楽しみながら、形のいいバストの下から乳首にかけての一帯を優しく撫であげる。

「あぁん」

義姉の一番敏感な乳首を2本の指で挟んで弄ぶ。
急速に勃起する乳首を優しく舌先で転がす。
義姉の乳首は見た目が美しいだけではなく、とても敏感だ。
硬く勃起すると鉛筆のようにツンと尖る。
乳首の舌から上へと舌でなめ回すと、義姉の喘ぎ声はますます高くなる。
日常的なリビングのソファーで義理の弟に犯される義姉。
憐れむべきは女の性。

ムッチリと肉付いた太ももからきれいな形の膝が露出している。
短い目のスカートの裾を俺は捲りあげた。
ムンムンとした女の色香を感じさせる淡い紫のパンティを義姉は身に着けていた。
こんもり盛り上がったおまんこの中心部にはくっきりとした一本の筋か露わに浮かび上がり、しかも薄っすらとした愛液の染みが滲んでいる。
俺はその割れ目の筋に指を当て、少し中へ押し込んだ。
義姉はくぐもった悲鳴をあげて白い喉を仰け反らせる。
割れ目への愛撫を続けながら再び義姉にキス。

「義姉さんのこと、なんでこんなに好きになったんだろう?」

そう呟くと、いつも義姉は、「だめなのよ、こんなこと」と言いながら、より激しく舌を絡めてくる。
義姉の甘い唾液を吸い尽くそうとする俺。

俺は半裸状態の義姉を抱き上げて自分の部屋へ運んだ。
義姉のパンティを静かに脱がせる。
顔を近づけると、「ダメ、シャワーを浴びさせて」と逃れようとしたので、押さえつけてまんぐり返しにした。
きれいなおまんこが少し内部を露出させ濡れそぼっている。
義姉にとっては苦しい体位だが、動くことはできない。
俺はすべすべした太ももの裏側からまず舌を這わせる。
そして中心部の花園へ近づけるが、あえてそこは舐めず、鼠蹊部へと舐め続ける。
義姉の茂みは上品に整っているが、それに対比してぱっくりと割れたおまんこの割れ目は無防備に俺の鼻先に露出している。
俺はそこに舌を深く差し入れた。
喘ぎ声がますます激しくなり、愛液が内股にまで少し溢れている。
僅かな尿の匂いと義姉の女の体臭が鼻に入るが、俺は少ししょっぱくて甘い義姉の愛液を舌ですくい上げる。

「いゃーん」

俺の舌先が会陰部から姉の可愛い尻の蕾に移ろうとした時、義姉は太ももをばたつかせて抵抗した。
俺はさらに押さえつけ、義姉のアヌスに舌先を入れた。
義姉の膝をさらに開脚すると、おまんこがぱっくりと開く。
花びらに色素の沈着がなく、性体験のない女子中学生のようなヴァギナを俺は舌先でこねまわす。
義姉はもう遠慮なく声をあげ始めた。

義姉を正常位に戻した。
胸から腹部にかけて激しく波打っている。
義姉の贅肉のない美しい腹部から上品な漆黒の茂みにかけてのボディラインに舌を這わせる。
ウエストのくびれに手をかけて膝の後ろから太ももを持ち上げ、V字型の状態で義姉の茂みに顔をうずめる。
チロチロと舌先で包皮の中に埋もれているピンクの真珠のようなクリトリスを露出させる。
義姉は上体を仰け反らせながらも俺の頭を押さえ、快感の波が押し寄せるのを迎えている。

「お願い、いじめないで。もう入れて・・・」

義姉が切なく甘い鼻声で俺の肉棒をせがむ。
義姉のクリトリスは乳首と同様に勃起してわずかに体積を増す。
愛液がシーツにまで滴り落ちている。
挿入を哀願する義姉。
しかし俺は挿入せず、さらにクリトリスを舐め続ける。

「イッちゃいそう、もうダメ」

義姉はびくんびくんと肩を震わせ、両脚をピーンと伸ばして激しく痙攣した。

「義姉さん、イッちゃった?」

意地悪く尋ねる俺に素直に頷く姉が可愛てく、義姉の愛液にまみれた唇のままで再び激しいキス。
義姉は両手を俺の背中にきつく巻きつけ、「お願いだから入れて」と潤んだ瞳で俺に哀願する。
最大限に勃起した肉棒を、ようやく義姉の濡れた割れ目に押し付け、ペニスの半分くらいまで挿入しては腰を引く。

「なんで、もっとぉ」

義姉は激しく喘ぎながらしなやかな美しい脚を巻き付けて、俺の腰を引きつけようとする。
しかし俺は義姉の膣内の途中に雁首をひっかけて、深くまで挿入せずに入り口を行ったり来たり。
半狂乱になって、たわわな腰を振りながら俺の肉棒をより深くまで誘おうとする義姉。
俺の灼熱の肉棒の先端部は赤黒く光っている。
その先を義姉のクリトリスに押し付け、包皮を捲りあげようとすると、義姉は女学生のような黄色い叫び声をあげ、ますますクリトリスを押し付けてくる。
俺はいきなり義姉の膣内深くに肉棒を突き立てた。

「くくーっ」という義姉の低い喘ぎ声に伴い、眉間には深い苦悶のしわが刻まれる。

義姉の形のいい乳房を揉みながら乳首を指で挟み、抜き挿しを繰り返す。
義姉の膣内の無数の襞が俺の肉棒に絡みつく。
そしてペニスの先端部の雁首が膣から離れようとする瞬間、義姉のヴァギナは俺の肉棒を離さまいとしてギュッと締め付けてきた。
しかし溢れんばかりの義姉の愛液のおかげでピストン運動はとてもスムーズだ。

次第に俺にも発射の瞬間が近づいてきた。
義姉も2度目の絶頂を迎えつつある。
俺はその時、突然、腰の動きを止めた。
せがむかのようにクネクネと腰を前後に振り続ける義姉。
俺は優しく義姉の額にかかった前髪を左右に分け、挿入したままの状態で義姉にキスをした。
うっとりとした表情で俺を見つめる義姉。

「義姉さんのおまんこ、最高」

「ばか」

義姉が少し口を尖らせる。
その表情がたまらなく愛しくて、俺は再び義姉にキスをせがむ。
ハァーっと深い息を吐いた義姉の口に俺は息を送り込む。
うぷっと苦しい表情ながらも俺のするままに身を任せる義姉。
俺はピストン運動を再開した。
すぐに甘い喘ぎ声で感応しはじめる義姉。
2人の呼吸と体はぴったりと合わさり、完全なまでに馴染んでしまった。

「今度は義姉さんが上になってくれない?」

俺の要望に素直に答えてくれた義姉は、仰向けに寝た俺の上に跨がって右手をベッドにつき、左手で勃起した俺の肉棒を自分のピンクに濡れた割れ目へと導こうとする。
義姉のふくよかなおっぱいを俺は手のひらに収め、揉み上げる。

「あぁん、いいー。すごく感じちゃう」

前髪を振りながら義姉は俺の腹部でリズミカルに上下運動をする。
ゴリゴリと俺の雁首が義姉の膣の内壁を擦りあげる。

「いゃーん、またイッちゃう、ねぇ、イッてもいい?」

「まだイッたらだめ」

「そんなぁ、もう無理よ」

義姉は激しく腰を使いながらも、俺がセーブするので困惑している。
急にばーんと前屈みになったかと思うと、義姉の体内がひくついて絡んできた。
同時に、「いや、イッちゃう」と義姉は叫び、義姉の熟れた膣は俺の肉棒を締め付けたまま何度も痙攣し、義姉は三度目の絶頂を迎えた。
俺も爆発寸前だが、必死にクールダウンを試みた。
たわわな胸を俺の胸にくっつけて俺にしがみつく義姉。

27歳の女体が次第に俺の好みに飼い慣らされていく。
しかし、兄の妻という切ない現実は変わらない。
ピアノで感性を磨いた義姉だが、セックスの感性も抜群だ。
柔らかな肉が付いた義姉のしっとりとした体が俺の体の上に預けられている。

「義姉さん、こんなことばっかりしてていいのかな?」

「いいわけないでしょ。でも私、もう引き返せない。◯◯さんが好き」

「だって義姉さん、俺たち姉弟なのに」

「今さら何言ってるの?」

俺の反省の弁をかき消すかのように、義姉は再び俺の唇を押し開きキスをせがむ。
ねっとりと執拗なキス。
俺の肉棒を下半身で咥えたまま義姉の執拗なキスが続く。
吐く息が甘く切ない。

兄貴が出張した先日、俺と義姉は近場の有馬温泉へ一泊旅行に出かけた。
仲居さんが温泉の説明をして退室するや否や、義姉と激しいキス。
ブルーのワンピースの裾を捲り、パンストの上から義姉の丸く盛り上がったおまんこを愛撫する。
弓なりになって仰け反りながらも俺の舌に自らの舌を絡ませ続ける義姉。
俺はワンピースの胸元のボタンを一つずつ外していく。
義姉は普段は見たことのないおしゃれなワインレッドのブラスリップをしていた。
色白の美しい肌をその下着が引き立てている。
ワンピースの胸元を開け、ブラスリップの肩紐を外すと、美乳が恥ずかしそうに露わになった。
手のひらで包むように揉みしだき、乳首が敏感に勃起していく状況を楽しみつつ義姉を押し倒す。
義姉の髪を撫でながら何度となく甘いキスを繰り返す。
俺は義姉の美脚を撫でながら、ワンピースを捲りパンストをずらしていく。
期待した通り、義姉は鮮やかなワインレッドの美しい刺繍の入ったパンティを着けていた。

「義姉さん、きれいなパンティだね」

「恥ずかしいわ。今日初めてなのよ」

俺との旅行のために義姉は真新しいおしゃれな下着を身に着けていた。
パンストを足首から取り去り、義姉の足の指先を俺は口に含んだ。

「あっ、だめ」

義姉の足首を押さえて1本ずつ丹念に指を舐め、やがてふくらはぎから太ももへとキスを続ける。
そして義姉の美しい太ももを大胆に左右に広げ、見事な刺繍の施されたパンティの周辺部に執拗に舌を這わせ続ける。
義姉の喘ぎ声が激しくなってくる。
俺はあえてパンティの中心部は外して、行ったり来たりしながら、時々鼻先を義姉のおまんこのてっぺんにコツンと当てる。
仰け反りながらも切ない喘ぎ声をあげ続ける義姉。

いよいよパンティを下げていった。
白い肌とは対照的な漆黒の茂みが露出し、その下には濡れそぼったピンクの義姉の割れ目が上品な佇まいを見せている。
俺はいきなり義姉のおまんこに鼻を突っ込んだ。
淡い女の体臭と、ごくわずかだが尿の匂いを感じたが、構うことなく舌を入れてクンニ。
義姉は俺の頭を両手で押さえて動きを止めようとするが、俺の舌先が義姉のクリトリスの包皮を捲るように舐めあげると義姉の抵抗は止まり、ひたすら激しい喘ぎと悶えを繰り返す。
色素沈着のないピンクの割れ目は芸術的なまでに美しい。
柔らかな恥毛も、義姉が流す愛液と俺の唾液で濡れそぼっている。

「ゴムしなくていい?」

頷く義姉。
俺はパンツを脱ぎ捨て、ビンビンに勃起した肉棒を取り出し、義姉のクリトリスに先端部を擦りつける。
人一倍デカい俺の雁首は義姉の割れ目の入り口で入ることを躊躇うかのように押し当てられたまま。
早く入れてとせがむように腰を蠢かせる義姉。
肉棒の先端部だけをヴァギナの入り口をかすめて焦らし、クリトリスに押し付けて焦らし、やがて一気に義姉の胎内に突き立てた。

「ひぃーっ」

俺の背中に回した義姉の手に力が入る。
かなり深くまで挿入し、そのまま義姉の中の温もりを楽しんだ。

義姉とのセックスが日常的になっていく中で、次第に兄貴の存在が疎ましくなってきた。
義姉を自分だけの存在にさせたい気持ち。
義姉もそんな俺の気持ちを受け入れてくれていて、兄貴と一緒にいる時間より俺と2人だけの時の方がワクワクすると言ってくれる。

そんなある日のこと。
また兄貴が業界との付き合いで1泊2日のゴルフ出張に出かけた。
義姉と2人っきりの濃密な時間が始まった。
義姉にどんなセックスがいいか率直に尋ねたが、顔を赤らめて俯くだけ。

俺は兄貴が出かけるや否や、義姉の手を取って夫婦の寝室へと誘った。
夫婦のベッドに義姉を押し倒して激しいキス。
やはり夫婦の寝室で義弟に犯されるというシチュエーションは義姉を過度に興奮させるようだ。
濃密な舌の絡め合いを繰り返す中で義姉の喘ぎ声は切なく激しくなっていく。
スカートの中に手を入れると、冬の季節にも関わらず義姉は生足だった。
スベスベした太ももを撫で上げ、パンティの中心部分のこんもりと盛り上がった秘密の部分を下着の上から刺激すると、義姉はますます俺の舌を激しく吸う。
いつもより小さめの下着を義姉は身に着けていたので、義姉のおへそを含め、引き締まった下腹部のくびれの手触りを楽しめた。

パンティの中に手を差し込むと、上品でシルキーな義姉の恥毛は俺の手によって掻き分けられ、義姉の熱くただれた女性の割れ目を惜しげもなく曝け出す。
義姉の甘く鼻にかかった声が続く中で、俺は義姉の割れ目にズブッと指を強引に差し込んだ。
全身を硬直させて仰け反る義姉。
俺は義姉の膣内を自在に弄り、義姉が腰を持ち上げるように感じてしまうGスポットを発見し、そこを集中的に攻撃した。
狂おしくのたうちまわる義姉。
義姉の体から甘い香水と体臭の入り混じった匂いが立ちのぼる。
太ももを閉じたり開いたりしながらも、俺の指の動きに敏感に感応する義姉。
また義姉との深く甘いキスを繰り返す。
義姉のセーターを捲り上げ、ブラジャーの下から乳房を揉み上げる。
義姉の敏感な乳首は急速に勃起し、まるで鉛筆のような硬さへと硬直する。
ビンビンに勃起した義姉の乳首を舌先で転がしながら、義姉の額に刻まれる苦悶が愉悦の表情へと変わるのに時間はかからない。
義姉の乳首を吸い上げながら柔らかな乳房に顔を埋める。
義姉の体から淡い女の体臭がする。
俺の大好きな義姉の香りだ。

義姉のパンティを膝からずり下げ足首から抜き取る。
スラリと伸びた美脚を左右に強引に広げると、義姉の中心部分の繊毛に覆われた秘所が恥ずかしそうに露わになる。
ピンクの美しい割れ目は愛液で濡れそぼり、湯気が立ちそうなくらい熱気を帯びている。
俺はいきなり義姉の割れ目に口をつけ、舌を差し込んだ。
微かに生臭い女の匂いがする中でしょっぱい味がする。
クリトリスを舌先で弄ぶと義姉は激しく身をよじる。

「だめ、シャワーを浴びさせて、お願い」

義姉は俺の頭を押さえつけ舐める行為をやめさせようと懸命だ。

「汚くなんかないよ、お義姉さんのここはいつだって美味しい」

俺はますます舌先を激しく動かしてクリトリスに集中攻撃を加える。
義姉のよがり声が寝室に響く。
両膝を顔の近くまで折り曲げると、ますます割れ目が露出して、俺の舌は義姉の体内に深く入るようになる。
義姉は喘ぎながら俺に哀願する。

「お願い、いじめないで、早く入ってきて」

義姉にせがまれると俺は弱い。
最大級に勃起した俺のペニスを義姉の入り口に押し付ける。
先端部に義姉の愛液を擦りつけ、一気に挿入を試みる。
勃起しきった肉棒を無理やり押し込まれ、白目を剥いて反応する義姉。
俺は肉棒の根元まで遠慮なく義姉の膣内深くに突っ込んだ。
甘い鼻声で快感を確かめながら、俺の肉棒を受け入れてしまう義姉。
俺の肉棒は自慢ではないが、かなりデカくて硬い。
それが、まだ子供を産んでいない義姉のおまんこにスムーズに抜き挿しできるほど義姉は濡れまくっていた。
挿入を繰り返すたびに義姉の裏返った喘ぎ声とピチャピチャという義姉のおまんこの音とが部屋に響く。
義姉のむっちりした太ももを最大限にまで広げ、美しい割れ目を見ると、挿入を繰り返したために義姉のおまんこは中身が少し剥き出しになり、艶っぽく濡れ光っている。
俺は義姉のクリトリスの包皮を指で剥くと、美しいピンクの真珠が露呈した。
そこを舌先でチロチロと舐め回す。
半狂乱になって仰け反る義姉。

「義姉さん、ここが一番感じるの?」

何も答えぬまま義姉はぐーっと全身を突っ張って、美しい肢体を硬直させて1回目の絶頂を迎えた。

激しい息遣いをする義姉の唇に優しくキスをする。
温かな舌で俺の舌を巻き取ろうとする義姉。
また激しく深いキスが長く続く。
義姉のくぐもった喘ぎ声はさらに激しくなり、義姉の乳首はコリコリに硬く勃起している。
義姉の乳首を下から舐めあげる時に義姉の体は最も俊敏に反応する。
まだ赤ちゃんを産んでいないためか、乳首はさほど大きくはなっておらず、そのくせ柔らかい段階から見事に硬く勃起していくまでの義姉の乳首の変化は芸術的といえるほど官能的だ。
十分硬く勃起した義姉の乳首を舌の上で転がしながら軽く歯で挟み、舌先をチロチロと当てながら吸い上げる。
義姉の胸の谷間から体温のぬくもりと熟れた女の体臭がますます芳しく、義姉の甘えた声はさらに透き通っていく。

また義姉の割れ目へとキスを移動する。
義姉の形のいいくびれに手をかけて、義姉を四つん這いにして女豹のポーズを取らせ、義姉の尻肉を無理やり押し広げて過敏に収縮する義姉のアヌスを露出させた。
恥ずかしげに露呈した義姉のアヌス。
色素沈着もなく、きれいにすぼまっている。
俺は舌先を尖らせてアヌスに差し入れた。
慣れない感触に戸惑い、腰を振って逃れようとする義姉。

「汚いから!そこはやめて!」

義姉の甲高い悲鳴にも似た哀願を無視して、さらに舌をアヌスから会陰部にかけての敏感な部分へと這わせていく。
義姉の割れ目はさらに大量の愛液を流そうとしている。
俺はその雫を丁寧にすくうように舐め続ける。

「あぁーん」

義姉のたまらぬ喘ぎ声と義姉の陰部から漂う色香に俺のペニスはまたもや怒張した。
その熱く灼けた肉棒をドッグスタイルで卑猥に腰を振る義姉の背後から義姉の割れ目に宛てがい、義姉の肉付きのいい腰を両手で掴んで固定し、ピンクに剥けた義姉の割れ目にズブっと押し入れた。
美しい背中を反り返して、義姉は俺の背後からの挿入を胎内深くで受け止めた。

「義姉さん、バックはどんな感じ?」

「とても感じるのっ、もっと突き上げて!お願い!」

後ろ髪を振り乱しながらますます腰を使って、深い部分での結合を迎えようとする義姉。
盛りのついたメスの姿しかそこにはなかった。

今度は義姉と向かい合わせに座り、義姉の腰を抱えて両脚を広げて前から抱き上げ、義姉の割れ目へ挿入。
義姉は美しいその脚を俺の腰に巻き付け、さらに深く挿入されるよう力を込めて脚を締め上げる。
俺の肉棒を体の奥まで受け入れ、髪を振り乱しながら連続した快感に全身を悶えさせる義姉。
抱き合って結合したままでキスを重ねる。
義姉は俺の舌を千切れんばかりに吸い続ける。
なんと美しい表情の義姉だろう。
高島礼子に似て端正な顔立ちの義姉が、今は獣のように狂おしく、俺と結合したまま肉体を俺に預けている。
俺は義姉をゴロンと仰向けに寝かせ、義姉と繋がったままで両脚を大きく広げ、さらに腰を激しく律動させる。

「あぁん、いや、あぅ、ああーん、はぁ、イクっ、イッちゃう、あぁん、イッちゃう!」

義姉は破廉恥な声を続けざまにあげたかと思うと、またガクガクと全身を痙攣させながら絶頂に達した・・・。

最近は兄貴よりも俺とのセックスの方がいいと率直に感想を言う義姉だが、俺も義姉の膣内の感触は、他のどんな女とのセックスよりもいい。
特に義姉が絶頂を迎える時、義姉の膣内はまるでイソギンチャクのようにキュッキュッと収縮して締めつけてくる。
義姉のアソコは優れた名器なんだと思う。
そんな義姉を俺はこれからも抱き続けるつもりだ。

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