浮気経験ゼロの熟した人妻

この体験談は約 5 分で読めます。

いつもの掲示板に年上の人妻からメールが来た。

『初めまして。最近ときめきが欲しくて・・・。本当に名前で呼ばれることは少ないですね。すっかりみんなのお母さんです。男性にも女性にも転換期があると書かれていましたが、今がその転換期だと思っています。年齢差もありますが、よかったらあなたの若さのパワーと、ときめきを私に下さい。メール待ってます』

この人妻の願望は手に取るように分かる。
年上の熟女とのメールのやり取りがはじまった。
簡単な挨拶と、こちらのことも少し詳しく書いて、相手のメールを待った。

『初めての経験です。何を書いていいのか戸惑っています。でもメールが届いてるだけで・・・ドキドキしました。これがときめきかな?Kさんはパソコンにも慣れているように思いますがどうでしょう?お年も私より若かったと思いますが、年齢は気になりませんか?』

彼女は心の中で不安とドキドキの葛藤をしているはず。
自分が年上だというのを気にしているので、そこは問題ないことを伝えた。
その後も色々と不安なことを質問してもらい、不安感を取り除きながら本音の話を引き出していく。

『Kさん、ありがとうございます。まだ女性の部分が残ってるのか年齢は気になります。Kさんが気にならないのなら・・・。でもKさんのパワーは受け止められるでしょうか?いきなりは無理なので徐々に受け止められるように若くなって頑張りたいと思います。私は◯◯です。案外近くですね。不安はありますが、何を聞いていいのか・・・』

自分の女の部分を見てみたいという期待と不安がまだ交差している様子。
彼女の本音は、女の部分を枯れさせないために私の若いパワーを吸収したいのと、今まで真面目一本でやってきた自分の生活に刺激が欲しいという冒険心。
早速この部分を掘り下げて話を進めていき、安心感と興味を持ってもらえるように私の写真を送付した。
彼女からの返事は予想通りだった。

『Kさん、おはようございます。写真ありがとう。甘い感じの方なんですね。何か安心しました。家庭ではいいパパしてそうですね。私も家庭ではいい母、妻、そして嫁をしているつもりです。Kさんにストレートを投げられたような感じです。こういう出会いの経験があるのですか?私は経験がないので本当に戸惑っています』

23歳で結婚してから今まで、母として妻として貞淑な顔だけで生きてきた。
恋愛経験もなく女子校で育って、男性への免疫がなく、今まで生活をしてきた。
でも子供が育ち、手が空いた今になって、何をして過ごすかの考えているときに、たまたまネットで掲示板を知り、検索をして私に辿り着いた。
建前で長く生活してきたので、自分の本音を引き出して欲しいという願望が大きくなってきていた。

彼女にとっては大きな冒険だ。
彼女の不安をなくすためにメールを何度もやり取りした。
彼女とは程なく会う約束が取れた。
待ち合わせ場所は中間の駅にあるホテルのロビー。
清楚な服装で彼女は立っていた。
クリーム色のワンピースに白のカーディガン。
スタイルもバランスが良いのがすぐに分かった。
膝下が見えて脚が綺麗なのは嬉しかった。

簡単に挨拶を交わして、外に停めてある私の車に乗り、ランチをするためにレストランに移動した。
対面に座って話しながら彼女を見ていると、熟女独特のすべすべしている肌をしている。
最初は彼女は話も聞くだけで精一杯といった感じだったが、色々と冗談を交えて彼女の緊張をほぐしていった。
やがて彼女も笑顔で話ができるようになり、食事の後のお茶をしながら話を深く進めていった。
彼女の今までのことを特に深く。

23歳でお見合い結婚をして、それまでも女子校で男性との接触も少なく、旦那1人しか経験がなかった。
でも女としてこのまま枯れるのは寂しい。
だから勇気を持って私に連絡をくれたのだ。
すごく真面目な奥様だった。

色々と話をして、本音を聞き出しながら彼女を口説くことに成功した。
秘密厳守で、ルールとマナーを守って秘めている女性の鍵を見つけ出し、引き出してみたいと正直に伝えた。
彼女は、本当に自分で良いのか聞いてきたが、正直に抱きたいと伝えた。
口説かれることに慣れていない彼女は戸惑いながらも首を縦に振った。

早速レストランを出て、近くのホテルへと車を滑り込ませる。
手を繋いで部屋に入った。
部屋に入ると彼女を包み込むように抱き締めて、優しく唇を重ねた。
体に力が入って固くなっている彼女、ゆっくりと優しく唇を重ねて、じっくりと緊張をほぐしていった。
しばらくすると彼女の手に力が入り、私の背中を抱き締めて舌を絡めてきた。
彼女にシャワーを促すと、頷いてシャワーに向かった。
彼女はバスタオルを巻いた姿で出てきた。
私も入れ替わりにシャワーを浴び、早々に出てきた。

彼女をベッドに導き、まずはお互いに裸で抱き締めて、ゆっくりと時間をかけた。
長年押し殺していた女の本性を引き出すためには、安心させることが重要だ。
腕枕をしながら髪を撫ぜると、彼女は抱きつきながら脚を絡ませてきた。
これを合図にキスをして、舌を絡ませる。
耳元から首筋を優しく丁寧に舐めた。
彼女は耳の裏が感じるみたいで、いきなり声を高めた。

熟した人妻の肌の感触を唇で感じながら、肩から小さめの乳房へ。
彼女は初めての浮気の刺激で、すでに感じ始めていた。
形と色の綺麗な乳首を舌先で転がす頃には、彼女の手は私の背中や首を這い回るようになった。
時間をかけて胸を責めた後、またキスに戻り、彼女を表情を確かめると、完全に女の顔になっていた。
目は潤んでおり、積極的に舌を絡めて吸い付いてくる。

ここで私はキスをしながら彼女の手をペニスに導いた。
触れた途端、手の動きが止まってしまった。
彼女にとっては強烈な刺激だったのだろう。

「もう少し強く握って擦ってごらん」

耳元で囁く。
一瞬戸惑った手の動きをしたが、すぐに力を込めて握ってきた。

「しごいて、硬さと熱さを手で感じてごらん」

彼女は素直に私のペニスを手で上下にしごく。
だんだん息遣いが荒くなっていくのが分かる。
両手でペニスのカリ先を、根元から袋にも手がいやらしく動く。

「咥えてしゃぶってごらん・・・お口いっぱいに」

体勢を入れ替えて彼女を上に導いた。
彼女は素直に私の下半身へと体をずらしていった。
ここでびっくりすることが・・・。
彼女は私のペニスを咥え込んでから豹変した。
咥え、舐め、吸い、そして扱きながら責める彼女は、今までの初心で浮気経験もない大人しい人妻から、熟した体に染み込んだ淫靡なテクニックを持つ熟女へ変身したのだ。
私の硬くなったペニスを容赦なく攻め続ける彼女のフェラは丁寧でいやらしく、ねっとりと絡みつき、いやらしい音も立てて楽しんでいる。
やはり人妻、しかも熟女はすごい。
旦那1人だけでこれだけできれば、本性が開いたら大きな変化がある女の証拠だ。

「美味しい?」

「大きい・・・硬い・・・初めて・・・」

「男の人でもこんなに違うんだ」と言いながら、口からペニスを離さない。
私は頭を起こして、彼女が没頭しているペニスへの欲求を堪能し、彼女の気が済むまでそのままにして楽しんだ。
彼女は私のペニスからアナルまで舌を這わせて、彼女自身も楽しんでからやっと顔を上げた。
目が合ったので抱き寄せて跨がせると、彼女は自分から私のペニスを割れ目に導き、そして自から根元までゆっくりと腰を落としてきた。

「あっ・・・ううううう」

声を漏らしながら根元まで深く腰を落としていく。

「硬い・・・大きい・・・奥まで詰まってる・・・」

ここからは反対に彼女の初心な一面が出てきた。
騎乗位での腰の動かし方が分からないのだ。
明らかにぎこちない動きだったので、下から彼女のお尻を両手で掴みながら腰の動かし方のレッスンを始めた。
ゆっくりと上下に動かすやり方から、円を描きながらペニスで自分の中を掻き回すやり方、そして前後に腰を擦りつけながらクリにも刺激を感じるやり方、そしてそれらを組み合わせたやり方。
教えながら彼女のおまんこの中の感じる場所を探した。

彼女の好きな体位はバックだった。
バックで入り口をカリで引っ掻くようにすると、彼女は自分でも初めての感じるポイントを自覚した。
正常位ではGスポットの感覚を覚えこませて、最後は中にたっぷりと熱いザーメンを注ぎ込んだ。

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