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母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[前編]

この体験談は約 7 分で読めます。

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話する時は、やっぱりドキドキした。
来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。
よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。
俺が初めてだと知って色々教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。
これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代も勿体無いんで下宿に呼ぶことにした。
前回のデリ嬢も良かったけど、どうせなら色んな人とプレーしたいのが男心。
指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった・・・のかは分からない。
デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も初々しかったと思う。

「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。

期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。
うちの母がニコニコして立っていた。

(えっ!?母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?)

というか、もうすぐデリ嬢が来るのに母とかち合うのはどう考えてもマズい。

(なんて言い訳しよう?母を追い返すか?それともデリをキャンセルするか?)

ほんの1~2秒の間に、色んな思いが頭を駆け巡った。

「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」

顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。

(へっ?ご利用って・・・デリ嬢なの?なんで?)

「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」

なんで母がデリ嬢?
悪い夢か?
うち、そんな金に困ってたのか?
というか親父は知ってるのか?
それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと店に頼み込んで自分が出向いた?
そんなのってあるのか?

普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。
とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。
様子が変だと気付いた母が俺の顔を覗き込む。

「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど・・・」

「な、なんで母さんが・・・」

「はあっ?」

改めて女の顔をじーっと見る。

(違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ)

母はほんの1ヶ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。
それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。
でも丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。
女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。
顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。

とりあえず、その『真由美さん』に、実の母親そっくりだから驚いたと説明した。
ちなみに、うちの母も『麻由美』。
なんか母相手に話してる気分だ。

「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」

「いや、それもなんか悪いし・・・」

「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」

(母のそっくりさんとヘルスプレイ?)

考えたこともなかった。
どんな感じだろ?
そもそも勃つんかな?
いや、意外と興奮したりして。
まさかな。
でも・・・。

混乱したのか、「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。

「よろしくお願いします。120分で・・・」

風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。
髪型や化粧は全然違うが、真由美さんは一目見て・・・。

「ええっ?!うわあ・・・」

本人でも驚くほどの激似らしい。
真剣な顔で、「大丈夫?無理しなくていいよ」と心配してくれた。

それでも料金払っちゃったんだしと思い直して、一緒に風呂に入る。
体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。
真由美さんのオッパイはDかEくらい。
乳輪はやや大きくて色は薄め・・・かな。
ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。
陰毛はモサモサって感じだ。
母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった・・・気もする。
いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。
ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない・・・はずなのに勃起した。
自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。

真由美さんが、「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。

「ね、キスしていい?」

「あ・・・はい・・・」

ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。
口内に舌が侵入。
正直ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより、母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。
よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?
真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。
デリヘル2回目で比較するのもなんだけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。

「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」

勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。
もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。
それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。

フェラもなかなかのテク。
玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。
袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。
ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。
俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。
絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身悶えするだけだ。

「ふふっ、そろそろ1回出す?」

「ふあ・・・ふああい・・・」

俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。
カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。
ジュバババ・・・と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。
年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢は呆気なく限界を超えた。

「ああっ!イグッ!イギますぅ~っ!」

思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。
2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が真由美さんの口内に放出された。

「あらー、いっぱい出たじゃなーい」

精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。
俺はボーッとしたまま快感の余韻に浸っていた。

インターバルに母のことを話してみた。
真由美さんも興味があったみたいだ。
話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。
出身地も違うし。
もちろん母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。
でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。
生き別れの双子姉妹と言っても全然通用すると思う。

「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」

そう言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。
たまらない感触。
大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。
なんか安らぐ、というか落ち着く。
その割にチンコはビンビンに回復する不条理。

今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。
初めて間近で見るマンコ。
確かにグロいが、(母さんのもこんな感じなのかな?)と考えるとなぜか興奮する。
教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。
69からパイズリ。
仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。
ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。
プロの技、というほど大袈裟じゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。
寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。

「ああ、ダメ・・・もうダメです・・・」

「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」

チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。
仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。
焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。
120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。
小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。
真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら少しまじめな顔になって言う。

「あなた学生でしょ?こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」

「あ、はい・・・」

何だか母に説教されてる気分。
そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦体勢になる。
真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。

「あなた、童貞でしょ?」

「えっ?いや、その・・・」

「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」

ちなみに本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。
親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。
それが当たり前の家庭だった。
母そっくりの声と話し方で聞かれるとか・・・これを倒錯と言わず何と言うんだ。

真由美さんは向かい合って俺に跨がると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。
そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。
そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を下ろした。

「あっ・・・」

ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜に飲み込まれた。

「えっ・・・これ・・・」

呆然とする俺。
真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。
チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。
フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。

「出そうになったら言いなさい」

「あ・・・出る・・・出ます」

挿入したのは1分かそこらだと思う。
真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。

それからしばらく、かなり悩んだな。
俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。
オナネタも若い女の子だけだったし。
人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。

なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて・・・どういうことだ?
俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか?
親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど・・・。

<続く>

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