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エッチが大好きなM奈

この体験談は約 8 分で読めます。

私の高校1年の時の話です。
私はどこにでもいる様な本当に普通な奴で、当時は彼女いない歴=年齢という、特に女子にチヤホヤされるわけでもなく、かといってキモイとかは言われない、そんな奴でした。
私も冷めている性格だったので彼女が欲しいとか思いませんでしたし、通っている高校も工業高校で男女比率が9:1だったので、高校生活での女の子との関係はほぼ諦めてました。

そんな私の高校生活で唯一関わっていた女の子がM奈でした。
M奈は頭が良く、頭の悪い私とは縁のないようなトップクラスの女子高に通っていました。
顔は可愛いとかチヤホヤされるようなタイプではなく、綺麗と思わせる大人の女性の雰囲気を出した感じでした。
性格はとても落ち着いていて、それでいて誰にでも話し掛けられるような子でした。
唯一関わっていたと書きましたが、同じ中学の出身で高校からの帰り道でよく会い、家も近かったので喋りながら一緒に帰るというそれだけの仲でした。

ある日の帰り道の途中、M奈が「一緒にカラオケに行こう」と言ってきました。
ちょうど音楽の話で盛り上がっている時でした。

私は、「そういうのはもっと面白そうな男と行った方がいいよ」と言いました。

すると彼女は、「一緒にカラオケに行けるような親しい男友達は◯◯君しかいないんだもん」と言ってきました。

私は女の子と2人きりでカラオケ等に行ったことは当然なく、かなりドキドキしてました。
でも、ただの友達として行くのだから意識する必要はないかなと思ったので、「俺でよければいいよ」と返事をしました。
次の休日にカラオケに行くことになりました。
正直、女子とカラオケ行っても楽しくないだろうなと思っていたので適当に過ごして帰ろうとその時は思っていました。

そして当日、私はM奈を迎えに行きました。
呼び鈴を鳴らして少ししてM奈が出てきました。
初めて見るM奈の私服姿は今時の女子高生と違って落ち着いた感じの服装でした。
私はその姿に見惚れそうになりましたが、目を逸らして「行くぞ」と言いました。
近所の店だと友達に見られた時に誤解を招きそうで嫌だったので少し遠くの店に行くことにしました。
彼女は、「そうだよね・・・誤解されたら嫌だよね・・・」と、少し俯いて言っていました。

そして店に着き、お互い適当に歌いました。
M奈の歌声はとても綺麗で、澄んだ感じがして私は素直に「歌声が綺麗だね」と褒めました。
すると彼女は、「ホントに!?よぉ~し、お姉さん張り切っちゃうぞ!」と次々と曲を入れては歌ってました。
私も結構楽しんだのを覚えています。

歌い終えて店を出たら、適当に他の店に寄り道しながら帰りました。
家が近くなるとM奈が、「少し公園で話そうよ」と言ったので公園にのベンチに2人で座りました。
当たり障りの無い会話をしていると日が暮れてきたので、「帰ろうか」と私が言うと彼女は、「◯◯君は私のこと、なんとも思わないの?」と俯いて言ってきました。
過去に友人との間で少しトラブルがあり、それがトラウマになって私は簡単には人を信じられなくなっていたので、彼女の好意に気付いてはいたものの、(そんなことあるわけがない)と私は勝手に結論を出していました。
しかし彼女の好意は本物でした。
そして私たちはこの日から付き合うことになりました。

私たちは数ヶ月間、清きお付き合いをしていました。
当然私はM奈とのエッチについて考えましたが、嫌われるかもしれないという恐怖の方が性欲を上回り、いつも自分で慰めていました。
もともと受身気質だった私は、若さに似合わず臆病でした。

そんなある日、M奈からメールが送られてきました。

『今夜は親が2人ともいないから泊まりに来ない?』という内容でした。

当然私は(チャンスだ!)と思い、『今すぐ行く!』と送ろうとしましたが、いつもの私の悪い癖が出て、(純粋なM奈がそういう事を考えているはずがない)と勝手に自己完結して、『親のいない時に男を呼ぶことがどういう事かわかってんのか?』と返事を送り、今回の話を無かったことにしようとしました。
こんなとこでも臆病でした。
返事のメールはすぐに来ました。
頭のいいM奈なら私の送ったメールの文意を読み取り、引いてくれただろうと思いながら私はメールを確認しました。

『◯◯君のそういう細かいとこまで優しい性格、私好きだよ。でも今夜は一緒にいて欲しいの・・・』

引くどころか褒められました。
私は彼女に手を出さないと心に決め(実際はエッチな考えが頭の中の8割を占めていたが・・・)、『そこまで言うなら行くよ』とメールを送り、「友達の家に泊まってくる」と親に告げて彼女の家へと向かいました。

M奈の家に着き、呼び鈴を鳴らすと彼女が中から出てきて笑顔で私を迎え入れてくれました。
緊張していた私はその笑顔で少し落ち着きました。
彼女は料理を作ってくれていて、一緒に食事してしゃべっているとエッチな考えも忘れ、普通に彼女との雑談を楽しみました。

話すネタもなくなり、沈黙が続くようになると収まっていた性欲の波が再び私を襲いました。
そんな時に彼女が突然、「一緒にお風呂に入ろっか?」と、私の理性の防波堤を押し流す一言を言い放ちました。
M奈は私の返事を待たずに、「先に入ってるから後から来てね」と言い残し、小走りで部屋から出て行きました。
私はこの急展開についていけず呆然としていましたが、気がつくと風呂場の前に立っていました。
彼女も私に気付き、「◯◯君も入ってきなよ」と言ってきました。
私は覚悟を決めて服を脱ぎ、反り返った息子を少し気にしながらも中に入りました。

入ってすぐ、私は彼女の身体に釘付けになりました。
運動部に入っているわけでもないのに細く、眩しいと思えるほど白かったのを覚えています。
この時、彼女は身体を見られていることを恥ずかしがる様子はありませんでした。

「私の身体を洗ってくれる?」

「いいよ・・・」

私は返事をするだけで精一杯でした。

「洗って欲しい」と頼まれたのに踏ん切りがつかずに、私は後ろからM奈の背中や腕ばかり洗っていました。

すると彼女は優しい口調で、「◯◯君はいつも他人の様子を窺ってばかりいるけど、私は◯◯君のこと嫌いになったりしないから、もっと◯◯君の好きなようにしていいんだよ」と言ってきました。

他人に怯えながら関わってきていた私は、この瞬間、自分に良き理解者ができたことに深く感動しました。
と同時に彼女の積極的な態度から、彼女は経験済みであることを確信しました。
彼女の処女を奪った男のことを考えると、嫉妬心から私は強い憤りを感じ、眠っていた男の性が目覚めました。

「そんなこと言って後悔するなよ・・・」

「えっ?・・・あっ!?◯◯君!?」

相手の機嫌をとる必要がなくなった私の頭に残った感情は嫉妬心から来る怒りと、性欲だけでした。
私は今までM奈の背中を洗っていた自分の手を彼女の胸に持っていきました。
彼女の胸は思った以上に大きく、その柔らかさは私をある行動へと導きました。

揉む。
ひたすら揉む。

彼女は最初は驚きましたがすぐに私の行動を受け入れてくれました。

「ハァハァ・・・」

少しずつ彼女の息が乱れ始めました。
あらゆる要素から私の息子はさらに大きくなり、私は後ろから抱き締める様な形で彼女の背中に私の息子を押し当てました。

「ハァハァ・・・◯◯君の熱くて・・・おっきい・・・」

彼女の様子が明らかに変わったことに気付いた私は次の行動に移りました。

「ハァハァ・・・んっ!◯◯君、そこはっ!」

「M奈・・・凄く濡れてる・・・」

彼女の秘部へと手を伸ばした私は思わずそう呟きました。
高1ともなると、経験はともかく知識はある程度増えます。
当然濡れるということも知っていましたが、現実は想像をはるかに上回っていました。
まさに大洪水といった感じでした。
当時の私に言葉責めなどする余裕はありませんでした。
しかし、私は純粋な好奇心から、「凄い・・・どうしてこんな風になるの?」とか「M奈、メチャクチャ濡れてるよ」とガキの様に彼女に声を掛けていました。
M奈は顔を紅く染めて黙っていました。
M奈の秘部を弄っていた私は突起物があることに気付き、それを擦りました。

「んっんっ!いいよぉ・・・」

彼女はかなり感じていました。
興奮した私はただひたすら擦り続けました。
その後も彼女は喘ぎ続けました。
私はエロ漫画なんかでよく出てくる、“つねる”という行為を試してみたくなり、つねりました。

「あぁぁん!」

喘いだ後、彼女は私に体重をかけてきました。
イッたのだと私は気付きました。
彼女の息はまだ乱れていました。
私は、「ベッドに行くよ」と彼女に言いました。
返事を待たずにお姫様抱っこで彼女を連れて行きました。
細身な彼女は運動不足だった私でも軽々持上げられました。

部屋へ向かう途中で彼女は私の耳に口を寄せ、「私の処女をもらってね」と呟きました。

私は驚きました。
さっきまであんなに積極的だった女の子が処女だなんて正直信じられませんでした。
とにかく私はM奈を部屋に連れて行ってベッドに寝かせました。

「あんなに積極的だったから初めてはもう済ませてるのかと思ったよ」

「◯◯君のために今日はウチに呼んだんだよ」

彼女は優しく微笑み言いました。
M奈は頭が良く、優しい子でした。
話を聞くと、彼女は私の軽い人間不信に気付いていたそうです。
そんな私に自信を持たせるために、自分がリードして今回のエッチまで事を運んでくれたのでした。
私は本当に自分のことを理解してくれる人が出来たことに対する嬉しさや安堵感を覚え、彼女の胸の中で泣いてしまいました。

しばらくして泣きやんだ私がM奈に、「俺もお前のことを嫌ったりしないから本音を言ってくれ」と言うと、彼女は頬を紅く染めて、「それじゃ・・・エッチして」と、小さな声で言ってきました。
私は、まだ彼女が気を遣ってくれているのだと思い、「もう無理しなくてもいいんだぞ」と言いました。
すると彼女は顔を真っ赤に染めて、「私がしたいの!」と言ってきました。
彼女は意外なことに、エッチが大好きな子でした。
この後、彼女とは3年間付き合うのですが、機会があればどこであろうと私に求めてくるほどでした。

少し戸惑いましたが、彼女の願いに応えるため、私は事の続きをしようとしました。
が、息子はすっかり小さくなっていました。

「私がやってあげる」

彼女は突然、私の息子を咥えました。

「うぁ・・・」

童貞の私には口の中の温かさだけでかなりの威力がありました。
それに加えてM奈は吸ったり舐めたりを繰り返しています。
私の息子はすぐに復活しました。

クチュ・・・ピチャ・・・ジュル・・・ペチャ・・・。

いやらしい音を立てて彼女は舐め続けました。
私の限界が近づいてきました。

「M奈・・・もういいよ」

でも彼女はやめません。
(マズいっ!)と思ったので引き抜いたのですが、それと同時に射精してしまいました。
口の中にも少し出してしまいました。

「苦い・・・でもあったかい・・・」

最初は咳き込んでいましたが、彼女は満足したような表情でした。
少しの間、ベッドの上でじゃれあってました。
そして私はあることに気付いたのです。

「そういえば俺、コンドーム持ってない・・・」

私はM奈に聞こえるように独り言を呟きました。
正直言って、コンドームなんて使うことなど一生ないと思っていたので持ち合わせていなかったのです。
(高校生ならそれが普通かもしれませんが・・・)

すると彼女は机の引き出しからコンドームを取り出しました。
私を誘う前に自分で買いに行ったそうです。
こんなとこでもしっかりとした子でした。

コンドームをつけ終え、私は息子をM奈の秘部に宛てがいました。
彼女は目を閉じて受け入れる体勢になりました。
私は少しずつ挿入していきました。

「うぅ・・・」

彼女はかなり辛い様子でした。
私はさっきから我慢していた性欲に負け、一気に貫きました。

「あぁ!!」

彼女は小さく叫びました。
その後も私は自分の欲望のままにひたすらピストン運動を繰り返しました。
彼女は目を固く閉じてただ黙って耐えていました。
そして私1人だけがイッてしまいました。

息を整え、落ち着いた私は彼女が目尻に涙を浮かべていることに気付きました。
私は自分のしたことに後悔して、「ゴメン・・・」と謝りました。
しかし彼女は、「謝らなくていいよ。それより・・・もう1回しよ?」と言ってきました。

無理するなと私は言いましたが、彼女は、「早くエッチが気持ちよくなるようになりたい」と言ってきたのです。

先程も言いましたが、M奈はとてもエッチが大好きな子でした。
普段の装いが完璧だったので、その反動でこうなってしまったのかもしれません。
結局その後、さらに2回エッチして、翌朝そのまま一緒に遊びに行きました。

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