優しいナースのおかげで溜まる暇もなかった入院生活

この体験談は約 3 分で読めます。

約5年前、中学3年の夏休みが始まった頃のこと。
持病の検査の為に、2週間の予定でかかりつけの病院に入院した。
病院の都合とかで個室になり、差額のベッド代は不要とのことだった。

その病院には6歳年上の兄の同級生のSさんが看護婦として勤務していて、入院中は俺の担当になってくれていた。
兄は病院嫌いで見舞いにも来ず、親も「検査入院だし、Sさんがいるから安心ね」と言って、毎日は来なかった。

ある日の夜、俺は眠れずにいた。
9時30分頃に準夜勤だったSさんが見回りに来て、「俺君、どうしたの?」と聞かれた。
冗談で「淋しくて眠れない」と言うと、「もう少しで仕事が終わるから待っててね」と言って部屋から出て行った。

1時間ほどするとSさんが私服に着替えて部屋に来て、「少し話をしようか」と言いながら椅子に座った。
夏ということもありSさんはTシャツにミニスカだった。
Sさんは思ったより巨乳で、ミニスカから生足が出ていたため、禁欲状態だった俺は勃起してしまった。
最初はバレないように誤魔化していたが最終的には気付かれてしまった。
俺が困っているとSさんが・・・。

「このままだと寝れないでしょ。男の子ならこれは普通に起きることだから。もうオナニーはしたことあるんでしょ?」

そう言いながらパジャマのズボンの上から勃起したモノを触ってきた。
黙っていると、「我慢しなくていいからね。気持ちよくしてあげる」とティッシュを数枚準備して、ズボンとパンツを逃がされて、ゆっくりと手コキをしてきた。
俺は初めて異性に手コキをされて、すぐにイッてしまった。

「ごめんなさい」と謝ると、Sさんは「いいのよ。またこんなことになったら言ってね」と言って、少しして帰った。

数日後の日曜日、Sさんは休みの日なのに俺のところに来てくれた。
話をしていると少しエッチな内容になり、Sさんが「また気持ちいいことをしてあげようか?」と聞いてきた。

「うん」

そう答えると、また手コキをしてくれた。
しかし、この時は事前にオナニーをして抜いていたために、勃起はしてもなかなかイケなかった。
するとSさんは、「今日はもっと気持ちいいことをしてあげる」と言って、勃起したモノを舐め始めた。
そしてゆっくりと口に含んだ。
俺は気持ちよすぎてすぐにイキそうになった。

「あっ・・・出そう」

慌てて言ったのだが間に合わず、Sさんは勃起したモノを口に含んだままだったので口の中に出してしまった。
Sさんは口の中に出した精液を飲み込んで、「いっぱい出たね。またしてあげるからね」と言ってくれた。

それからまた数日後、入浴日にSさんが付き添ってくれることになった。
入浴中にまた勃起して、それを見たSさんは、「私も一緒に入ろうかしら」と一旦脱衣場に行くと、ナース服と下着を脱いで戻ってきた。
Sさんは着痩せするのか、思ったよりもずっと巨乳だった。

一緒に浴槽に入り、勃起したモノを手コキしながら、「私のカラダを触っていいわよ」と言ってくれた。
遠慮しつつ、結局体中を触らせてもらった。

少しするとSさんが、「少し足を伸ばして」と言ったので足を伸ばすと、勃起したモノの上にゆっくりと座るように動いた。
Sさんは、「アン・・・気持ちいい・・・こんなに大きいの初めて」と言いながら体を動かした。
俺は、「もうイキそう」と言って、Sさんとほぼ同時にイッた。

その後、何度かSさんと気持ちいいことをして退院した。
数年後、Sさんは結婚して病院を辞めた。

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