隣の家に住んでいる巨乳な先輩とセフレになった

この体験談は約 2 分で読めます。

中2の男子です。
去年の夏休みのはじめ頃に起きた体験です。

僕の家の隣は、1つ上の先輩の家でした。
結構美人で背が160センチほどで、胸の大きな女子です。
僕はその先輩のことが大好きでした。

ある日の昼、先輩の家に干してある下着を盗んで、それで毎日オナニーをしていました。
先輩が回覧板を回しにきて、僕に向かって小声で聞いてきました。

先輩「私でオナニーするの楽しい?」

それで初めてばれてることに気づきました。
どうやら僕が下着を盗んだのを見ていたらしいです。
僕は先輩に「すみません!」と謝りました。
すると・・・。

先輩「いいのいいの。ねぇ、それより私の家に来ない?」

僕「でも、家族がいるんじゃ」

先輩「今日は夜の10時まで帰ってこないの」

先輩が可愛い声で言ったので、「行きます!」と喜んで答えました。
僕はさっそく自分の家族に「友達ん家に行ってくる」と言い、先輩の家へ直行しました。
玄関の前に立つと(先輩とやれる!)という緊張で、なかなかチャイムが押せませんでした。
先輩が「早く上がって」と、僕を自分の部屋まで連れて行きました。

先輩「一緒にお風呂に入る?」

僕「はい」

先輩「いい子、いい子」

頭を撫でてもらって、一緒にお風呂場に行きました。
それから服を脱がし合いました。
先輩のまんこはまん毛がボーボーでした。

先輩「◯◯君のちんちんの毛もすごいね」

まずシャワーで先輩が僕の体を洗ってくれました。
先輩の手が僕のちんこに伸びてきました。

先輩「しこってあげるね」

先輩は慣れた手つきでしこってきました。

僕「セックスは初めてですか?」

先輩「ううん、今日で3回目かな」

僕はびっくりして「誰とですか?」と聞くと、「同級生と2回」と言いました。
だんだん先輩の手コキが激しくなって、フェラもしてくれました。

先輩「気持ちいい?」

僕「はい!」

先輩「じゃあ次は私のも舐めて」

僕は先輩のおっぱいとまんこを必死になって舐めました。

先輩「気持ちいい、◯◯君が一番上手かも」

嬉しくてさらに激しく舐めました。

先輩「もう我慢できない」

先輩はディープキスをしながら手コキをしてきました。
それから先輩がコンドームを持ってきて、先輩の穴に入れて激しく腰を振って、最後はゴムに出して終わりました。

それから僕たちはセフレになりました。
家が隣なので、家族がいない日は毎日のようにやっています。

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