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パンストを穿き始めた17歳の愛娘に欲情して

この体験談は約 6 分で読めます。

俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗して妊娠させた。
高校卒業時に産まれた愛娘の綾も今年で17歳になった。
妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末に駆け落ち。
現在は俺と娘の2人暮らしである。

綾は父親の俺から見てもかなりイケてる娘で、TV版『高校教師』でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じの可愛い娘だ。
しかし、どういうわけか母親より俺の方に懐いて、風呂にも中学3年頃まで一緒に入るほど。
さすがに俺の方から、「もう年頃だから」ということで同浴は断った事があるほどの仲の良さだ。

とは言うものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小3年から通わせているスイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニーに現在も耽っている始末。
言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力には敵わないと最近では割り切っている。

離婚以降、女がいなかったわけではないが、娘がどうしても懐かず、性欲は風俗で解消するのが常となってきた。
しかし近頃、娘がパンティーストッキングを穿くようになってきて、抑えていた欲望が限界になってきてしまった。

俺は無類のパンストフェチで、娘が出来たきっかけも、妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情しての結果である。
常にその姿にさせて妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時代を娘の穿くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。
たまに外出時に穿いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが、その時は匂いを嗅いだり、直穿きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえしている。

昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいた。
が、パンストを穿いており、ソファーで座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように、「お父さん、私の脚好きなんでしょ~」と甘えてきた。
なのでパンスト脚を優しく指で愛撫しながら、「可愛い娘の脚だからね」と言うと、「脚、疲れちゃったからマッサージして」とそのままに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。

俺はここぞとばかりに娘のパンティーストッキングを堪能した。
娘は足の指先とふくらはぎ辺りが性感帯らしく、その部分のパンストを指で軽く摘むように引っ張ると「あん」と小さく可愛い声を上げ、顔を赤くし感じていた。
俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーまでがはっきり見えるぐらいになってしまった。

そこまで行くとさすがにヤバいと思い、「綾ちゃん、もうお終いだよ」と強制的に打ち切った。
しかし娘に火がついたらしく、その後も俺にべったりで、手を太股辺りに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺のモノを鎮めるのに苦労してしまった。

夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに寝てしまったが、俺のちんぽを指でツンツンと刺激し、何とかその気にさせようと努力していた。
しかし所詮愛撫は“子供レベル”でしかなかったので反応はしなかったが、(もしこれでパンティーストッキングを穿かれていたら)と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ踏み込んでもおかしくない状況だった。

事実その後、娘は、「初めてのキスはお父さんだったから、バージンもお父さんにあげたいの」と真剣に迫ってくる毎日である。
今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応えて娘がパンティーストッキングを穿いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣に考えている。

そして昨日、俺の誕生日についに綾を抱き、愛娘を“女”にしてしまった。
以前から俺の誕生日には、娘と元妻との3人で横浜にある某ホテルのレストランでディナーをする習わしだったが、ここ数年、離婚や勤め先の倒産、娘の高校受験等で誕生祝いなどできるような状況になかった。
しかし娘の志望校合格を皮切りに再就職先でも大成功を収め、今では中古ながら自宅マンションを構えられるほど金運にも恵まれてきた。

「久々に誕生祝いをしようよ」と提案してきたのは娘で、「お母さんがいないから、あたしが妻としてデートしてあげる」と。

その時はこの言葉に隠されていた娘の並々ならぬ決心など解ろうはずもなく、俺は軽く受け流しつつも、“やっと元に戻りつつある家庭状況”に感慨無量であった。

その日、俺は娘に、「ディナーの後、スカイラウンジに行くから、レディーらしい服装でね。ちゃんとストッキングは着用だよ」と、あくまで自然に娘にパンティーストッキングを穿かせる算段で言った。
娘も、「お父さんが私のこと、もっと大好きになっちゃうような服を着て行くね」とノリノリだった。
パンストフェチの俺は、娘が最近穿き出したパンティーストッキングでオナニーをしているが、娘の脚に張り付いているパンストを直に触ったのはまだ1度しかないので、もっと堪能してみたかった。

そして娘は期待以上に“女らしく”ドレスアップして俺の前に現れた。
離婚した妻がそのまま置いていった黒のパーティードレスを着て、サニーブラウンのパンティーストッキングを穿き、ワインレッドのルージュを引いた娘は17歳には見えなかった。
ましてや周りから見れば親子というよりカップルにしか見えないだろう。
俺も4年ぶりにタキシードに身を包み、娘とのデートに臨んだ。

ディナーではお互いに、この4年間の辛い思い出話に終始してしまったが、スカイラウンジに上がり、霞んで見える横浜の夜景を楽しみながらカクテルを口に運ぶ頃には、俺もおそらく娘も、親子というより“男と女”になってしまっていたと今は思っている。

23時近くなり、俺はリザーブした部屋に娘とチェックインした。
娘は飲み慣れないカクテルを飲んだせいか、ほんのりと顔を赤くし、「お父さんのことT樹さんって呼んでいい?」と聞いてきた。
断る理由もないので、「綾がそう言いたいんだったらどうぞ」と言いつつ、娘にキスしていた。
娘は俺にしっかりと抱きつくと「ずっと前から好きだったの。お母さんがいなくなってT樹さんがあたしだけの人になったから、ホントはすごく嬉しかったの」と告白してきた。

妻の逃げた理由のひとつには、俺と娘の尋常ならぬ“親密さ”を女の直感で感じ取っていたとしか思えない節があった。

「綾があなたを見る目は違う!」

そう言っていた妻の言葉は、今の綾が俺を見ている眼差しなのだろう。
ぱっちりと大きな二重の瞳はうるうると揺れており、その瞳を見ているうちに俺には父親という法的肩書きは些末なことにしか思えなくなった。

娘をベッドに寝かせ、黒いドレスとブラジャーを脱がし、オールスルーでサニーブラウン色のパンティーストッキングと白いTバックの紐パンティーのみの姿にしてしまった。
わずか3年前まで一緒に風呂に入っていた娘の成長ぶりに目を見張り、俺も急ぎ全裸になった。

両乳房もまだ固く、ピンク色の乳首を舐めて刺激しつつ、優しく揉みほぐすうち、「あん、あ~ん」と歓喜の声を上げだした。
首筋、耳の中、耳たぶ、背中と指先でなぞるように刺激して行くと娘は身をよじり始め、右手で俺のチンポを掴むや、「T樹ぃ~、好き・・・」と言いながらフェラチオをしてきた。
お世辞にも上手ではなかったが、何事にも勉強熱心な娘は、おおかた友達から聞いたかレディコミの類でも見て、一生懸命“イカそう”としているのだろう。
健気な娘に俺はさらにエレクトしつつもレクチャーを忘れなかった。

「もっと大きく音を立てて吸ってごらん」
「舌先でチョンチョンと刺激して」
「舌を軽く触れさせながら舐め上げてごらん」
「指先でタマタマをこしょこしょして」
「咥えながら俺と目を合わせて」

そのどれもに素直に応じ、10分近くなってようやく、インサートに耐えうる硬さになってきた。

「じゃあ、綾のストッキングで楽しませて」

ついに娘のパンティーストッキングを心おきなく犯せる時が来た。
まず、紐パンティーを抜き去り“パンスト直穿き”にすると、すでにヌラヌラした愛液にまみれた綾の恥部がセンターシーム越しに張り付いており、俺は大きな音を立てながらその部分を舐め回した。

「いい~、いいの~T樹さんっっ!!」

その声を聞きつつ俺は娘の脚に張り付いているパンティーストッキングのつま先を舐め、そして太股辺りをパンパンと指で弾いてみたり、ふくらはぎ部分を歯で小さく噛み切って伝線させたりし、ナイロンの感触を十二分に楽しんだ。

「綾のパンスト、破いてもいい?」

娘は小さく頷き、脚を広げた。

ビリッ、ビビビッ・・・。

パンストが破ける独特の音がし、俺の興奮も限界にきた。
硬くなったチンポを入れるが、途中に引っかかりを感じた。

(これが娘の処女膜か、この先は禁断の世界なんだな)とクールに思考していたが、ちょっとした拍子にスッとインサートしてしまった。

「痛い・・・」

娘はそう言うとしっかりと抱きついてきた。

俺は「実の娘とセックスしているんだ、17歳の娘に好きなパンスト穿かせたままセックスしているんだ!!」と声にし、腰を淫らに打ち付けていた。

「いや~!!T樹ぃ~っっ!!」

「綾っ!綾っ!綾っっ!!」

コンドームの中には禁断の子種が充満しており、娘の膣口からは少量の血が出ていた・・・。

あれから24時間、書斎を出ると俺の寝室では娘が、命じたままに学校の制服にスクールパンストを穿いて待っているはずだ。
なにしろ、もう“親子”ではないのだから・・・。

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