障害のある従妹を好きになって

この体験談は約 3 分で読めます。

去年のことから始まるんですが、父方の姉の娘が留学先から一時帰国していて泊めたんです。

前からちょっと可愛いなと思ってたのですが、一緒にエロビ見ても嫌がる様子もなく逆に「他にないの?」という感じで、今しかないと思って胸触ってみたんです。

最初は嫌がって抵抗してたのですが、ちょっと強引に揉みにいきました。
最初は服の上から、徐々にブラの上から、ふいをついて生乳を。

その勢いで自分の気持ちを抑えられなくなって、いつの間にか大好きになってた従姉妹のあそこをパンツの上から触ってました。

そこまでは普通の男女のような流れだったのですが、従姉妹は産まれつき下腹部に障害を持っていて、かなり嫌がってました。
その事を気にして、今までも男性を寄せ付けないようにしてたのかと思い、心の障害だけでも取り除いてあげたくて出来る限りの言葉を並べて褒めました。

なんとか心を開いてくれたようで、直接触りました徐々に心を開いてくれて、あそこを見ることも出来たのですが、障害の為なのか中学生くらいの発育であそこの入り口が異常に狭かったのです。
指2本でも痛いと言うくらいでした。
ものすごく綺麗なピンク色のマンコです。
舐めて愛撫をしました。

おっぱいの方は、Bカップと言ってました。
すごく綺麗な、今までに見たこともない美乳でした。
おっぱいを揉み愛撫しながら、色々話を聞きました。

あそこが小さくて入りにくいとか、行為まで行って入った事があるのは1人だけらしく、そんな彼女の中に入りたくて入りたくて、入れることに。
生で挿入しようと穴を探しますが、未成熟で穴が小さいせいもありましたが、形状が若干違うようで苦労しました。

なんとか先が入ったとこで、「痛いっ」。

俺の息子なんですが、ちょっと大きいようで最後まで入りませんでした。

行為を中断してお風呂で流すことに。
そこで初めて明るいとこで彼女の裸を見ました。
すごく綺麗です。
今まで見たこともない最高のプロポーション。
不発で終わったせいもあり、また抱きつき風呂場でフェラをしてもらいました。

フェラもありえないくらい上手で、口に出すなと言われてたのに出してやりました。
怒った彼女は口移ししようと襲ってきました><

「ごめん。ごめん。許して」と言いながら逃げた。

こんなに女の子を好きになったのは、初めて付き合った彼女以来。

それが2回目の帰国の時のことです。
一緒に旅行して遊んで、旅行先でちょっと喧嘩したり、こっちはちょっとした喧嘩のつもりが彼女は本気で怒ってたようで、家に帰ってからもちょっと雰囲気悪いまま。

そんな時に空気が読めない俺は彼女にイタズラを・・・。
それが彼女の逆鱗に触れたようです。

「また元の普通のいとこに戻ろう」と言われました。

本当にごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
性欲の捌け口のような扱いをされたと思ったようです。
ごめんなさい。

そしてまた留学先へ戻っていきました。

彼女の障害コンプレックスを和らげるどころか、逆にもっと深い傷をつけてしまった。

今でも愛しています。
もっと愛してくれて幸せにしてくれる相手に巡り会えるよう祈っています。
二度目の恋はこうして破局を迎えました。

PCを2台持っていて、1台は故障中。
電源が物理的に熱で配線が溶け、焼けて起動しません。

その起動しないPCに彼女のメールアドレスが。
彼女が帰ってからも気持ちが定まらずPCを直せないままです。

彼女の誕生日、バレンタインのお礼の言葉伝えたい気持ちはあるけど、怖くてPC修理すらできていません。

元のいとこの関係に戻るどころか、このままでは他人以上に接しにくい存在になりそうです。

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