母のフェラ動画を観せられながら父に犯された

この体験談は約 4 分で読めます。

私が中2の時に母は再婚した。
中3の夏に妹が生まれた。
私は中3にしてはおっぱいがEカップあった。
母が妹を出産するために入院してた時だった。
夜中、ふっと起きたら、父が私のあそこを舐めてた。

私「えー、お、お父さん、やめてーやめてー」

父は無視して舐め続けた。

私「怖いからやめてー」

父はチンポを私の口元に持ってきて言った。

父「ほら、美香、口開けろ」

私「お父さん、やめてー」

父「早く開けろ、舐めろ」

私は父に言われるがままに口を開けた。
すると父は私の頭を押さえて根元まで入れたきた。

私「げほっげほっ」

父は私の頭を押さえて腰を振ってきた。

父「おー美香、気持ちいいぞ。美香、しっかり舐めろよ」

父は携帯でいやらしい動画を観せてきた。

父「ほら、このようにするんだよ」

私は仕方がなく動画の女の人のようにしゃぶった。
父のチンポは結構デカくて、舐めるのもやっとだった。

父「よし、次だ」

父は私のまんこに入れてきた。
私は中2の時からセックスしてたけど、父のみたいなデカさは初めてだった。

私「あーあー」

父「美香は経験あるのか?」

私は頷いた。

父「そうか・・・」

父は激しく突いてきた。

父「おー、美香のまんこ、気持ちいいぞ」

何を言っても聞いてくれないので、ひたすら父が終わるのを待ってた。

父「おー出るー出るー」

私「中はやめて、中は・・・」

父は聞く耳を持たず、私の中で果てた。

父「あー、気持ちよかったぞ、美香」

私は泣きながらあそこを拭いた。

父「いいか、このこと母さんには言うなよ。わったか?」

母に言ったら絶対に殺されると思った。

私「・・・わかった」

その日から父の性的暴行は始まった。
次の日も父は、弟が寝たあと私の部屋に来た。

父「美香、時間だ。裸になれ」

私は父の言う通りにするしかなかった。

父「美香のおっぱいはデカいな。母さんよりデカいぞ。今日はな、美香のために、これ買ってきてやったぞ」

バイブとローターだった。
父は最初、まんこを舐めてきた。

父「おー、美香のまんこ、ピクピクしてるぞ。感じてるのか?」

そしてバイブを入れてきた。

私「ひーひーひー」

父「おー、すごいぞ美香」

父はバイブを激しく出し入れし始めた。

私「あーあーあー」

私は感じてしまった。

父「おー美香、気持ちいいか?」

私は頷いた。

父「いっぱい感じろよ」

私「あーあーあー、き、気持ちいいー」

父「そうか、気持ちいいか。じゃあこれはどうだ?」

ローターをクリトリスに当ててきた。

私「ひーーひーー」

父「両方一緒は気持ちいいだろ?」

私「あーあーあー」

私は痙攣しながらイッてしまった。

父「美香、イッたのか?スケベだな」

父は私の口にチンポを持ってきた。

父「美香、昨日みたいに舐めろ」

そう言うと、また動画を観せてきた。
よくよく見ると、しゃぶってるのは母だった。
私は母を観ながら舐めた。
父はまんこにバイブ入れて、出し入れしてきた。

父「よし、美香のまんこに入れるか。欲しいだろう?」

私は頷いてしまった。

父「よし、行くぞ」

父が入れてきた。

私「あーあーあー」

次は私を四つん這いにして、バックから突いてきた。

私「あーあーあー、気持ちいい」

父「気持ちいいか?」

私「うん」

父がまた正常位になった。

父「おー美香、出るー出るー」

父はまた私の中で果てた。

父「気持ちよかったか?」

私「うん」

父「なら良かった」

私「お父さん、上手だね」

父は笑ってた。

父「美香、初めてはいつだ?」

私「中2の時」

父「誰と?」

私「部活の先輩と」

父「今は?」

私「たまに」

父「そいつと付き合ってるのか?」

私「うん」

父「そうか」

私「お母さんと毎晩のようにセックスしてたよね?」

父「おー、父さんも母さんも好きだからな」

私「お母さんの声が凄いから、上まで聞こえてたよ」

父「だろうな(笑)」

その日は初めて父と抱き合って寝た。

次の日。

弟「ねぇー、姉ちゃんの部屋から変な音が聞こえたけど・・・」

私「変な夢でも見てたんじゃないの?」

弟「夢なんて見てないよ」

私「姉ちゃんは寝てたよ」

弟「なら、夢かな?」

私「そうだよ。いいから早くご飯食べな、遅刻するよ」

弟「お父さんは?」

私「仕事に行ったよ」

弟「ふーん」

父は休みだった。
私は体調が悪いと嘘をついて学校を休んだ。
弟は学校に行った。

父「行ったか?ゆうすけは」

私「うん、ゆうすけ、疑ってたよ。私の部屋から変な声が聞こえたって」

その日から父の部屋で寝るようになった。
その日は朝から3時頃まで父とセックスした。

私「気持ちいいよ、お父さん」

父「父さんも気持ちいいぞ、中に出していいか?」

私「中に欲しい、ちょうだい」

父は中で果てた。
4時過ぎに弟が帰ってきた。
その少し前に父は出掛けた。

弟「あれ、姉ちゃんどうしたの?」

私「うん。ちょっと体調が悪くて早く帰ってきた」

弟「そうなんだ・・・」

6時頃になって父は帰ってきた。

父「ただいま。寿司を買ってきたぞ」

弟は寿司が大好物だ。

弟「なんかあったの?」

父「何もないよ」

弟「じゃあなんでお寿司なの?」

父「たまにはいいだろう」

3人で寿司を食べた。
弟は風呂に入り、先に寝た。
私は父の部屋に行き、またセックスをした。
母が退院しても、父とのセックスは終わらなかった。
月に数回はラブホに行き、父とセックスを続けた。
何も知らない母は、今日もバカみたいに元気だ。

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