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爪楊枝オナニーのきっかけ

この体験談は約 4 分で読めます。

中学生の時のことです。

私は、水泳部でした。
水泳部と言っても、田舎なので小学生と同じ感覚で入部したのですけど。
顧問の先生も特にいなくて、1年生の時は夏だけ活動しました。

2学期の最初の頃に、全校で水泳大会があります。
この日は、競泳用の水着(身体にフィットするもの)は着けずに、普通の女の子と同じ水着を着ました。
普通の水着は、下のパンツの部分が、上からのシャツの部分の内側に入るようになっているのです。

その日、私が着た水着は、しばらく着ていなくて気が付かなかったのですが、内側に入るはずのパンツ部分が外に出て、上から見ると毛が少し生えたオマンコが見えそうになっていました。
私は、この格好で午前中を過ごしていました。
男子の視線は、かなり感じていましたけど、水着だからしょうがないのかなと思っていました。
早く気が付けば良かったのですが、誰も教えてくれないし、お昼前にトイレに行ってはじめて気が付きました。
トイレで、顔が真っ赤になりました。

(もしかして、みんなに見られたかもしれない。)

そう思うと、身体中が別の意味で熱くなったのを思い出します。
でも、休むわけにもいかないので、水着を直して午後から競技を続けました。

午後からは、午前中ほど視線は感じませんでした。
それだけ午前中に見られていたのです。

2年生になり、水泳部に顧問の先生が決まりました。
体育の先生です。
その先生は、男子、女子の競泳用の水着を決めました。
本格的な水着でした。
男子は、ほんとに凄いビキニで、目のやり場に困るような。
女子も、今までと違い、もっと身体にフィットして、ハイレグの水着になりました。
胸の膨らみが、今までよりも微妙に出て恥ずかしかったです。
練習では、古い水着と新しい水着を交互に使いました。

6月頃から、私と友人のN子の周りでおかしな事が始まりました。

N子とは、今でも大の仲良しです。
自慢ではありませんが、N子も私も結構モテていたんですよ。

おかしな事とは、朝礼が終わり、教室に帰るときに玄関で靴を脱いで上履きに履き替えて教室に帰るのですが、その靴を脱ぐ時とか、階段を上がる手前でオマンコを触られ始めたのです。

かなりの人数が一度に入りますから、身動きも取れず、犯人も分かりません。
痴漢のように、しつこくではなく、さっと後ろから前、また前から後ろに触るのです。

最初は分からなかったのですけど、N子に相談するとN子も時々触られているようでした。
N子が触られない時は、私のようでした。
お尻を、掴むように触られた事もありました。
酷い時は、オマンコに“チクッ”って刺激があるのです。
後で見てみると、刺激のあった付近に赤い痕が付いてたりしました。
尖ったものを、オマンコに突き立てられていたのです。

そんな日の夜は、オマンコを鏡に映して、赤くなっているところを触っていました。
それが、私のオナニーの始まりです。
今では、オナニーには爪楊枝を10本くらいゴムで束ねて、オマンコに押し当ててします。
あの刺激がたまりません。
オマンコの内側、クリトリス、とても感じてしまいます。

毎日、朝礼があるわけでもないし、結局2人とも先生には相談できずに、卒業まで我慢しました。
でも、最後の方には、期待してたところも正直に言えばあったと思います。
触られた後、二人でトイレに入って、オマンコを見たり見られたり、確認し合いました。
このことが始まりで、N子とレズ関係になっていきました。
(N子とのことは、また別の機会にでも。)

水着の話に戻りますが。
私は、2年生の時から生徒会の役員もしていましたから、時々放課後の教室に残って整理をしていました。
そんな時に、あまり見かけない生徒が教室を覗くように見ていたんです。

(何年生だろう?)と思ったのですけど、あまり気には留めませんでした。

私が、生徒会の書類を持って30分くらい職員室に行っている間に、悪戯をされていました。
部活に遅れていたので、急いでプールに行って着替えました。
みんな、練習を始めていますから全裸になって、一気に水着を着たんです。
すると、オマンコの上の方と、胸の付近に何か付いていました。
気持ち悪くて、脱いで水着を見ました。
胸と股の所に透明なものが付いています。
触ってみると何かヌルッとした感覚でした。
匂いを嗅いでみると、今までに嗅いだことのない臭いでした。
その時は何か分かりませんでした。

当然、胸とオマンコの付近にも付いています。

シャワーで、胸と、オマンコ付近を洗いました。
水着も、シャワーで洗って、着直して練習に参加しました。
その時は、何が付いていたのか分からないままでした。
実を言うと、誰にも言ってはいけない気がして、誰にも言えませんでした。

しばらくすると、今度はその水着を取られてしまいました。
学校で、放課後に取られたのです。
古い方の水着でした。
とても、恥ずかしい思いをしました。
この時は、さすがに担任に相談しました。
でも、問題にはならず、犯人も分かりませんでした。

他にも、高校生になってから、自宅に置いていた下着とかも取られたことがあります。
田舎では、外に洗濯機が置いてあったりしますので、お風呂に入った時に外の洗濯機の中に、汚れ物を入れます。
洗濯は、朝ですから一晩は外に置いてあるのです。
その見られたくない汚れた下着を取られました。
恥ずかしさもありますけど、パンティーのクロッチの部分にオリモノが付いてなかったかな、とか考えてしまうのです。
そう思うと、とても恥ずかしいのですが、オナニーをしていました。
先ほども書いた、爪楊枝を使って。

時間が経てばある程度忘れて、また汚れ物を外の洗濯機に入れ始めるのです。

結局高校生の時、3回ほど取られました。
1回だけ、パンティーの状態を書いた小さな紙切れが、自転車のかごの中に入っていたことがありました。
その時のパンティーは、やはりかなり汚れていたようです。
クロッチの部分は、オリモノが付いていたようです。
その紙切れに、『おしっこの臭いがたまらなかった』とか、『クロッチでお前のオマンコの大きさが分かる』とか・・・。
それと極めつけは、お尻の部分に恥ずかしいですけど、綺麗に拭き取れずにウンチが付いていたようなんです。
女性は、結構こんな事あるのですけど。
でも、人には決して見せられるものではありませんから。

でも、この手紙を読んで、これからもこんな事をしようと思い始めていました。

今でも、外に洗濯機を置いて、汚れ物を一晩入れたりしています。
取られると、しばらく外に出さないようにしたりしています。

書いていて、訳が分からなくなりました。ごめんなさい。

このようなことで良ければ、また書きます。

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