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同性の恋人&腐女子の妻と楽しむ2.5P

この体験談は約 3 分で読めます。

俺には中学生から同性の恋人がいる。
しかし、俺はゲイではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけのこと。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校はとても人数が少なく、全校生徒合わせても平均的な学校の1クラスか2クラス分の人数しかいない。
小学校と中学校が同じ棟でほとんど分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。
俗に言う“男の娘”みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、いわゆる自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなTは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の頃くらいから、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
Tの家で遊んでいて、体勢を崩したTが俺の上に乗ってしまった。
その時、Tは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃、俺にとってTはあくまで幼馴染の親友で、友達としての“好き”はあったが、恋人の“好き”というのはなかった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして1年と少し経って、俺たちは中学生になった。
いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親がおらず、俺の家にTが泊まることになった。
Tは料理が上手く、夕飯を作ってくれた。
その頃から少しずつ、恋愛対象としてお互いを見ていた。

Tは冗談交じりで顔を赤らめて、「出来たよ、俺君。愛の料理だよ」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたTを見て俺の中で何かがプツンと切れた。
ムラムラしている状態で夕飯を食べて、入浴の時間になった。
いつも一緒に入ってどうということもなかったが、その日は違った。
俺はTが服を脱ぐなり後ろから抱き、キスをした。

その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。
Tも望んでいたのか、舌を入れて来た。
そしてTは俺の股間に手を伸ばし、優しく擦った。
色んな感情が入り混じり、頭が真っ白になった。
少し経つと俺の一物はTの口に。

「美味しい・・・。あぁ・・・」

女さながらのいやらしい声をあげながら、Tはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、Tの頭を掴んでイラマチオをした。

俺が絶頂した後・・・俺もTの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺はTの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。
そして俗に言うシックスナインをした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に俺はTのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に腰を振った。
振って振って、振りまくった。
Tは、またもや女のような喘ぎ声をあげてメスイキした。
その声が俺の性欲をより一層掻き立てた・・・。
その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。
こんな日を2日続けた。
それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在、俺は18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、Nと結婚をした。
Nは分校の後輩で、とても可愛い子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
世に言う腐女子。
Nは、俺らの関係を知った上で、Tのことも愛してくれた。
それをきっかけに異性としての交際を始めて結婚。
俺とTの関係の維持にとって、Nは絶好の女の子だった。

今、俺達夫婦の家にはTが同棲をしている。
そして俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

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