担任の女教師と資料室で最後まで[後編]

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「何?ユウタ、先生のおっぱいを触りたいの?」

「すごく触りたいです」

「・・・でも先生もこの後、職員室に戻らなきゃいけないのよね・・・」

「お願いです。ちょっとだけでいいですから!」

俺はもう必死だった。
29歳の人妻のミカ先生に!

「じゃあ・・・ちょっとだけだよ・・・」

ミカ先生にすれば、『胸を触らせるくらいなら・・・』程度だったんだろう。
だが、そうはいかない!
俺はソファーに座るとミカ先生を膝の座らせ、後ろからセーター越しに胸を鷲頭掴みにして揉んだ。
胸はDカップくらいか?

(結構デカいな~)なんて思ってた。

「・・・どう?」

「柔らかくて・・・気持ちいいです」

すかさず俺はセーターをたくし上げて、今度はブラの上から胸を揉んだ。
揉んでる間、先生は無言で、俺は後ろに居るので先生がどういう顔をしているかは判らなかった。
俺は先生を立たせて先生の正面に回り、再度先生をソファーに座らせた。
ミカ先生は少し頬を赤らめていた。
そしたら先生、何を言い出すかと思ったら・・・。

「ねぇ・・・ユウタのお母さんと、どっちが大きい?」

なんてことを聞いてきた。
俺はすかさず、「先生の方が全然大きいです」と答えた。
少し先生は照れている感じだった。

「先生・・・ブラジャー外していい?」

「ん・・・いいよ」

俺はさっそくブラの取り外しにかかったが、結構悪戦苦闘しても取れなかったので、最終的には強引に上にずらした。
今思えば、先生の乳首は子供を生んでるにしては綺麗だったような気がする。
乳首が見えた途端、俺は先生の乳首に狂ったようにむしゃぶりついた。
両方の手で下から掬うように乳房を揉みしだき、時にしゃぶりついてない方の乳首を指先で刺激したり、抓ったり、引っ張ったり、また揉んだりした。
ミカ先生は俺の頭を自分の胸に押し付けながら熱い吐息を吐いていた。
そうこうしてるうちに俺のチンポは先生の前でまた大きく反り返り始めた。

先生もそれに気づき、「本当に時間ないのに・・・」なんて言っていた。

俺がおっぱいに吸い付いてると、先生は手を伸ばして俺のチンポをまたしごき始めた。
すでに1回出しているので、気持ち良かったが、最初みたいにすぐには射精感は起きなかった。
だが、先生の手が速まるにつれて、先生のおっぱいを味わうこともままならず、先生の手コキにまたイキそうになった。
俺はたまらず腰を引き、先生の手から逃れた。
しかし先生は「あん」とか言って再度俺のチンポを強引に掴み、さっきよりも激しくしごき始めた。

その時、俺は気づいた。

(なんか先生、焦ってるみたいだ・・・)って。

やたらと俺のチンポをしごきたがり、逃れても逃れても掴んでくる・・・。
俺はピーンと来た。

(そうか、先生は本番までやりたくないんだ)

だから俺は言ったんだ。

「もうオナニーはいいです」って。

そしたらミカ先生・・・。

「ダメよ・・・早く出してすっきりさせて、おちんちんを大人しくさせなきゃ」

俺は試しに先生のスカートを脱がそうとしてみた。
これが大当たり!
先生いきなりガバッって起き上がって、「いい、ユウタ。それだけは絶対にダメ!」って言った。

おいおい、今さら何言ってるの?
俺だって引き返せないよ。
こんなことまでしたら、もう抑えられないよ。

「先生、内緒にしますから・・・お願いです、ヤラせてください!」

「ダメよ!悪いけど、それだけは本当にダメなの!」

「どうしても先生とやりたいんです!!」

「ダメだってば!」

先生は強く拒んできた。
なんか怒りに似たものが込み上げたね。
イラついたというか・・・。

「・・・ヤラせてくれないなら、俺バラしますよ」

「いい加減にしなさい!」

バシッ!!

先生は今まで見たこともない剣幕で怒っていた。
それに加えて俺にビンタまでしてきたのだ。
俺はガキだ。
ガキだから、自分の思い通りに行かなかいことにキレた。

(もうウブを演じるのもやめだ。とことんやってやる!)

「やっぱりこういう事はやめましょう。忘れて頂戴!」

先生は立ち上がると服を直し始めた。
俺は先生が後ろを向いたのを確認した瞬間、素早く襲いかかった。
先生は声も出なかったろう。
心の底から驚いた顔をしてたしね。

俺は暴れる先生をソファーに倒し、上から覆いかぶさった。
先生の手首を全力で押さえつけると、隅の机の上にガムテープがあるのが目に入った。
すかさずガムテープを手に取り、先生の手首を雑に何重にも巻いた。
これでミカ先生は手を使えない・・・。

「ユウタ君がこんな人だなんて思わなかった。私にこんな事をしてどうなるかわかってるの!?」

何を言われようと、俺ももう引くに引けない。
来るところまで来ている。

「大声を出すわよ」

「だって先生が誘ったんじゃないですか?助けを呼べるんですか?」

俺はそんな事を言ったが、一応叫ばれるのが怖かったので、ガムテープをボール上に丸めて先生の口に押し込み、その上からさらにガムテープで塞いだ。

「んぅー!んうう!!」

もはや先生が何を言ってるのかも聞き取れなかった。
俺は早速先生の両足首を掴み、持ち上げた。
先生のパンティーが丸見えになる。
すかさず先生をうつ伏せにしスカートを脱がした。
しかし足を曲げたので、完全には脱げなくて、膝の部分で止まった。
が、それで十分だった。
今度はパンティーに手を掛け、声にならない悲鳴をあげるミカ先生を無視して剥ぎ取った。
ついでにスカートと一緒に脱がせた。
今度は仰向けにした。
先生の恥丘を眺め、ひとしきり興奮した後、先生を見たら先生は泣いていた。
でも俺は至って冷静だった。
そんなことにはお構いなく、先生のアソコを弄った。
そこは確かに濡れていた・・・。

「なんだよ先生。泣き叫んでる割にはグチョグチョかよ」

ただ静かに泣く先生を横目に俺は先生の大事な所に腰を深く入れた。

「先生の中・・・熱くて・・・ヌルヌルしてて・・・気持ちいい」

急に大人しくなったミカ先生を、俺はおもちゃでも扱うように好きな体位で犯した。
しかし、それまで大人しかった先生も、俺の「中に出すよ」の一言であり得ないほど暴れだした。
これが渾身の力と言うのだろうか・・・。
ガムテープで塞いでいるから声はそんなに出ないけど、「んんんんんんーーー!!!」みたいに叫んでいた。
俺はガムテープの上からさらに手のひらで先生の口を塞ぎ、声が漏れないようにした。
そしてひたすら腰を動かした。
射精するために。
先生の口を片手で塞ぎ、もう片方の手は先生の乳房を強く握り、そしてついに俺は先生の中に射精した。

ドピュ!ドピュ!!

さっきあんなに出したのに2回目も大量に出た。
先生のアソコから糸を引くヨーグルトみたいに濃いのがドプドプと溢れ出た。
俺は先生のガムテープを取ると、何も言わず資料室を出て学校を後にした。

次の日、ミカ先生は普通に学校に来た。
いつもと変わらない感じでみんなと接していた。
でもひとつ違うのは、絶対に俺に近づかないし、一言も喋りかけなくなったことだ・・・。

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