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共演したAV女優の神がかったフェラと手コキ

この体験談は約 7 分で読めます。

20歳の時、俺はモデル事務所に所属してて、たまにテレビ出演もしていて芸能人だった。
まあバラエティーの再現VTRみたいな、小さな出演だけど。

当時人気のあった夜のバラエティー番組で、視聴率投稿のダジャレや替え歌をVTRで再現するってのがあった。
空耳アワーみたいな番組ね。
夜遅い放送で、かなりキツいエロネタなんかもやるのでかなり人気があった。
おっぱい触ったりとか平気でやる番組だった。

その番組のVTRに出演することになったんだけど。
俺が出演したネタは、「紆余曲折」が「ウヒョ~!直接!?」になるってやつ。
VTRの流れは、まず若いカップルが付き合ってから色んな紆余曲折を乗り越えて結婚に至りましたって感じ。
で、新婚カップルが2人並んで、紆余曲折をやたらと強調すんの。

「今では・・・」と嫁役の女優さんが言うと、嫁が俺のチンポ触って、で俺が「ウヒョ~!直接!?」って絶叫すんの(笑)

説明するのも恥ずかしいが、『紆余曲折→ウヒョ~!直接!?』っていうダジャレ。

俺、話聞いたときから興奮しまくりで、ロケ現場に向かう途中で半勃ちが抑えられなくなった。
途中で抜いちゃえばよかったんだけど、そんな時間もなかったからガマンガマン。

その番組、「もしもし→もみもみ」とか「お見合い→揉み合い」とか、女のおっぱい触るVTRが結構あったから、俺もチンポ触られんのかなとか期待してたけど、さすがにそれはなかった(笑)

俺がズボンを膝まで下ろした状態で、女優のAさんが俺のチンポの前に手をかざして、さらにスタッフが画面の端から棒付きの小さい丸い板をかざして、俺の股間をすっぽり覆うって感じの演出だった。
モデルなんかやってた当時の俺はプレイボーイを気取っていて、派手なビキニブリーフを穿いていた。
ズボンを下ろして妻役で共演する女優のAさんに俺のビキニを見せると、「やだあ~」とか苦笑いされてかなり恥ずかしかった。

それから撮影開始。
昼間の公園でズボンを下ろしてビキニブリーフを露出させた状態で、しかもチンポの前に女性の手があって、そんな恥ずかしい姿をカメラで撮られている。
異常なシチュに興奮して、俺のチンポはビキニブリーフの中でビンビンに勃起してしまった。
スタンバイの時から隣にいるAさんは、俺のビキニがパンパンに膨らんでいるのに気づいて、笑いを押し殺してる様子だった。
恥ずかしさがますます興奮を煽り、俺のブリーフはさらにムクムクと膨らみを増していった。
するとAさんは面白がって、ブリーフの上から俺のサオを指先でツンツンつついたり、亀頭を指で弾いたりみたいな悪戯をしてきた。

で、本番が始まり、俺が「ウヒョ~!直接!?」と言うときになって、Aさんは大胆にもビキニブリーフの上から俺の勃起したチンポをギュッと握ってきた。
思いがけない刺激に、俺はついつい夢中で腰を動かして感じてしまった。
頭の中が真っ白になりかけたけど、必死で「ウヒョ~!直接!?」という台詞を吐き出した。

なんとかOKが出て、監督からズボンを穿いていいという許可が出た。
しかしその時の俺は、ズボンを穿くよりもとにかく勃起したチンポをしごいて溜まったものを出したいという思いが強かった。
トイレに行くふりをして抜いてこようかと思っていた時、Aさんが声を掛けてきた。

「さっき勃ってましたよね?」

耳元で囁かれて、俺は言葉を失う。
うろたえる俺に彼女は続けてこう囁いた。

「よかったらこの後、ウヒョ~!直接!?しちゃいませんか?」

その言葉に俺の理性が弾け飛んだ。

「お疲れさまでした~」と帰宅する振りをして、ロケ現場の近くにあった公衆トイレでAさんと待ち合わせ。

個室に2人で閉じこもると、Aさんは俺のベルトを外し、ファスナーを引き下ろした。
ズボンは俺の腿から膝の部分にずれ落ち、もっこりしたビキニブリーフが曝け出された。

A「ねえ・・・、いつもこんなエッチなパンツ穿いてるの?」

俺「は、はい・・・。ごめんなさい・・・」

A「エッチなんだ~。彼女にパンツの上から触ってもらってるんだ?」

俺「違う・・・。いつもはひとりで・・・」

A「じゃあ今日は私が弄ってあげるね」

それからガマン汁でぐっしょり濡れたビキニブリーフの上から、ギンギンに勃起したチンポを弄り回された。
さんざん焦らされた後、俺のビキニブリーフがずり下ろされた。
俺は下半身の中でもっとも男らしい部分を全開している状態になった。

A「じゃあ直接触るからね・・・。私が触ったら、『ウヒョ~!直接!?』って言ってみて」

俺「は、はい・・・。ウヒョ~!直接!?」

興奮がMAXに達していた俺は、直接チンポを握られただけで射精してしまいそうだったけど、Aさんは巧みに5本の指を使って俺の勃起したチンポを焦らし、何度も寸止めを繰り返しながらいやらしく攻め立てた。
ギンギンに硬くなったサオを柔らかい指が這いずりまわりカリで引っかかる、その度に俺の全身が震えた。
亀頭を弄くりまわす手のひらの動きにチンポがヒクついた。
手のひらをスクリューのように回転させながら亀頭まで上がってきたとき、突然襲い来る激しい快感に俺は思わず、「うっ」と声が口から漏れ、腰がガクッと落ちた。

その瞬間、一度俺のチンポはAさんの手のひらから離れた。
亀頭の先からはガマン汁が垂れ、チンポは大きく跳ね上がった。
勃起したチンポは腹にくっつきそうな勢いだった。
Aさんの手のひらによる勃起したチンポへの刺激は、俺の体ばかりではなく頭も痺れさせていたことを感じた。
そして俺は、恋人でもない女の手により勃起させられ、その女の勃起したチンポへの視線が、なぜだかある種心地よい刺激となっていた。

俺はトイレの個室の中で、脚を大きく開いた状態で立っていた。
快感が怒濤のように襲いかかってくる。
手のひらによる亀頭へのスクリュー回転の攻撃を受け、突然襲い来る激しい快感に俺は思わず声をあげた。

「ア~っ!!」

右手でカリを刺激しながら、Aさんは左手で俺のキンタマ袋を優しく触ってきて、俺のキンタマを手のひらに乗せるように包み込んだ。
途端に俺の背中に高圧の電気が走るような衝撃を感じた。
俺は目を瞑って、この快感の怒濤に身を任せることにした。
キンタマからサオにかけて指が這い上がってきた。
たまらない感覚に翻弄される。
指責めを何度か繰り返すと、Aさんは何を思ったのかしゃがみ込んで、俺のキンタマを柔らかい舌で大きく転がした。
Aさんはまるでリフティングをするように、2つの玉を代わる代わる舌で跳ね上げた。

「ぁ・・・それ好き・・・」

快感に耐えられず、俺は思わず声を漏らした。
Aさんは俺のキンタマを1個ずつ口に頬張った。
そしてとうとうAさんは俺の亀頭を咥えて、レロレロと舌先で亀頭を舐め回した。
強烈な刺激に腰を抜かしそうになり、俺はトイレの個室の壁にもたれかかった。

Aさんの舌は一端亀頭を解放すると、チンポの根元から亀頭の裏まで何度も何度も舌を往復させてきた。
その度に亀頭が膨らみ、ガマン汁が溢れ湧き出てくる。
Aさんは、まるでガマン汁を吸い取るかのように、亀頭に吸い付くように舐りまくった。
膨れた先端に、チューとキスすると、そのままぬるりと口の中に飲み込み、膨れた先を舌で舐め回す。
吸いつきながらくびれに唇を引っかけるように、Aさんはゆっくりと頭を上下させた。
ずるりと口の中の粘膜を擦って奥まで入り込んでいく俺のチンポの根元まで舌を伸ばし、Aさんはさらに深くまで飲み込んだ。
強く吸いつき、硬くそそり立つ竿をしごきたてる唇からはじゅるじゅるという濡れた音が立つ。
発射すると思った途端、俺のチンポは解放された。
俺のチンポは溢れ出るガマン汁にまみれながら、何度もヒクつき続けていた。

「アァぁぁぁ・・・」

思わず声が出た。
不意を突かれた感じで舌を使った攻撃が再開された。
しかし、射精すると思った瞬間になると、Aさんは亀頭から唇や舌を解放してしまう。
Aさんは俺が手を自分の分身に持っていくことを許さなかったので、自分でしごくわけにもいかず、勃起した俺のチンポはただヒクついているしかなかった。
Aさんは鈴口から溢れ出るヌルヌルの汁を手にすくい取り、弾けそうな亀頭を中心にチンポ全体を右手で軽くしごきながら、キンタマを優しく揉んできた。

「ヤ、ヤバイ・・・」

俺の腰が大きく浮いた。
強烈に手のひらとぬめりが亀頭を攻め、つま先から頭頂に至るまで高電圧の快感の電気が突き抜ける。
恋人でもない女に翻弄されている恥辱がその瞬間弾け飛ぶ。
やがて俺の腰に快感が集中してきた。
ガマン汁が尿道を拡張して這い上がってくるのがわかる。

もう、射精してしまいたい。
これ以上もう無理だ、気が狂う。

「アーッ!イク!イク!」

俺が声を出した瞬間、Aさんは手のひらから俺のチンポを解放した。
そしてチンポの根元を力いっぱい締め付けてきた。
チンポの根元から突き上がる痙攣は、締め付けられた根元から亀頭に向けて続き、爆発できないマグマは根元の奥で痙攣の波を作っている。
全身の痙攣が収まってくるのを待つように、Aさんはまた亀頭をガマン汁のぬめりを使いながらスクリューのように責め上げてくる。
絶頂に達し、発射する直前のあの強烈な感覚が走る。
その瞬間、また手のひらからチンポを解放する。

何度続いたかわからない。
全身が麻痺してしまったような感覚に陥った。
この感覚は射精することによって果てるのだろうか。
射精したのか、しないのかもわからないような感覚が続く中で、俺は快感の荒波に翻弄されていた。

俺はただ喘ぐことしか出来ないでいると、Aさんは俺のチンポのはち切れそうに膨れ上がった亀頭に、ちゅうううっと激しいキスをしてきた。
その瞬間、なんとも言えない強烈な感覚に襲われた。

「オウウゥ・・・」

低いうなり声のようなものが俺の口から漏れた。
亀頭に吸いつくAさんの唇にめがけて、びゅっ、びゅっ、びゅっ、と凄い量のザーメンを発射した。
何度も強烈な感覚は続いた。
快感は寄せては返す波のように何度か続いた。
射精が途切れたのだろう、ようやくヒクつきながらも俺のチンポはその余韻を楽しむ余裕が出てきた。
これで解放されると思った。

しかし次の瞬間、亀頭に強い刺激が加えられた。
亀頭をねじ込むような刺激が俺を襲った。
全身が硬直した。
むず痒さと痛みが走るが、それは快感へと導かれていった。
腰の辺りが熱い。

「ウッ!」とうなった瞬間、再び俺は射精した。

Aさんは俺が射精し続けている間中、チンポをしごき続けるのだ。
そして射精し終わった瞬間、いきなり俺の亀頭を舌で舐め回すと、尿道に残っている精液を吸い出すように強く吸うのだ。

「ウゥオォォオ!!」

俺は危険な快感に思わず大きな声を上げた。
そして頭の中は真っ白になった。

「もう一回、ウヒョ~!直接!?しようか?」

Aさんはそう言って、出したばかりのザーメンにまみれてヌルヌルのチンポをまたしごき始めた。
それから何度もしごかれて、その日は結局5回射精させられた。
くり返し射精させられ、もう勃たなくなってぐったりしている俺をトイレの個室に残し、Aさんは先に出て行った。
俺はその後、しばらくはそのまま動けないでいた。

俺は恥ずかしさから連絡を取る気になれず、Aさんとはそれっきり、二度と会うことはなかった。
俺は結婚し父親になったが、15年も前のあの日の出来事は、今でも昨日のことのようにはっきりと憶えている。
あの日の記憶が蘇るたびに俺の体に甘い痛みが走り、チンポをそそり立たせる。
今でも毎日のように、あの日のことを思い出しながら俺はせんずりをこいている。

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