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ノーパンで会いに来た人妻をパイパンにして中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

某チャットで知り合った孝子(仮名)と先日会った。
会う前からノーパンで買い物やバイブでオナニーとか色々命令して、それを忠実に聞いてくれていたので孝子にMっ気があるのはわかっていた。

当日は中間地点である静岡で会う約束をした。
その際にノーパンで来ることを命令していた。
孝子に会い、ノーパンなことを確認すると、そこはすでに濡れていた。

俺は用意したリモコンバイブを駅のトイレで付けさせた。
静岡の市内を散歩しながら人とすれ違う度にスイッチを入れて反応を楽しんだ。
時折「うう・・」と声が聞こえたが、お構いなしにスイッチを入れ続けた。

俺も孝子も限界が来たのでホテルに入った。
ドアを開けてすぐに俺の大きくなってるモノをしゃぶらせた。
美味しそうに舐める孝子。
そのまま壁に手をつかせ、立ったままバックから挿入した。
孝子のおまんこはぐちょぐちょになっていた。

ここでイッてしまってはまずいと思い、一旦抜いて部屋に行った。
お互い服を脱ぎ、風呂に入った。
そこで以前からの要望であった剃毛をすることにした。
まずは孝子に、「おまんこの毛を剃って下さい」と言わせ、湯船に座らせてツルツルに剃り上げた。
このパイパンおまんこに入れることを思うと、それだけで俺のモノは硬くなった。

ベッドに移り手足を縛った。
身動き出来なくされるのも孝子の要望の一つだった。
動けない孝子に、「思う存分孝子のおまんこを弄って下さい」と言わせた。
指でツルツルのおまんこを広げ、一番感じるクリを擦った。
何回か擦ってると孝子はイッてしまった。

次は指を中に入れて激しくピストンした。
ぐちゅぐちゅと音が響き渡った。
動けない孝子の腰がもぞもぞ動く、途端に指が締め付けられた。
またイッたようだ。

会う前に「何回もイッてもらうと」宣言していたので、用意したバイブを使った。
大きめのバイブがすっぽり入った。
スイッチを強にして何回も何回もイカせた。
孝子はもうぐったりしていたがお構いなしに続けた。

俺も我慢の限界が来たのでバイブを抜いて挿入した。
中は熱く、すごい濡れようだった。
20分程楽しんで射精したくなったので、最初の一発目は顔に掛けた。
これも孝子の要望だった。
顔中べっとりと精液だらけになった。
ここで俺は、中に出せると確信をした。

そのままの状態で今度はアナルに入れようと思い愛液を塗り込んだ。
アナル用バイブをゆっくり入れて広げて行った。
アナルは初めてらしく痛がっていたが、次第に「ああ~」と声が出始めた。
俺のモノを口に持って行きしゃぶらせた。

硬くなったのでアナルからバイブを抜き、俺自身初体験のアナルに挿入した。
最初はなかなか入らなかったが、頭が入ったらあとは簡単に根本まで入った。
締め付けがすごい。
ピストンを開始した。
孝子は相変わらず、「ああ~うう~」と感じているようだ。
もっと感じさせようと、おまんこにバイブを挿入した。
その途端、「あああ~いい~、イッちゃう~」と絶叫した。
孝子に、「何回イッたんだ?言ってごらん」と言ったが返事はなかった。

バイブを抜き、アナルから俺のモノも抜き、孝子を後ろ向きに固定した。
バックからおまんこに挿入した。
アナルバイブも挿入した。

「このままイクぞ」

俺は宣言した。

「中に出して下さい」

孝子は言った。
心の中でガッツポーズをしながらピストンを続けた。
バックが好きなのか、孝子は何回も「いい~」を繰り返し、イキまくっている様子だった。
俺もイキたくなったのでラストスパートし、孝子の中に大量の精子をぶちまけた。
いつも以上に長い、ドクドクとした長い射精感だった。
ゆっくりと抜いておまんこを見ると精子が逆流して太股を伝わって垂れていた。

旦那と同じ血液型だと言うので、少し安心してたばこに火をつけた。
孝子はぐったりしたまま動かない。
余韻を楽しんでいる様子だった。

帰りの時間が迫っていたので、また会う約束して静岡駅まで送っていった。
もちろん帰りもノーパン。
こんな激しいセックスは久しぶりだったので、帰り道に思い出してまた大きくなってしまった。
今度会ったら浣腸やローソクもしたいなと思ってる。
まだまだこの関係を続けていくつもりです。

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