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SMチックなエロい展開に激萌え&激イキ

この体験談は約 4 分で読めます。

初めて投稿します。
まずは簡単なプロフィールです。

私は28歳で160センチ。
アナウンサーの枡田絵里奈さんを少し細くした感じ。
ちょっとMっ気があります。
(既婚、子供はいません)

相手は45歳、180センチくらいかな。
外資系の会社員で、自称「いい声」。
顔は「優しそうと言われる」とのこと。
割とガッツリSっぽい。
メールでAV監督の代々木忠さんの話で盛り上がりましたが、その他にも話題は豊富で、特に沢山お店を知っていてグルメな人という印象。

「一緒に食事でもどうですか?」と彼から誘われて面接決定。

18時半待ち合わせの21時までと、かなりショートの予定。
当日の服装だけ伝えて面接に備える。

向こうの指定で某コーヒーショップで待ち合わせ。
遅れてるそうなので、『自分が思い描く中で一番酷い見た目』をイメトレしながら待つ。
(酷い想像をしていれば大抵の人なら大丈夫に感じるという自己防衛)

顔を上げると店内をキョロキョロしている長身のサラリーマンが。
うーん、痩せてた頃の萩原健太に似てる(なので以後、『萩原』)。

店を出て、今日の目的地の居酒屋へ。
年上で高身長は大好物なので静かにガッツポーズ。
高そうな和食の居酒屋で、おすすめのメニューを説明してくれたり、お皿に取り分けてくれたり紳士的に振る舞う萩原。
(今日はエロいことなし?)と思い、エロスイッチをオフに。
しかし私の好きな映画の話から微妙にエッチな方向へ。
極めて普通のテンションで私の最近の性生活についてとか、ストリップとかハプバーとかに興味があるかとか、いい声で訊ねてくる萩原。

「店員がいるのに話しづらいよ・・・」と照れつつも答える私。

それから大人のおもちゃに興味があるかと聞かれ、「持ってるけど一人でしか使ったことがない」と言うと、「じゃあこの後一緒に買いに行きましょう」とやっぱり紳士的な感じで言われて、店近くのアダルトショップへ。
この間、萩原は私に指一本触れないので、せっかくエロ方向に来たけど、今日はアダルトショップを見学して大人しく解散かと、ちょっと拍子抜け。

しかし萩原は、店に入った瞬間にスイッチオン。
初めてのアダルトショップで照れる私にバイブを手に取って、「ここがクリトリスに当たると凄く気持ちいいんだよ」と一番振動の強いところを指先に触らせる。
なんだか猛烈に恥ずかしくなって俯く私の肩を抱いて、他にも色々説明し始める萩原。

私が電マの前で、(これが本物か・・・)とちょっと感動していると、さもそれが当たり前みたいにスイッチを入れて私の服の上から胸に当てる。
気持ちよくて体を引く私をグッと自分の方に抱き寄せて、さらに下の方に当ててくる。

(うわー、こういうエッチな展開って好きなので、弱いんだよな・・・)

そう思いつつも店員さんもいる店の中だし、喘ぐわけにもいかなくて、萩原の胸にギュッと顔をうずめる私。
すると萩原に、「キスして」と言われ、最初から舌を絡めて激しくキス。

(うわー、もうどうにでもしてください!!!!)

激萌えしていると、「せっかくだから、なんか買ってあげようか」と言われる。
一瞬『ローターは持ってるからバイブが欲しい!それか電マ電マ!!』と思うも、既婚女だし隠し場所もないので言うか言うまいか悩んでいると、萩原はそれを私が恥ずかしがっているから言えないのだと良い方に解釈してくれたようで、振動の音が小さそうなローターを買ってくれた。
それから私の耳元で、「これから漫画喫茶に行ってこれで気持ちよくしてあげる」と、いい声で囁いてきました。
エロ展開は望むところです!!

アダルトショップ近くのマンガ喫茶に入店。
上の階に上がる時に、萩原が私のスカートの裾を捲る。
膝丈のスカートにタイツと見せかけて、実はニーハイソックスを履いているという、地味な技を使う私。

暗いカップルシートに並んで座り、ローターに電池を入れる萩原を見守る。
まずはキス。
そのままローターを胸に当てられ、キスしたまま、「ん・・・」と喘ぐ。
太ももを撫でたりして、なかなかクリにローターを当ててくれない萩原。
散々焦らされてから、やっとクリに。
気持ちよくて声が出そうになるけど、漫喫なので我慢ガマン。

そのうちパンツを脱がされて、ローターを中へ。

「中に入ってるよ」とか「こんなに近くで見られちゃってる」とか、「セックスなんて興味ないみたいな大人しい顔してるのに、こういうエッチなのが好きなんだね。いやらしいね」と言い聞かせるみたいに言葉責めしてきて、しかもいい声なので、囁かれて萌えました。

クリにローターをセットしたまま下着を穿かされて、スイッチを切ってお話をするも、時々突然スイッチを入れたりして萩原に翻弄される私。
振動でローターの位置がズレると、「見ててあげるから自分で直しなさい」と言われて、自分で位置の調節をさせられるのも恥ずかしくて興奮してました・・・。
気持ちよすぎて、「ダメ・・・」と言っても止めてくれないのでイキまくりでした。
声を出せないのですが、『あんっ!イク!イクッ、イクーーーッ!』と微かに漏れてしまいました。

しかもイッたあと、「このままクリトリスにローターを当てたまま駅まで一緒に歩いて帰ろう」と。

彼は、「衆人環視の中での羞恥プレイはお好きですか?」と聞いてきた。
私は俯きながら、「好きです」と答えた。

街中で遠慮なくスイッチを入れてくる萩原の腕にぎゅーっとしがみつく私。
駅の改札で別れる時に、萩原がこっそりスイッチを返してくれる。
最後にまた「キスしよう」と言われて、人前とか関係なくキスしてバイバイしました。
結局挿入はしてないのですが、身体だけでなく気持ちまでイッちゃう感じですっごい良かったです。

その後、「今度会った時は代々木忠のAVを一緒に観ましょう」と言われながらも、萩原の仕事が忙しくなってほぼ連絡なし。
放流されたのかな・・・ションボリ。
あなたのSプレイは好みです!
今度は私の方から誘ってみようかな。

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