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処女で超美巨乳の女子高生と仲良くなって

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<スペック>
俺:関西、既婚、彼女無し、当時42歳、チビ。
相手:高校生、某進学校在籍で有名大学を目指し中。

募集出したら返事が来た。
『年上が大好きなんで話しましょう』みたいな内容。
その頃、同時進行の同年代のセフレ候補がいたので、このJKには大して期待もせずにポツリポツリ返信して半月ほど進行。
そのうち彼女から『LINEしませんか?』と。
この時初めてLINEの存在を知った。

期待してなかった分、エロ話もしていなかったせいか、ずいぶん信用されたみたいで、彼女は自分のことを色々と語りだした。
昔いじめられていたことや家庭環境が複雑なこと、人生初の彼氏と数ヶ月前に別れたこと、年上と知り合ってもエロ話ばかりされること、後は勉強のことや学校のこと。
さらに彼女は胸が大きくてコンプレックスなことや(Fカップ)、処女であることなども素直に話すようになっていった。
セフレがいたのが幸いして、俺はエロを出さずにそれらの話題に普通に応えることができた。

そして夏休み直前のある日、『明日から2週間、学校の勉強合宿です。携帯もPCも禁止なんで帰ってくるまで連絡できない。寂しいよ』といった連絡が来た。
俺はいつものように軽く『行ってらっしゃい。頑張ってー』といった内容の返事。
それからきっちりに2週間後の夕方に、『今帰ってきました!ずっとあなたのこと考えてたよ』と。
女子高生がいい加減なのは周知の通りで、俺は半分彼女のこと忘れかけてたのだが、これには少し感動した。
本当にその日にLINEが来るなんて思ってなかったから。

その後も色々な話が1週間ほど続き、そしてついに会う話になった。
このあたりから少しずつエロ話も自然に出始めた。
彼女も興味はあるらしい『流れによっては、してもいいよ』的なことを言ってたのでドキドキw

彼女は家が厳しく、学校に行く日しか基本的には外出できないらしい。
なので当日は制服で来るとのこと。
マジか!w

土曜日だが、学校に行くふりなので朝8:30にとある駅で待ち合わせ。
公開写真以外は外見はわかないが、デブスではないはず。
10分ほど早めに到着して車内から外を窺っていると・・・。

制服JKキターーー!

スカートの丈は短すぎず長すぎず、膝上10cm程度。
よく見ると前田敦子と山本彩を足して2で割った感じ。

さっさと車に乗せ適当にドライブ。
とある山中の自然公園へ車を停めて、まずはお散歩。
しかし、ジーンズとポロシャツという普段着の俺と思いっきり制服女子高生の二人連れは、土曜の朝で人がまばらな自然公園でもたまに誰かとすれ違うと思いっきり振り返って見つめられるw
そりゃそうだよな、俺でも見るだろうw

その後車に戻り、またしばらく車内で喋りつつドライブ。
しばらくして、彼女が着替え持って来たからコンビニのトイレで着替えるとのことで、コンビニ探して停車。
戻って来た彼女はジーンズに黒いTシャツだが、その胸の大きさは明らか!

「あんまりジロジロ見ないで」とか言う彼女の頭を撫でたりしてるうちに俺のジュニアもギンギンにw

「ホテルでゆっくり話そう。嫌なら何もしないから」という言い訳で近隣のラブホにチェックイン。

緊張した面持ちがすごく初々しくて可愛い。

まずはソファに一緒に腰掛けて話しながら軽く肩を抱く。
少しびくっとしたが抵抗してこない。
そのまま髪を撫でたり背中を撫でたり腰の辺りをタッチしたりのソフトな責めで30分ほどw
18歳処女ってことでもう十分発育してたのか、もともと才能あったのか知らないが、愛撫にいちいちすごい反応して、どんどん吐息が荒くなってくる。
俺にもかなり火が点いたので、「ベッドに行こう」と手を取って抱きかかえるように移動。
ソファでは軽いキスしかしていなかったのでベッドでは激しくディープキス。
慣れない感じで舌を絡ませてくるのが萌えw
さらに丁寧に愛撫を繰り返す。
髪を撫でながら耳、首筋、うなじにキスをしつつ脇腹やTシャツの上からの乳揉み。
もう吐息じゃなくかなりの喘ぎ声になっている。

服の上からでは飽き足りなくなり、キスしながらTシャツを脱がしブラのホックを解除。
ついにFカップとご対面!
確かにデカい!
しかも若いので、すごく張りがあってツンと上向きの超美巨乳!

我慢できなくなってむしゃぶりつくと彼女も激しくよがる。
全身をくまなく愛撫しつつジーンズとパンツを脱がせご開帳。

「恥ずかしい」という言葉も、俺をわざと興奮させてるんじゃないかと思うほど。

可愛い繁みから割れ目に指を滑らせていくと、処女とは思えない大洪水w
でも無理をせずビラビラとクリ中心にかなりソフトな愛撫を続けると、腰をくねらせて快感に身を任せる彼女。
そろそろ大丈夫かとまず指一本挿入。

「痛くない?」

「うん、大丈夫。気持ちいい」

良好な反応なのでGスポと奥を掻き回す。
彼女が体をくねらすと、横になっても型崩れしないFカップ美巨乳が揺れる。

「◯◯が好きだから俺のもこんなになってるよ。触ってみて」とジュニアを触らせてみる。

「すごい・・・熱いね」との言葉にもう限界。

脚を開かせてゆっくりジュニアを入り口に宛てがいスーパースローでナマ挿入。
少しきついがキュッキュっとすごい締まりの良さ。

「あっぅううん」と少し痛がる様子だが拒みはしない。

本当にゆっくりだが奥まで挿入した途端にビクンビクンと全身が痙攣。
元々すごく感度の良い身体だと悟る。

そのまま正常位でひたすらゆっくり動くと彼女は何度も痙攣。
小さく動かしていると小さい痙攣で、大きく動かすと大きな痙攣が来るようだ。
時々痛くなるのか脚を閉じてしまうのだが、その度に「痛い?じゃあまたゆっくりするね」とスローダウン。
そんな調子で小一時間ほど続けてると俺も限界。

「もう我慢できない出してもいい?」と聞くと、気持ちの良さで普通に返事ができないのか頷く様子だけ。

一発目は腹上にたっぷり発射。

抱き合ってグッタリしてると、彼女が「ねえ、もう一回して」とびっくりの発言w
回復を待って二回目もひたすら正常位の今度はナマ中出しw
三回目もしたかったが、こちらが回復せずに彼女の門限でタイムアウト。
とにかくピストンすると揺れる美巨乳Fカップがあんなにエロいとは思わなかったw

朝会った駅まで送ってバイバイ。
それから少しの間付き合ったけど、時間が合わずセックスなしでお茶だけとか。
結局最後は同じ学校の元彼のアプローチによりサヨナラ。
マジ惚れしかかってたので悲しかった。

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