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不慮の事故で夫を亡くした10日後に

この体験談は約 6 分で読めます。

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。

旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。
ただ旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。
ヒロシ君と私は結構仲が良くて、旦那と結婚する前はよく喋っていてメールすることもしばしば。

旦那の通夜でヒロシ君に会って、その時は挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。
娘の咲希もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして(色々話を聞いてもらいたい!)という気持ちが強く、結局、咲希の面倒を見られる私のマンションでご飯という話になりました。

咲希を適当に寝かしつけてから、色々今の悩みとかを相談。
咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか、でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・。
これからのこと全てが不安でいっぱいでした。
お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

ヒロシ「大丈夫、オレがついてるから・・・」

急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。

私「ダメだよ・・・私、カズ(旦那)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」

でもヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

私「あっ、ホントだめだよ、ホント私・・・だめ・・・」

ヒロシ「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんが羨ましかったよ」

お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱き締めてきました。
服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋を優しく舐めてきました・・・。
セーターを捲り上げられてブラも上にずらされ、ヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。
結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。
心では(こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ)と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり摘んで引っ張り上げたり・・・。
ヒロシ君は私の乳首弄りを楽しんでいるかのようでした。
乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

私「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・私・・・あ、あぁんっ・・・。だめ・・・」

パンティの中にヒロシ君の手が・・・。

私「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

ヒロシ「もう濡れまくってるじゃん」

ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。
陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッという音が聞こえてきます。

ヒロシ「ベッドに行こうよ」

私「だめだよ、ベッドのそばに咲希が寝てるし・・・」

ヒロシ「大丈夫だよ、静かにしてれば」

強引に居間から寝室へ行くことに。
咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベッドへ。
部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。
グイッとベッドに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋や喉のところに舌を這わしてきて・・・。

私「ああん、だめ・・・」

そう言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダを仰け反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

ヒロシ「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

私「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げて脇の下に舌を這わせてきました。

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。
気持ち良いという感じはないですが、すごくこそばゆい感じ。
旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(ヒロシ君は私の脇の匂いとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ)

さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、摘んだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。
パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。
シャワーを浴びてない状態なので匂いとか恥ずかしい。

ヒロシ「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマンコすごくオンナの匂いがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

私「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」

ヒロシ君は一生懸命アソコをじっくりと舐めてくれました。
旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。
寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。

ヒロシ「佐代ちゃんお尻デカいね。柔らかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・。
肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさいっぱいでした。

ヒロシ「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうの無理だと思ってたよ・・・。憧れの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、温かい舌で優しく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと舌の温かさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

私「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、イクっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベッドで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。

私「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」

久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。
私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

ヒロシ「ホラ、佐代ちゃん、咥えてよ」

ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッと押し付けてきました。

(すごく熱い・・・唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。
すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。
私は目をトロンとさせたままヒロシ君の言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。
お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。
でも、匂いとか味も興奮させられるんですよね。
口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

ヒロシ「すげぇエッチな音立てるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」

顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なモノが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。
口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっと吸ってあげたり・・・。
フェラも強弱をつけたり・・・。
こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。
ヒロシ君は体を起こして・・・。

ヒロシ「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」

ガッチリ体型のヒロシ君は両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。
なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための“道具”になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。
ちょっと乱暴な扱いが◎でした。
せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。
結局イッてはくれませんでしたが・・・。

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に跨がって乗っかる感じに。
そのまま挿入されて騎乗位の体勢。
私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。
騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。
ヒロシ君の乳首を両指で摘んだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイングインと回したりして自分勝手にドンドン昇り詰めていきました。
私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。
これが最高に気持ち良かったです。

ヒロシ「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

私「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちいいから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴいことになってるぅっ!!もうイッちゃうっ!!またイッちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

私は首を上下に振りながらヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。

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