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鉄仮面と呼ばれていた女先輩が見せたいやらしい顔

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三十路で独身の職場の先輩は化粧が厚く表情が固いので、「鉄仮面」と呼ばれて避けられていたが、俺は綺麗だと思っていた。
背は低く貧乳だが、デブではないし顔も小さいのにおかしな話だ。
化粧が厚いのは確かだが、人形みたいに綺麗だと俺は思う。
だが、俺以外からそんな声は聞かなかった。

誰も近寄らないので話しかけまくっていたら仲良くなれた。
(職場の人にはバレていたが物好きな奴だという感じで見られていた)
表情の固い先輩が俺の前では笑ってくれるようになった。
可愛いw
先輩の部屋に行くようになり、軽くチューもした。

そしてある日、ついに押し倒した。
初め年上らしく、「こら」「だめよ」などと余裕で対処していたが、服を脱がせにかかったら、「ダ、ダメ、ホントやめて、待って」と急に必死になったのが可愛かった。

俺の肘がはずみで先輩の胸に当たり、先輩らしくない「あはあっ!」という驚くほど艶かしい声が出て、雰囲気が微妙に変わった。
ブラをずらそうとしたら胸がないのでパッド入りの軽いブラが簡単にずり上がってしまい、「見たらダメえ!」と言って隠す手を掴んで引き剥がすと、いつもパッドに覆われている平らな胸と長い乳首が剥き出しになった。
先輩は覚悟を決めたのか大人しくなり、顔を上げて目を閉じ、口を真一文字に結んでいた。
可愛いw

両手を押さえたまま乳首に吸い付くと、「ハアッ!」と息を呑む音がして先輩の体が反り返った。
乳首を舐めながら先輩の顔を見上げると、驚いたことに首から顎までがほとんど一直線に伸び、顔は真上を向き、全く見えなくなっていた。

先輩の胸は温かいというより熱く、乳首は俺の口の中で伸びて一層長く硬くなった。
片手でもう片方の胸を揉むと、胸自体は貧乳で正直あまり気持ちよくなかったが、コリコリした長い乳首が指に挟まるのが気持ちよかった。
先輩は初めは微かに、「やめ・・・て・・・ダ・・・メ・・・」などと言っていたが、すぐにただ喘ぐだけになり抵抗する様子が全然なかったので、手を押さえるのはやめにして、両方の乳首を交互に舐め、胸を揉みまくった。
先輩は喘ぎながら自由になった手で俺の後頭部を掴んできたが、別に引き離そうとするわけでもなく、ただ力を込めて掴むだけだった。

そして突然、ものすごく高い声で「ハアアアッ!」と叫ぶと同時に全身が痙攣し、大きく反り返っていたのが解けると、そのままぐったりして気を失ってしまった。
先輩に何か発作でも起きたのかと慌てたが、息はしているし心臓も動いていて顔色も普通なので大丈夫だろうと思い、まだ着ている服を全部脱がせた。
先輩は完全に気を失っており、全く無抵抗で全裸にされたが、ショーツの下はものすごく濡れていて、糸を引いて垂れるほどになっていた。

化粧をして気を失っている先輩は本当に人形のように綺麗だった。
その美しい顔を見つめ、可愛らしい唇を指でぷにぷにしたりチューしたり、色々なところを舐めたりしているうちに我慢できなくなり、とうとうズブリと入れてしまった。
先輩の小さな体に俺の体重がかかり、ゆっくり動くたびに先輩の口から、「んっ・・・んっ・・・」とかすかな声が漏れた。

そうしているうちに先輩の意識が戻り、突然「何してるの!?」と言われ、ビックリして思わず指で乳首を挟むと、先輩は再び「ハアッ!」と息を呑んだ。
そのまま乳首をコリコリと転がすと先輩は強く俺を抱き締めてきた。
今度は俺の目の前で首から顎が一直線に伸び、目は閉じて、まるで絶叫しているかのように大きく口を開けた。
(実際には何かを堪えるような小さな声が出ただけだった)

さっき真上を向いていたときもこうだったのだろう。
いつも表情の固い先輩の初めて見るこの顔に、俺は激しく興奮した。

先輩は脚を絡めてきて、俺が上に乗っているにも関わらず先輩の体が反り返った。
そして突然、先輩のアソコがものすごく締まり、俺はたまらず「うえええ」と情けない声を上げ、先輩の中に全部出してしまった。
その瞬間、先輩が目を見開き、「クハッ」という小さな息の音がしたことをはっきりと覚えている。

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