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ウブすぎる嫁のために開かれた特別フェラ教室[前編]

この体験談は約 9 分で読めます。

あまりエロい話ではないのですが、僕たち夫婦にとっては刺激的な経験をしたので、とりとめもなく書いてみます。

僕は27歳でデザイン関係の仕事をしてて、スマホがらみの商品が結構ヒットしてる、そこそこ勢いのある会社で頑張ってます。
嫁は22歳で、パン屋さんでパートをしてます。

パン屋で働く彼女に僕が一目惚れをして、半ばストーカー化しながら、かなり頑張った結果、何とか付き合うことが出来ました。
付き合いだした時、嫁はまだ20歳の大学生で、驚くほどすれていない女の子でした。
小柄でおっとりとした感じの嫁(いつも『ユキ』と呼んでいるので今後そう書きます)は、僕の好みそのものの顔をしていて、今でも見飽きることはないです。
芸能人とかはよくわからないから誰に似てるとかはないけど、しいて言えば、ショートカットがよく似合う顔の感じとかも含めて、エヴァのマヤに似てる気がします。

付き合いだした頃のユキは、20歳の女子大生にしては珍しく真っ黒な髪の毛で、とても大人しい感じでした。
実際、僕が猛アタックを始めると、本当に困ったようにキョドってました。
男慣れしていないとか以前に、人見知りが激しいという印象でした。
それなのに僕のしつこい誘いに結局乗ってくれて、お茶をするようになり、何回かデートして、やっと付き合うようになった感じです。

付き合いだしてから、なんで誘いに乗ってくれたかと聞いたら、僕の顔が凄く好みだったそうです。
と言っても僕はイケメンと言われるタイプではなく、真面目そうとか、人懐っこそうとか、ウソつけなさそうと言われる感じです。
そしてユキの前に3人ほど付き合ったことがある僕と違って、ユキは僕が初めてのデートの相手でした。

ユキは可愛いので、今まで男性と付き合ったことがないのが不思議だったけど、付き合ってみてよくわかりました。
本当に人との距離の取り方が苦手な子でした。
付き合いだした当初は僕のことを「高橋さん」と、さん付けで呼ぶし、一緒に歩いても照れてしまって手も握らしてくれませんでした。

3回目か4回目のデートの時に、人混みが凄かったので、チャンスだと思って手を握って引っ張るように歩きました。
手を握るだけで物凄く緊張したのを覚えてます。
そして人混みが少なくなってきてユキを見ると、耳まで真っ赤になっていて、可愛くて死にそうでした。

人混みを抜けると、すぐに手を振りほどくようにされて、ちょっとショックだったけど、「あ、汗、ごめんなさい、ハンカチ、えっと」などと言ってカバンを探り始めました。
言われて手を見ると、ちょっと汗で湿っていました。
ユキの手汗ですが、拭くほどの量でもなかったです。
それよりも、緊張して顔を真っ赤にして手汗をかくユキは本当にメチャメチャ可愛くて愛おしかったです。

デートを重ねて「高橋さん」から「浩行さん」に変わり、「浩さん」になった頃には普通に手を繋いで歩けるようになっていて、「浩くん」になった時に初めてキスをしました。
ベタな観覧車の中でのキスでしたが、ユキがガチガチに緊張してロボットみたいになっていて、僕まで緊張してしまったのをよく覚えてます。

唇が触れあったときに、「ぐきゅぅ」みたいな変な声(音?)がユキの喉の辺から出て、思わず笑いそうになりました。
結構長い時間唇を重ねてから離れるとユキが顔を真っ赤にして、荒い深呼吸をしながら、「ハァハァ、い、息するの忘れてた、気絶するかと思った」と言って空気を貪るように吸いました。
それを見て可愛すぎて萌え死にしそうになり、(この子と絶対に結婚する!!)と、心に決めました。

そんな感じのユキだったので、結婚するまでセックスはしませんでした。
性欲よりも、大切にしたい気持ちが上回りました。

そして1年半ほど、舌も入れない幼いキスまでしかしないような関係で、それでも順調に交際が進んで、とうとう結婚しました。
この辺りまで来ると、最初は僕の一目惚れで始まって、僕の方がベタ惚れ状態だったのも変化していて、ユキの方が僕に超ベタ惚れ状態になっていました。

そしてとうとう新婚初夜を迎え、僕とユキは結ばれました。
別々にシャワーを浴びて、タオルだけ巻いた状態でベッドに入り、キスをしました。

この初夜から半年以上経つけど、未だにユキは一緒に風呂に入るのも恥ずかしがるし、裸どころか下着姿もほとんど僕に見せないようにしてます。

「恥ずかしくてダメ」だそうです。

でも、そんな風に希少価値が高まっているので、セックスの時にユキの下着姿を見ただけで興奮がMAXになってしまいます。
僕たちには倦怠期がなさそうですw

キスが始まり、初めて舌をユキの口の中に入れてみました。
ユキは驚いたように目を見開いたけど、僕がそのまま舌を絡めているとユキも絡めてきました。
ぎこちないその動きに、(ユキは僕だけのもの!)と、テンションが上がりました。
そして舌を抜き取ると・・・。

「ぷあぁ、すごい、浩くん、大人のキスって、凄いんだね」

顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言うユキ。
ルックスも性格も悪くない彼女が、21歳まで男性経験がゼロというのは本当に奇跡だと思いました。

緊張しながらタオルを外すと、意外と大きくて形の良い胸がポロンと出てきました。
僕は女性とセックスもしたことあったし、胸も何度も見てきたけど、初めてユキの胸を見てとにかく興奮しました。
夢中で乳首に吸い付いて舐め始めると・・・。

「あぁっ!恥ずかしいよぉ、見ちゃダメ、あ、変な、感じ、電気消して」

顔を真っ赤にして言うユキ。
言われるままに真っ暗にしました。
そして真っ暗なままでユキの胸を舐め続けます。
しばらくは、「恥ずかしい」とか「変な感じ」とか言っていたユキでしたが・・・。

「ア、あっ!あ、あぁ、浩くん、気持ち良い、あ、あ、ふぅ」

ちょっと吐息が漏れてきました。
そのまま結構長いこと舐め続けると・・・。

「ああっ!ア、んんっ!浩くん、気持ち良いよぉっ、あっ!あっ!」

ユキは可愛く喘ぎだしていました。
僕はユキのアソコに手を持っていき、ヘアに触れました。
すぐにユキの手が飛んできて僕の腕をガシッと掴みます。

「ダメぇ、恥ずかしいよぉ」

「夫婦でしょ?恥ずかしくないから」

説得して、アソコに手を滑り込ませました。
ユキのアソコは結構濡れた感じになっていて、クリトリスを探り当てて触ると・・・。

「ん、はぁぁっ、浩くん、ビリビリする、そこ、ダメ、怖い」

こんなリアクションでした。

(まさか、オナニーもしたことないのかな?)と思って聞いてみると・・・。

「ないに決まってるじゃん!普通はないよ!しないよ!」

普通はあると思うし、男ならオナニー経験率は21歳なら100%だと思いました。
だけど、そんなユキがたまらなく愛おしかったです。
全てを僕と初体験していくユキ・・・、男冥利に尽きると思いました。

「浩くん、ダメぇ、声出ちゃう、恥ずかしいよぉ」

恥ずかしがりながら喘ぐユキ。
かまわずにクリを触り続けます。

「ハァ、ハァ、アン、アアぁん、浩くん、浩くん」

もう僕も限界になったので、コンドームをつけてユキに覆いかぶさります。
暗闇にも慣れてきたので、薄っすらとユキの表情もわかりました。
不安そうに僕を見つめるユキ。
そのままキスをして、アソコにアレを宛てがいました。

「あ、浩くん、怖い」

「大丈夫、力抜いて」

そう言いながらも僕も処女とは初めてだったので緊張してました。
グッと腰を入れると、案外あっさりと入っていきます。
特に抵抗感なく入っていきましたが、確かにキツい感じがしました。

「つぅ、あぁ、浩、くん、ゆっくり、あぁ」

痛がるユキ。
だけど我慢している感じでした。

「大丈夫?」

「平気、大丈夫、続けて」

健気にユキが言いました。
そして、そのまま全部挿入しました。
処女膜を押し破る感触とかがあるのかと思っていたけど、それはなかったです。

(もしかして処女じゃなかった?)

一瞬そう思いましたが、薄闇の中微かに見えるユキは、痛みと闘いながら涙を流していました。

「ユキ、愛してる。絶対に幸せにする!」

「浩くん、愛してる、ずっと一緒にいてね、絶対に1人にしないで」

ユキはそう言うと、僕に抱きついてキスをしてきました。
処女をもらったその感激と、ユキの真っ直ぐな気持ちにやられて、もうイキそうでした。

「ユキ、イクよ、愛してる!」

「浩くん、あぁ」

そしてユキの中に射精しました。

「ビクンってしたw」

ユキが笑いながら言いました。

「大丈夫?痛い?」

そう言って抜こうとすると・・・。

「待って、このまま、もっとこのままでいて」

こんな可愛いことを言ってくれました。
そのまましばらく繋がったまま抱き合って、新婚初夜が終わりました。
次の日ベッドを見ると結構血がついていて、改めて処女をもらった実感が強くなりました。

それから2人の新居での生活が始まり、3ヶ月過ぎると慣れてきて、ユキはパン屋でパートを始めました。
一緒に暮らし始めてもユキは相変わらず照れ屋で恥ずかしがりで、下着姿すらあまり見れないような生活でした。

ただ夜の生活はほとんど毎日で、初めの頃は痛がっているだけだったユキも、セックス中に「気持ち良い」と言うくらいにはなってました。
ただアソコを舐めることや、フェラをしてもらうことは、まだまだ先になりそうです。

そんなラブラブな生活にちょっと変化が起きたのは、ユキのパートしてるパン屋さんに、よく買い物に来るマコさんとユキが仲良しになったことがきっかけでした。
マコさんは30半ばくらいの、とても社交的な方で、ユキ曰く、とてもスタイルの良い美人だそうです。
色々と話すうちに、マコさんは自宅で料理教室みたいなことをやっている方で、38歳ということがわかりました。

やがて教室とか関係なしに、友人として料理を教えてあげるという流れで、マコさんのお宅にお邪魔するようになりました。
ユキは僕との夕食の時なんかにも、マコさんのことを楽しそうに話をするようになり、とても明るくなりました。
元々人見知りで友達が出来にくいユキなので、とても良かったなぁと思っていました。
そして料理の腕もメキメキ上がっていったので、マコさんには感謝していました。

そんなある日、マコさんに夕食に招待されました。
僕もユキと一緒にお邪魔しました。
いつもユキは昼にしかお邪魔したことがないので、マコさんのご主人とは面識がありませんでしたが、今回は4人で食事をしようという流れになったそうです。
僕はユキの料理が上手くなったお礼も言いたかったので凄く乗り気でした。
だけどユキは、マコさんのご主人がいるということで気が重いようでした。
人見知りの彼女にとって、初対面の人間と食事をするのは大変なようです。

そして当日になり、ワインと軽い摘みを買ってマコさん宅にお邪魔しました。
歩いて10分もしない近所でしたが、うちの賃貸マンションとは違って立派な戸建てでした。
少し緊張してインターフォンを鳴らすと、笑顔でマコさんが出てきました。

「初めましてぇ。あなたが浩くん?ホント真面目そうないい旦那さんね!」

ユキの言う通り、社交的な感じでした。
そして確かにすらりとした長身で、170センチくらいはありそう。
スタイルも良く、細くて贅肉がない感じでした。
40歳近くでこれは凄いなと思いながら、でも胸は小さいんだな、とか思いました。

そして部屋に招き入れられると、オシャレで広い室内で、リビングにはデカいテーブルがあり、料理がたくさん並んでいました。
そして、ご主人のケイスケさんがいました。

「お招きいただいて、ありがとうございます!」

「そんな堅苦しい挨拶はいいよw今日はゆっくりくつろいでよw」

ケイスケさんは、とても人の良さそうな笑みを浮かべてそう言ってくれました。
特別イケメンという感じではないのだけど、とても優しそうな雰囲気の方でした。
ただ優しそうな顔と違って、結構がっしりとした感じの体つきで逞しかったです。

4人でテーブルについて食事を始めました。
やはり初めのうちは緊張して会話もイマイチ盛り上がらなかったけど、ワインも進み、マコさんが社交的に色々と話し掛けてくれるのでだんだん盛り上がってきました。
料理はさすがにどれも美味しくて、素直にそれを褒めると・・・。

「ありがとうw褒めてくれると作り甲斐があるよ!うちの人は何を作っても『美味しい』の一言で済ませるからw」

「だって、美味いモノは美味いとしか言えないじゃん?」

ケイスケさんはおどけながら言いました。

「はいはいwいいよ、あんたはもう食べなくてw浩くん、いっぱい食べてね!」

そんな風に言いながら色々と取り分けてくれます。
ケイスケさんとマコさんは、なんかいい雰囲気だなと思いました。
ベタベタな感じではなく、適度な距離感というか、いい感じだと思いました。

「ユキちゃん、今日は元気ないね?もしかして緊張してる?」

マコさんがユキに気遣います。

「そ、そんな事ないです。凄く美味しいなぁって」

どう見ても緊張しているんですが、そんなところも可愛いと思いました。

「もっと飲んだら?そんな緊張しないでよ。俺、良い人だよw」

ケイスケさんがおどけながらユキにワインを注ぎます。

「あ、えっと、あ、ありがとうございます」

テンパって、注がれたワインを一息に飲み干すユキ。

「おぉう、凄いねw」

驚くケイスケさん。
だけどユキはそれほど酒に強くありません。
注がれて、慌てて飲んだだけだと思います。
案の定、顔が真っ赤になりました。
だけど酔ったおかげか、人見知りが消えた感じになりました。

ユキは矢継ぎ早に色々と質問をしました。
わかったのは、ケイスケさんはデザイン事務所の経営者で42歳、子供はいない。
マコさんに一目惚れして猛アタックして結婚した、等々です。
すると、唐突にマコさんが下ネタに走りました。

「ユキちゃん達は、週に何回くらいしてるの?」

「え?何をですか?」

ユキと僕が声を合わせて聞き返しました。

「夜の生活w」

ユキは酒で赤い顔がもっと赤くなり、代わりに僕が、「2、3回ですかねぇ?」と答えました。

「ラブラブねぇwいいなぁ~、2、3回だって!」

いいなぁと言いながらケイスケさんを見るマコさん。

「そりゃあ新婚だし、若いからね」

ケイスケさんが、ちょっとバツが悪そうに言いました。

「マコさんのところは、どうなんですか?」

ユキが聞きました。
下ネタに食い付くとは思わなかったので、ちょっと驚きました。

「もう3ヶ月くらいしてないかな?」

ケイスケさんが言います。

「半年以上だよ!」

すかさずマコさんが訂正します。

「ウソ、そんなに?よく覚えてるねw」

ケイスケさんが、のらりくらりとかわします。

「そんなにしなくて、したくなりませんか?」

ユキがケイスケさんに聞きました。
こんなことを聞くなんて驚きましたが、酔いのせいかなと思いました。

「もう年だしね。でもユキちゃんが相手なら毎日しちゃうかなw」

いきなりのセクハラ発言だけど、彼が言うとイヤな感じではなかったです。

耳まで赤くしたユキが、「そ、そんな、マコさんに怒られますよ!!」と、キョドりながら言いました。

「別に怒らないよwその代わりに浩くん借りちゃうけどw」

おどけて言うマコさん。

「だ、ダメっ!ダメです!絶対ダメっ!浩くんは私だけ!です」

冗談に過剰反応するユキ。
でも、それが僕には嬉しかった。

「ラブラブだねぇw冗談だよw」

ケイスケさんが言いました。

「え?私はマジだけどw」

マコさんが、そう言いながら僕の膝の上に座ります。
マコさんのお尻の感触が下腹部にかかります。
すぐにユキが飛んできてマコさんの手を引っ張って引き離し、「ダメですぅ、浩くんは私だけですぅ」と、泣きそうな声で言います。
マコさんは自分の席に戻りながら、「ゴメンゴメンw冗談だよw」と言いました。
ユキもホッとした顔になって自分の席に戻りました。

<続く>

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