夢に出てきた爆乳同級生とリアルガチの肉弾戦

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大学を卒業して3年目の俺。
就職した会社には慣れてきたけれど、自分の能力の限界を感じて、将来への不安や迷いのようなものが出てきていた。
会社の同僚から飲みに誘われたりもしたが、俺とは違って野心家で、貪欲にのし上がろうとしている彼らと一緒の時間を過ごすのが辛かった。
体は疲れているのに眠りは浅く、朝起きるまでに何度も目覚めて、目覚ましアラームで起きた時は頭が重かった。

そんなつらい日々が続いていたある日、変な夢を見た。
入社早々、会社の研修旅行で行った施設の芝生に集められて、上司から訓示を受けている光景。
ふと横に目をやると、高校時代のクラスメートだった『ミドリ』がいる。
実際にはミドリは俺とは別の大学に進み、社会人になっているはずだが、俺の会社にはいない。
しかし夢の中では、ミドリも同じ社員という設定だ。

上司の訓示が退屈で、俺がなぜかミドリに、「散歩に行こう」と言う。
同意するミドリ。
2人だけ抜け出し、施設の建物の中に入っていく。
気が遠くなるような長い廊下をミドリと歩き、ある部屋の前に来た時、ミドリに手を引かれて中に入った。
ミドリに見つめられる俺が直視したのはミドリの胸だ。
高校時代から大きかった。
推定100センチ。
カップ数にしてG、あるいはHカップと言っても過言ではないかも。
その大きな胸を俺がじっと見ていると、「見たいんでしょう?」とミドリ。
俺が曖昧に頷いていると、ミドリは着ていた服を捲り上げた。
ブルルンというか、ボテッというか、そういう擬態語付きで、ミドリのデカい生おっぱいが目の前に現れた。
俺が興奮しているとミドリは、「重たいんだよ~」と言いながら、両方のおっぱいを下から手で支えて、誘うように揺らし始める。
俺はエッチなことがしたくてたまらなくなりミドリに近づこうとするのだが、まったく距離は縮まらない。
その時、背後から声がして、振り返ると、なぜか近所のコンビニの店主のおじさんが、「時間だよ。研修が始まるよ~」と呼びに来て・・・。
そこで夢は途切れた。

ふと枕元のスマホを手に取ると、起床のアラームが鳴る5分前だった。
最近見た中で、これほど覚めて悔しかった夢は久しぶりだった。
ため息が出るほど生々しい夢だった。
身支度をして家を出て、電車に乗ってからも、会社に着いてからも、仕事をしていても、あの高校時代の同級生のミドリのことが、もっと言えばミドリの胸のことが頭を離れなかった。

その夜、俺はLINEで繋がっている高校時代の男の友人にメッセージを送った。

『ミドリっていたよな。今どうしてる?』

友人からは、『何、唐突に』と返信。

『いや。ちょっと気になって』

『え?今からコクる?』

『コクろうかな』

顔の広いそいつは色々と手を回してくれて、ミドリの今を調べてくれた。
すると、なんとなんと、ミドリは俺の住んでいる所から直線にしてわずか7、8キロのエリアに住んでいたことが分かったのだ。
普通にOLをしているとのこと。
未明の夢の生々しさに浸っている俺は、余計にミドリとコンタクトを取ってみたくなった。

『で、ミドリって今、彼氏とかいるのかな?』

『知らん。本人に聞けや』

俺は居ても立ってもいられなくて、教えてもらったミドリのIDにLINEした。

『久しぶり~』
『え。ひょっとして、××?』

『そう。何してる?』
『懐かしい!(絵文字)』

俺は夢の中に現れたミドリと再会したような気がして、すごく嬉しくて、すごく興奮した。
ちなみに俺は、高校時代も、その後も、ミドリに対して好意を持ったことはない。
(胸がデカいな~)という思いを抱いたことはあったが。

『どしたの?やぶからぼうに?』

ミドリが訊いてきた。
そりゃそうだろう。
そんなに親しくもなかった高校時代の男子からいきなりLINEが来たのだから。
俺はとりあえず、『たまたまミドリが近くに住んでるって知ったんで、ついついLINEしてみた』と返した。

『そうなんだ!嬉しいよ(絵文字)』

なんだか俺も嬉しくなった。
週末に飯を食うことになった。

待ち合わせ場所に現れたミドリ。
高校時代から変わってないと言えば変わっていないし、大人びた感じになっているといえばそう言えた。
さらに迫力を増したと思ったのは、その胸である。
その日、ミドリはブラウスを着ていたが、迫力ある突き出し方をしていた。
じっくり凝視したい気分だったが、さすがにそれは我慢した。

イタ飯屋でワインを飲みながら近況報告をし合った。
高校時代、美化委員か何かの役を一緒にやった記憶はあるが、特に親しかったわけではない。
部活は、俺は卓球部、ミドリは吹奏楽部で、接点はなかった。
そんな2人がいきなり一緒に飯というのだから、急な展開ではあったが、ミドリは都会で一人暮らしをする中、近くに同郷の男子がいるのは心強いと言ってくれた。

ミドリの高校時代は、どちらかと言うと地味な感じで、誰かと付き合っているという噂も聞いたことがなかった。
覚えているのは、体育祭でミドリが走っていたときに胸が激しく縦揺れしていて、スケベな友人たちとエロい目で見ていた記憶だ。
そんなミドリだったが、女子大生を経てOLになって間近で見ると、髪型もかっこいいし、化粧も上手な感じで、着ている服もなかなかのセンスだと思った。

ワインが進むと、だんだんエロい気分になった。
ついついミドリの胸を見てしまっていたと思う。
ミドリもそれに気づいていただろうか。
ミドリもいい感じで酔っている様子だった。
その日はそれで別れた。
そして自分の部屋に帰った俺は、ミドリのおっぱいを想像して猛烈にオナニーしてしまった。

それからミドリと日常的にLINEするようになった。
仕事に身が入らないこと、将来に希望が持てないことなど、俺が弱音を吐くと、すべて聞いてくれてから『応援してるよ』と返してくれるミドリに、俺は本気で惚れていった。

3回目の食事の後、ついに俺の部屋にミドリを呼んだ。
ほろ酔い気分で俺の部屋にあがったミドリは、俺がUFOキャッチャーでゲットしてきて並べている大小のぬいぐるみを面白そうに眺めていた。
俺はもはや限界だった。
気がつくと、アメフトのタックルのようにミドリに背後からしがみついていた。

「あれ?なに?」

ミドリはほとんど動揺せず、俺の方を振り返って言った。
俺は夢中で、夢にまで見たミドリのデカい、デカ過ぎる胸を服の上から掴み、揉んだ。

「あ、それ、だめだよ」

そう言いながらもミドリは抵抗はしない。
俺は硬くなった股間をミドリの尻に押しつけながら、積もりに積もった思いを十の指に込めて揉んだ。
大きさ、柔らかさは確認できたが、衣服とブラの生地がどうしても邪魔をする。

「ねえ、お風呂貸して」

ミドリがそう言い、俺は幼児のように頷いた。
ミドリが先にシャワーを浴び、その後、俺が続いた。
俺が浴室を出てくると部屋の明かりは消されていて、薄暗い中、俺のベッドにミドリが入っていた。
俺が全裸で、正直者のイチモツを波打たせながらベッドに近づくと、ミドリは吹き出していた。

これは、あの夢の続きだった。
まさかこんな展開になるなんて、夢にも思わなかった。
高校時代の、それほど親しくなかった同級生の女子と、今まさにセックスをしようとしている。
たまたま夢に出てきたというだけで居場所を探して、デートして、そのままトントンと。

俺が顔を近づけるとミドリの方から唇を近づけてきた。
張りがある、でっかいおっぱいに手を触れると、ミドリはビクッと反応した。
親指で乳首を引き起こすようにすると、さらにビクビクッと。
かなり感じやすい。
ずっと思い続けたミドリのデカパイを揉み、弄りながら貪り合い、奪い合うように激しいキスをした。

「おっぱい、好きなんでしょう?」

ミドリの口からそんな言葉が出て、俺は声を震わせながら、「まじ好き」と正直に答えた。

「だったら好きにしていいよ」

俺は、クリスマスにサンタから欲しかったおもちゃを与えられた無邪気な子どものようになった。
最初に会ったときに大きい胸だなと思ったときのこと、同じ美化委員だった当時のこと、体育祭のときのことなどを思い出しながら、ミドリの大きなおっぱいを激しく、時に優しく揉み、ビンビンに硬くなった乳首を摘み、弄り、舐め回し、軽く噛んだりした。
最初こそ余裕の感じで俺の頭を撫でていたミドリだったが、次第に激しく乱れ始め、あそこからマン汁を溢れさせて取り替えたばかりのベッドのシーツを濡らした。

俺はもともと巨乳マニアではなかったが、あの夢が分岐点となった。
初めてミドリと一つになって果てた後、ミドリのおっぱいでたくさん遊んだ。
仰向けになって、ミドリのデカ乳を吸いながら肉棒をしごいてもらう授乳プレイ。
デカ乳で顔面を叩いてもらう乳ビンタ。
そして定番のパイズリ。
どれもこれも超興奮のシロモノだった。

ピロートークのときにミドリは、「胸ってコンプレックスだったんだ」と言った。

「歩いていてもジロジロ見られるし、走る時とかも邪魔だし、肩凝るし。でも××君が喜んでるの見たら、よかったかなって初めて思った」

ミドリも、ちょうど俺と再会した頃に会社の人間関係で悩んでいたらしかったが、俺から愛されて、もう一度頑張ろうと思えたと言った。
俺は俺でミドリと会える時間を楽しみにして、つらい仕事でも、やってやろうと今は思う。
おっぱいの力は偉大だと思う。

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