地味な顔と意外に大きな胸のギャップに惹かれて

この体験談は約 2 分で読めます。

20代中頃、某コンビニの店員をしていた。
バイトの子達と仲良くもなり、「この子は可愛い」とか「いまいち」とか思っていると、ある夏の夜、1人の女の子が買い物にやってきた。
レジを済ませ、少し話している時、ふと気づいた。

(意外に胸あるじゃん)

身長差から、丸く開いた胸元から谷間が見えていた。
顔も地味でノーマークだっただけに衝撃だった。
ノーマークだっただけに余計に気になりだし、遊びに行ったりしているうちに、「部屋飲みしよう」ということになった。
うちは実家だったので、一人暮らしの彼女の部屋で飲むことになった。
あまり酒は好きではないが、こういう時はもちろんOKする。

テレビを観ながら話したり、ひと通り飲んでしまうと彼女が、「酔いが醒めるまで少し寝てく?」と聞いてきた。
車なので、飲んでしまえば必然的に泊まらなくてはならないのと、ちょうど眠くなってきてたので、「うん。そうする」と答えた。

「じゃあ私のベッド使っていいよ。キツイから下も脱げば?」

(え・・・この展開・・・まさか)

Tシャツとトランクスになってベッドに入った。

「あたしも着替える」

そう言って彼女はキャミとショートパンツになった。

「夏はいつもこれで寝るの」

そう言って明かりを消し、その格好でベッドに入ってきた。

(この展開は・・・)

しばらくは仰向けだったが、彼女がこっちを向いて、そのときに手が当たった。

(・・・いくか!)

手をそのまま握って抱き寄せてみた。
すると素直にくっついてきた。

(今日は様子見のつもりだったけど・・・これならいける)

強く抱き締めて、そのままキスした。
あまり経験がないようで、いまいちの感触。

(やっぱりそうか)

首の周りや背中を攻めた後、いよいよ胸に触ってみた。

(柔らかい!)

サイズはCカップくらい。
もうちょい大きい方が好きだけど、乳首の感じはちょうどいい。
フェラもしてもらったけど、慣れてなくてイマイチの感じなので、すぐに中に入れた。
ゴムを用意してなかったので生入れ外出し。

それからはヤリ友みたいな感じで、何か用を見つけては彼女の部屋に行くようになった。

「プレステやりたい」とか「ご馳走するからご飯に行こう」とか「たまたま近くに来たから」とか。

地味な顔と意外に大きい胸のギャップが良かった。
こっちはヤリ友感覚だったけど、もう少し可愛いかったら付き合っても良かったと思う。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!