妻とのハメ撮りを俯瞰で観て夫婦の愛を再確認

この体験談は約 3 分で読めます。

結婚して22年、私48歳、妻45歳。
昨年、ひとり娘が大学進学で上京して2人になったら、やたらセックスするようになりました。
今までNGだったバイブも・・・。

「もう、そんなもの買ってきて・・・」

と言いつつ使わせてくれて、ヒーヒー喘ぐ淫らな姿を見せてくれました。
昔はなぜバイブNGだったのか尋ねると・・・。

「長年連れ添った夫婦だから、こんな姿を見せられるけど、若い頃は恥ずかしすぎて無理だったのよ。それに、こんな大きな声で喘いだら、あの子に聞こえちゃうでしょ」

そう言われて納得しましたw

長年連れ添った夫婦の信頼からハメ撮りも解禁になりました。
先日の妻の安全日、ビデオカメラを手に持つのではなく、三脚に据えて中出しハメ撮りをしました。
手にビデオカメラを持つと、結合部などがアップで撮れていやらしいですが、私の目線での撮影なので、夫婦の営みが客観視できません。
でも三脚に据えると、夫婦の営みが俯瞰できました。

まず、抱き合ってキスをする中年夫風が画面に映りました。
妻の乳房を愛撫して乳首を舐め、次第に下腹部へ移っていきます。
妻は私が陰部に近づくと自然に股を広げ、ドドメ色のオマンコを私に舐められて甘い吐息を漏らしていました。
クンニされている時の妻の表情を初めて見ましたが、とてもうっとりとしたいい表情でした。
普段は思ったことがないのですが、その表情の妻はAV女優の久保今日子さんに似てました。

クンニが終わると妻がフェラしてくれて、まずは対面座位でセックスが始まりました。
キスから前戯までは、ビデオのカウンターで8分でした。
対面座位では、私も妻も結合部を覗き込むようにして性器の結合を見ることで猥褻行為を確認して興奮材料にしているのです。

腰を押しつけ合うような対面座位は3分で終わり、繋がったまま私が仰向けになって、妻が私の上になって騎乗位が始まりました。
いつも下から見上げていた騎乗位を俯瞰で見ると、妻の腰がクイクイと、とてもエロく動いていたことが分かりました。
騎乗位は妻がヘロヘロになってしまい、4分で終了して正常位に移行しました。
一度離れて妻が仰向けになり、ゆっくりと出し入れしながらキス。
私も妻も中年になってやや体の線がだらしなくなっていましたが、それはそれで生活感を感じる家庭内セックスが映っていました。

正常位では、クチュクチュと愛液が立てる音が聞こえていていやらしいのですが、画面で腰を動かしながら合体している私と妻の姿は、それほどいやらしさを感じないのです。
対面座位や騎乗位ではとてもエロくていやらしい2人でしたが、抱き合ってキスしながら正常位で腰を動かす私たちの姿からは溢れる愛が感じられました。
心から愛し合う中年夫婦が緩みかけた身体で交わり、お互いの愛を確かめ合う姿には、長年連れ添った深い愛情が見えました。
画面を見ていた妻が言いました。

「本当に愛し合ってるのが分かるわね」

妻も同じことを感じていたようで嬉しかったです。

動きの少ない抱き合う正常位が6分、長々としていたキスを止め、私が少し上体を起こして腰をグラインドさせました。
妻は脚をこれでもかと広げるはしたない体勢で私の腰に手を回し、腰同士を押し付けるようにして膝をカクカクさせていました。
グラインドは2分、そこから妻を抉るような大きなストロークのピストンが1分、妻はシーツを握って仰け反り始めました。
私は腰の動きが次第に速くなり、妻はついに唸り声を上げて痙攣し始め、イキました。
妻がイッて20秒ほどして、私は根元までペニスを挿し込み、妻を抱き締めながら射精を始めました。
しばらく抱き合って、萎えてきたペニスを抜くと、ドロドロと流れ出る精液を妻がティッシュで押さえながら満足そうにニッコリ微笑みました。

結合から射精まで17分、前戯8分、私達の営みの所要時間は25分でした。
もし動きの少ない抱き合う正常位がなければ11分で終わるのですが、長年連れ添った愛し合う夫婦には、あの繋がったまま抱き合う状態を楽しむ時間がどうしても欲しいのです。
画面で観たときに溢れていた愛で必要性が証明されたような気がしました。
全体的にはエロい動画なのですが、あの6分間は全くいやらしくない愛のあるセックスでした。

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