元オタクな俺がロリっ娘ヤンキーと感動のエッチ

この体験談は約 3 分で読めます。

今からもう4、5年くらい前になるかな。
それまでクソ真面目でオタクな人生だった反動か、当時は女関係が割と派手な時期で、特定の彼女は作らず、プレイボーイ気取りで複数の女の子を囲っていた。

そんなある日、地元近くの駅でナンパをしてたら、背が低くてミニスカで、ちょっと茶髪だけど目がクリクリした可愛い子が通りかかった。

「何してんの?どっか行くの?」と声かけると、「今、エッチしてきた」といきなりの爆弾発言。

俺は内心(ラッキー、これはいただきだな)と思って、とりあえずメアドの交換だけしてその場はバイバイ。
早速その日からメールを開始するのだが、どうも話してると学校ではヤンキーグループに所属しているらしい。
先生に呼び出されたとか、授業中に反抗してるとか、友達が髪を染めたとか、化粧して学校行ってるとか、そんな話がボンボン出てくる。
自分が高校生の頃なら絶対に引く内容だけど、なぜか年下になると、そういう行ないも全部、可愛いとしか思えないから不思議だ(笑)

ただ、根がまじめな俺は正直ちょっとビビって、(変なことになって、やばい仲間とか現れたら洒落にならねえな)とは思いつつも、若くて可愛い子とヤリたい気持ちが上回り、メールと電話を続けた。

そして、ついにデートってかエッチの約束を取りつけた。
いつもなら、ご飯を食ったりとか遊んだりとかカラオケとか、ワンクッションを置くんだけど、その子は知り合いに会うのを嫌がって直ホテルを要求。
こっちとしては願ったり叶ったり。
可愛さと妄想で、その時点であそこがギンギンになってしまった。
だって140センチ台だよ、身長。

で、確かに素性はヤンキーらしいんだけど、でも話している話題以外は、なんか全然普通の女の子って感じで、向こうもほとんど知らない男とホテルに行くことに明らかに緊張してたし、「ざけんなてめえ」みたいな汚い言葉遣いも全然なくて、むしろ従順なんだよね。
普段の素行だけ聞いてるとひどいけど、俺が現役の頃の金髪ヤンキーとは種族が違うのかもしれない。

そんなこんなで2人でラブホに移動した。
とりあえず、前にヤッた男の話を聞いてみた。
どうやら経験人数がべらぼうに多いわけでもないのと、これまであまり大事な扱いを受けてきていないらしい。

(じゃあ俺が優しくしてやろう)

なんて思いながら、キスしたり髪の匂いを嗅いだりしてイチャイチャ。
すごくいい匂いがするし、ちっちゃいし、内心(もうたまらん!!)という状態だけど、表面上はクールに、「可愛いね」などとのたまう俺w
ぺったんこな胸にアソコを最高潮に勃起させていざ脱がそうとすると・・・。

「ダメ」

(えええ?ここまで来といて拒否るとかないから!)

内心では絶叫しつつ、「え、どうして?」と優しく聞き返す。
結局、自分の体を見られるのが恥ずかしいらしい。
30分くらい粘って、ようやくプレイ続行。
ブラを剥ぎ取って、未発達の胸を舐めまくりの吸いまくり。
向こうは胸が好きらしくヨガリ声を出して感じまくり。

ヤンキーのロリっ娘とやってるってシチュがもう最高。
まさか俺が昔、『To Heart』を徹夜で泣きながらクリアしていたようなオタクだとは誰も思うまい。

胸は感じるらしいのだが、経験不足と年齢とロリ体型が相まって、下はまだ痛いらしい。
そこで俺は自分の持てる技を駆使して頑張った。
他の女にも評判が良かったやり方で、優しくゆっくり。
そして最後はヤンキーロリロリ娘のマンコと合体!
なんていうのか、ズブっとかじゃなくて“ムチュ!”って感じだった。
今、思い出しても、あの子はトップクラスだった。

「だめだめ」と言われながらも少しだけ生で入れさせてもらい、最終的にはゴム発射をした。

その後、「舐めさせて」「飲ませて」と言わせて、可愛いお口でもう1発。
とにかくヤンキー娘との初体験は色んな意味で感動しまくりだった。

結局この子繋がりで別のヤンキーの子2人とエッチができた。
機会があればまた語ろうと思う。

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