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魔法の“フェラ手コキ”で愚息は夢気分

この体験談は約 8 分で読めます。

以前から通っている風俗エステ(回春マッサージ店)で、先日ようやくナンバーワン嬢に当たれたので、レポらしきものを書いてみる。

基本的に風俗に行ったことない人向けに書きますので、専門用語とかは極力無しで。
宣伝とかではないし、お気に入りの子を特定されたら困るので、店名や駅名などは伏せておきます。

さて、自分は風俗にあんまり深くハマっていない人種です。
ソープもピンサロも経験なし。
一月にいっぺんくらい、泊まり勤務が明けた日の夜とかに、Hなエステ店(またはデリヘル)に疲れを癒してもらいに行く程度でした。
普通のデリヘルも一通り経験したけど、オーラル系のサービスは病気が怖いので素直に楽しめず、もっぱら手コキ系のお店が主戦場。
というより、仕事仲間に教わって初めて行ったデリヘル形式の回春マッサージ店(今回紹介するところ)をリピートすることがほとんどだった。

ここのシステムは基本的に派遣型で、自宅かホテルにエステ嬢(だいたい22~29歳くらい、写真は全部薄くモザイクあり。相当綺麗に撮ってるけど、まあ詐欺というほどではない)を電話でデリしてもらう形式。
自分は家に呼ぶのが好きではないので、お店のそばのラブホをあらかじめ取っておいてもらうことがほとんどだった。
プレイは、前半はアロマオイルを使った普通のマッサージ、後半が手コキ中心のエロマッサージという感じ。
70分14000円というと風俗行く人なら“なかなかのお値段”とわかると思うけど、その分だけお店の女の子は、外見もマッサージもレベルが高い。
ただし、おっぱいとかのお触りやキス、フェラは全部NG。

その日は職場に泊まった徹夜明けの金曜日。
夕方に勤務が明ける予定だったので、朝から一人で、これは今夜行くしかないでしょうという妙なテンションだったのを覚えてる。
それまでに当たった嬢は3~4人くらいで、自分はその中でも特にサービスがエロい子(言葉責めが俺好みのドSなお姉さん。「もう出ちゃうの?恥ずかしーい」「アナル弄られてイッちゃうなんて女の子みたいだね?」みたいな)によく頼んでたんだけど、その日はなぜか、いつも予約でいっぱいのナンバーワン嬢のアポがあっさり取れてしまった。

名前は仮に『裕美子ちゃん』としよう。

その店は『プレイ内容は女の子に任せてます』という感じ。
HPを見ると“一緒にシャワー浴びて、服脱がせてくれて云々~”と流れが書かれてるけど、頼んだ女の子によって手順やプレイ内容が結構違ったりする。
前立腺マッサージがあったりなかったり、言葉責めがあったりなかったり。
乳首舐めしてくれる子もいればいない子もいる。

ちなみに普段お願いしてるお姉さんのプレイをざっくり書くと・・・。
『お姉さん下着姿になって一緒にシャワー→チンポも綺麗に洗ってくれる→ベッドの準備してうつ伏せでマッサージ25分(オイル使った本格的なやつ)→回春マッサージ30分→1回か2回射精して時間→シャワーで体洗ってもらってバイバイ』な感じ。
回春のところは、本当に女の子によって違うので今回は割愛。

ずいぶん横道にそれたので本題に入ろう。
予約時間の5分前、最寄り駅で店に電話する。

「◯◯(偽名)ですー、今東口に着きました」

「ありがとうございまーす。いつもの◯◯ホテルを取っておきましたので、部屋番号わかりましたらお電話くださーい」

お決まりの会話をして、いそいそと指定のホテルへ。
ちなみにその日は70分コース。
愛想が無駄にいいおばちゃんからキーを受け取り、早速店に部屋番号を電話する。
やれやれと荷物を置いてたら、5分もしないうちにインターホンが鳴った。

「どもー、今日はよろしくお願いしますー。◯◯エステの裕美子です。頑張りますのでよろしくお願いします」

「ずいぶん早いっすね。まだ電話して5分も経ってないですけど」

「先にお店出ちゃってたんです。寒いからこのあたりで電話待ってましたから」

「そうだったんですかー、あ、荷物こっち置いてください」

正直、この時点では『うーん?』っていうのが第一印象。
可愛くなくはないが、まあ容姿は十人並みな感じ。
服装は垢抜けてるけどギャルっぽくはなく、むしろ真面目系の女子大生2年生って感じ。
HPでは21歳となってただけあり、見た目はかなり若い。
マジで21だったかもわからない。
ただ、「今日は寒いですねー」とか適当に会話してみると、今までのおねーさんと違ってすごく物腰が丁寧で驚いた。
すぐタメ口にならないというのか。

「そうですね、風邪引いたら大変ですよね」とか「お仕事は外でなんですか?」とか、応対が真面目なマッサージ店みたいだなと思った。

で、先に支払いを済ませて、いざバスルームへ。
裕美子ちゃんは下着姿(黒レース。真面目な風貌とミスマッチで妙にエロい)に着替えて一緒に入ってくる。
基本的に女の子は俺を洗ってくれるだけ。
ラブホの狭い風呂場だから、お互い立ったままで体をごしごし。

「シャワー熱くなかったですか?熱かったら言ってくださいね」なんて美容室みたいなことを言われつつ・・・。

「あれ、ちょっと元気になってますよ」

「いや、すみません若いってことで・・・」

という風俗っぽい会話も挟んでみたり。
半勃起の愚息に泡をたっぷりつけてもらって綺麗にしてもらう。
指が細くて萌えた。

(見た目地味だけどええ子やないか・・・)

と、このあたりからテンション上がってきた。

とにかく他の子と違うのは丁寧さ。
わたしは今、接客業をしています!って感じ。

先にバスルームを出た裕美子ちゃんは、部屋を微妙に暗くしたりベッドにタオル敷いたり、オイル並べたり、有線でヒーリングミュージック掛けたりと色々準備を開始。
ゆっくり上がった俺は全裸でベッドにうつ伏せになる。
愚息は寒さもあり通常モードに。

前半は普通のマッサージなので詳しく書かないけど、背中にオイルを塗られてぐりぐりと指圧される。
ガンガン揉まれるというよりは老廃物を流してる感じで、力任せでなくて気持ちいい。
ときどき背中にペタンと腰掛けて揉まれたりするので、女の子の脚とか胸とかアレとかがふにふにして、ちょっと愚息が反応しちゃうのが嬉し恥ずかしい。
そんなわけで結構密着してくれるけど、マッサージ自体は特別エロいわけではない。
会話も天候とか仕事とか当たり障りのない感じで、「右側のほうが凝ってますね」とか「目を使うお仕事ですか?」とか、普通のマッサージ店の会話そのもの。

さて、徹夜明けの体を念入りにマッサージされて半分眠りそうになっているところで、おもむろに「それじゃ、お手洗いのほうは大丈夫ですか?」と聞いてくる裕美子ちゃん。
いつの間にか30分の前半戦が終了していたらしい。

「大丈夫ですー」

できるだけ平静を装って答える俺だが、(ついにナンバーワンの回春マッサージが体験できるのか・・・)と心中穏やかでない。

普通のマッサージも、過去ダントツに上手で、もう全身ふわふわ天国なくらいだったが、それだけで指名1位になれる業界ではない。
恐らくこれからがナンバーワンの本領発揮のはず。

姿勢は相変わらず全裸うつ伏せのままで、愚息はときどき反応はしたもののおおむねごく普通の状態。
裕美子ちゃんは、俺の脚の方でなにやらごそごそ(ローションとかの準備?)しているが、姿勢が姿勢なので施術中はほとんどその動向はわからない。
むしろ見えないことで興奮させられることも多いんだけど。

・・・と、突然「脚の間失礼しますね」と言いながら、裕美子ちゃんが俺の脚の間に割り込んできた。

おおお、と思ってる間もなく俺の汚い両脚を裕美子ちゃんの細い脚が割り開いていって、俺はうつ伏せのまま大開脚、アナル丸見え状態に。

「うふふ、恥ずかしいですか?」

ちょっとエッチな声色で囁く裕美子ちゃん。
このあたりでいつも気付くが、このお店だと別に不細工でもあんまり関係ないんだよね。
顔見えないから。
声とサービスが良ければそれで100点満点かもしれない。

「ほら、恥ずかしがらないでもっと開いてくださいね」
「ほら、ちょっと腰を上げておちんちん見せてください」

そんなことを言われながら、おねえさんの足がうつ伏せの俺の金玉の両サイドに入ってくる。
ベッドと体に挟まってるチンポを、足コキするような感じ。
もちろんケツ穴は丸見え。
ビデオで撮影されてたら死ねる体勢ですよ。

「可愛い格好ですね。それじゃオイル掛けますねー」

トロトローとお尻にローションの感触がして、アダム徳永ばりのソフトタッチで、お尻や脇腹のマッサージが始まった。
これが裕美子ちゃん、ナンバーワンだけあってとんでもなく上手。
もうちょっとやるとくすぐったくなるギリギリのところで、敏感なところをさわさわ、くちゅくちゅ、さわさわーとされると、鳥肌が立つと同時にガマン汁がどぷどぷ出てしまう。

「あは、どんどんおっきくなってきましたよ?どうして?」
「さっきのお風呂のときより大きいですよ~?恥ずかしいですね」
「わー、こんなに垂らしてる~。エッチですねー、これなんですか?おちんちんの先から恥ずかしいのが出てますよ?」
「ほら、もっと腰上げて?お尻の穴がよく見えるように、ちゃんと膝で支えてください」

“敬語+淫語”的な言葉責めのAVを前に観たことがあったけど、まさにそんな感じ。
この子の言葉責め、個人的に超ヒット!

で、こんな風に辱められながら、チンポの両サイドの足でグニグニとマッサージしてくれる。
両手はもちろんマッサージを続けながら。
うつ伏せだと見えないから、まるで四本の手でエロマッサージされてるみたいです。
体勢の恥ずかしさも手伝って、一気に愚息はフル勃起。
それもまためざとく見つけられて可愛い声で嘲笑われる。
ドMになってしまった俺はもっと勃起。
その繰り返し。

ぴったりうつ伏せだったはずの俺は、いつの間にか腰がどんどん上がり、女がバックで突かれるときみたいな膝立ち体勢に。
下を向いてギンギンになってるちんぽをまじまじと見られながら、ついに当店ナンバーワン嬢の手コキが始まった。
それがまた普通じゃないんですよ。
まずは“影絵のキツネの手”みたいな感じにすぼめた3~4本の指先で、亀頭の先をチロチロされる。
と同時に、裕美子ちゃんが耳元に口を寄せてきて、あろうことかフェラしてるみたいなちゅぱちゅぱ音をエロい声で囁いてくるんです。

「くちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・んふっ、お兄さんのここ、とっても美味しいですよ?もっと舌でちろちろちろ~ってして欲しいですか?お返事は?」

フェラじゃないけど、もうこれ完全にフェラですよ。
ていうかフェラより手のほうが気持ちいい。
彼女いるけど彼女のフェラより裕美子ちゃんの手コキのほうがフェラっぽい!不思議!

そこから魔法のような指技が出るわ出るわ・・・。
最終的にはバキュームフェラまで始まりましたよ!手で!
どうやってんのかなあ?
手の中に真空を作って吸い付かせてるんですかね。

マジで「ジュッポン!ジュ・・・ッポン!」ってやらしい音がするんですよ!

これがナンバーワンか!!!

完全にとろけたアヘ顔でおねだりモードの俺に、「じゃあ仰向けになってくださいねー」とまさかの体勢変更。

ひっくり返されたカエル状態の俺に、今度は恋人モードで“添い寝+手コキ”が始まった。
俺、この店十何回か通ってるけどこんなサービス受けたことないですけど?!

「お兄さんは乳首も弱いですか?ローションつけてあげますね・・・んふふ、可愛いなー。ぺろっ」

舌先と乳首を舐められて完全にアヘる俺。
このあたり、言われるがままにかなり恥ずかしいこと口走ってたと思う。

「ずっとお姉さんのこと指名します」とか「もっと気持ちいいことして下さい」とか。

そのあいだも魔法のフェラ手コキでチンポは夢気分。
だいたい、このあたりからもう手コキとは思えない音が出てるんですよ。

ブポッ!じゅぼ!じゅぼ!くっちゃくっちゃ・・・ッポン!みたいなw

それに、姿勢書くの忘れてたけど、裕美子ちゃん顔がすっげえ近い。
ていうかほっぺたとほっぺたが完全に密着して、髪からシャンプーの匂いがするくらいの恋人モード。
なのにチンポは両手でドスケベフェラ状態。
完全に天国です。

「わたしのフェラそんなに気持ちいいですかぁ?うふふ、お兄さんのチンポ、あたしのお口に入らないくらいおっきいですよぉ~、あーん・・・カポッ」

マジでこんな感じ。
いやはやもう・・・。

体勢がそこから2回くらい変わって、最後は裕美子ちゃんに背後から抱きかかえられるみたいな形。
スケベな両手が脇からチンポに伸びてきて、おっぱいもほっぺたも完全密着、耳元でエッチな囁きを堪能しながら・・・。

「ほら、ほら、もう一杯出しちゃっていいですよ?ザーメン溜まってるんでしょう?ほらほら、おねえさんのお口にどぴゅってしていいですよ?ほらぁ。恥ずかしいのい~っぱい出したいでしょ?遠慮しないでお口の中にぴゅ~ってして下さい・・・あ、あ、出ちゃったあ。うふふ、もっともっと。わぁ、ザーメンこんなにぃ~」

・・・というわけで、最後はたっぷり柔らかい両手の中で射精させて頂きました。

裕美子ちゃんは、白い手の中にどぷどぷザーメン吐き出してる最中も、耳に息吹きかけてチュッチュしてくれる。
もう最高。

そんなこんなでタイムアップ。
完全にへたばって倒れてる俺に、献身的にてきぱき世話してくれる裕美子ちゃん。
一緒にシャワー入って、着替えてホテル出て「また指名してくださいね」でおしまい。
マジで良かった。

なんでこれ書いたかというと、今週末にまた裕美子ちゃんに予約指名してしまったから。
思い出しながら書いててテンション上がってきてしまった。

明日に予約変えられないかなー。

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