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夜這いしてくる可愛くてエロイ由美[前編]

この体験談は約 9 分で読めます。

オレ、派遣会社で働く27歳です。

主な仕事は派遣社員のお世話です。
ザックリ簡単に言っちゃえば『お世話』ですが、色んな仕事をしてます。
休日も返上なんて当たり前だし、給料も特にイイわけでもない。
それでも辞めない理由が1つあります。
女に不自由する事が無い。
これだけの為に働いています。

今の仕事をし始めて4年になります。
初めは出会いも何も、そんな甘い仕事じゃありませんでした。
ガラリと変わったのは、先輩がクビになってからです。
後日分かったんですが、クビの理由は『女』でした。
派遣社員に手を出して、それが原因でクビになったんです。

うちは主にコスメ系とか女の子専門の派遣会社なんです。
稼ぐ子はキャバ嬢並の時給です。
やっぱり稼げない子は短いスパンで職場を変えます。
そしてそんな子に限って、問題を起こしたりもするんです。
女の子を伴って、雇い主に謝りに行くなんて日常茶飯事です。

うちは派遣させてもらって食ってるので、ちゃんと教育もしなきゃいけない。
だからそんな問題児には、個人的に指導もするんです。
これを先輩がずっとやっていた仕事だったんです。
先輩がいなくなって、その仕事をオレがやることになりました。

会社に謝りに行った帰り、女の子の言い分を聞きながら食事。
そしてお酒へと流れ、気が付けばラブホで腰を振ってる。
先輩の件もありますから、オレは慎重にやってきました。
そんなオレの体験談の中で、1番イイ女との体験談をお話しします。

何度か女の子をツマミ食いして要領を覚えてきた頃、由美に出会いました。
見た目は申し分ないぐらい綺麗で、スタイルだって抜群です。
身長は170センチ近くあって、手足の長いこと長いこと。
あのツンデレで有名な沢尻エリカ似の25歳。
見た目はホント最高なんです。
でも愛想が無いし、気が利かない。
これじゃ接客業はダメですよね。

初日からクレームが入りました。
自信を持って勧めた子だったんで、即行で迎えに行きましたよ。
上司の前に座って横を向いている由美。
目の前でイライラした顔をしてタバコを吸っている上司。
平謝りから始まり、何とか1時間もかけて説得しました。

「来週からまたお願いします、それまでにこちらで対処しますので・・・」

それでダメならもう他の子を呼んでくれと言われました。
もう夕方過ぎだったので、由美を連れて半個室の居酒屋へ行きました。
いっしょに歩いていても、自分から喋りかけてもこないし無愛想そのもの。
ビールを一口飲んで、由美の言い分を聞きました。

初めは何も喋ろうとしてなかった由美。
それがビール1杯、サワー3杯飲んだ頃になるとチラホラ本音を喋り出しました。

「自分より可愛くない人が偉そうに指導してくるのがムカつく」

ただのワガママってヤツです。
そりゃ~先輩なんだから指導もするでしょ。

怒りを抑えて、由美の自尊心も傷つけないようにして説得しました。
説得というか、途中から『オダテ』る感じでしょうか。
お酒の力も入って、由美の機嫌も上々です。

「由美さんなら3ヶ月で時給****円までいけるから!オレが全力でサポートする」

最後は由美も機嫌よくなり、もう一度頑張る決意をしてくれました。
それから「心の中で舌を出してイイから、頭を下げること」や「何かあったらスグにオレへ電話すること」を言い聞かせました。

次の日は会社で、実際の職場を真似ての練習をしました。
オレはあえて『キツく』言ったり、そして『オダテ』たりを繰り返しました。
そして夜にはちゃんとフォローの為に、食事に連れて行きました。

次の週から由美は職場に復帰しました。
その日の昼に始まり、由美からの電話は頻繁に鳴りました。
その都度、なだめて自信を持たせ、時には叱りました。
先生と生徒の状態ですかね。

それから2ヶ月はハンパ無く電話が鳴りましたね。
オレの都合なんて関係なく、休日でも夜中でも電話がありました。
上司にも「あれは育てれば金になる」って言われてたんで頑張りましたよ。

その甲斐あって、スグに由美の時給は上がりました。
嬉しかったんでしょうね。
給料日の翌日、食事に誘われました。
高級な店じゃないけど、お礼って事でゴチると。

こういっちゃなんですが、オレの方がもっともっと給料貰ってるんです。
だからその食事のあとはオレはゴチると言って、バーに連れて行きました。
そこは仕事関係でよく使う、全室個室になっているバー。
そこなら落ち着いて会話ができるっていう理由で。

由美が働き出して2ヶ月ぐらい経った頃、ある事に気が付いたんです。

「実は由美ってSじゃなくてMなんじゃないか?」

見た目と気が強いだけで、Sっぽく見えているだけなんじゃないかと。
オレが叱ることで、どんどん信頼していっているような気がしてたんです。
それがバーでハッキリ分かりました。

「アタシ一人っ子でワガママに育ってきたから・・・」
「両親もアタシには甘いし、怒られた事なんてそんな無いし・・・」
「今までの彼氏にも怒られたこと無いし・・・」
「だから怒られたのがちょっと嬉しかったっていうか・・・」

えぇ~?!って感じでしたよ。

そんなワガママし放題で育ったなんて、どんな家庭なんだと。
これだけ可愛いから分からなくはないけど、いくら何でもねぇ・・・と思いました。

結局オレが本気で指導して叱ってくれたのが、嬉しかったんだって言いました。
この時の顔は、初めて会った時のトゲトゲしい顔つきではありませんでした。
笑顔だし上目遣いで喋ったり、甘える仕草をしてみたり。
途中からはオレの女関係の話を聞いてきました。

「彼女?たくさんいるよ~(笑)」
「えぇ~やだぁー!実は遊び人系だったんだぁー」

「そうそう!実はオレってダメ男だからねぇ~(笑)」

ふざけた会話ができるようになっていました。
それは彼女も同じです。

「彼氏はいるの?」
「たくさんいますよ~、もう日替わりで!」

「へぇ~お盛んですねぇ~毎晩ですか?変態過ぎじゃないですか?」
「なんでそうなんのよ!毎晩なわけないじゃん!」

「じゃ~お預け食らってる男は可哀相ですねぇ~(笑)」

彼氏がいない事ぐらい分かっていました。
だってここ数ヶ月、毎日毎晩電話があったんですから。

余程嬉しかったのか、由美はだいぶ飲みました。
オレも飲んだので二人して泥酔状態でした。
仕方なくタクシーでオレの部屋に行き、ベッドに寝かせました。
先輩のことが頭にあったので、オレはその日は何もしませんでした。
酔って記憶が無い状態でヤラれた!なんて言われたら、それこそ事件ですから。

由美は次の日休みだったので、オレは勝手に朝起きて出社しました。
昼ごろ電話があり、シャワーを借りて二日酔いが覚めたら帰ると言っていました。
接待があり、帰ったのは0時過ぎ。
鍵を開けて入ってみると、部屋の電気がついていて由美がTVを見ていました。

「あれ?何してんの?帰ったんじゃないの?」
「う~ん・・・さっきまで二日酔いが酷かったから」

明日は12時出勤だから、朝帰ると言っていました。
接待で飲んできたオレは酔っ払っていたので、どうでもイイ気持ちになっていました。
部屋着に着替えて横になって、由美と世間話をしてました。

眠気が襲ってきてウトウトしていると「ダメだよ~寝ちゃ!シャワー浴びなよー!」と無理やり起こされました。

仕方が無くシャワーを浴びました。

「オレはこっちで寝るから、ベッド使ってイイよ」

そう言ってオレは二人掛けのソファーに横になりました。

「ダメだよ~そんなの。アタシは大丈夫だからベッドで寝て!」
「いやいや・・・そう?(笑)」

連日ソファーで寝る苦痛は嫌でしたから、オレはベッドに入りました。

由美はソファーに座って、オレは横になって、世間話をしてました。
意識が朦朧としてきて、知らないうちにオレは眠ってしまいました。

体が痛くて暑くて目が覚めると、隣に由美が寝てました。
しかもオレにしがみつく様に、抱き付いて眠っていました。
しかも由美の右手は、オレの股の間に。
ムクムクとチンコが動き始め、スグにフル勃起してしまいました。
貸してあげたTシャツ越しに当たる胸は、プニプニ柔らかくてどうやらノーブラ。
体を少し動かして、その胸の柔らかさを味わいました。

ヤバいな・・・これじゃ我慢できなそうだ・・・。
でもな・・・クビになったら最悪だし・・・。

葛藤しました。

少し眠っては目が覚めての繰り返しで、ずっと葛藤してました。
その間ずっとフル勃起中。

葛藤し始めて1時間ぐらい経過した頃、いきなりチンコに由美の手が伸びてきました。
オレは寝たふりをして、気が付いていないフリをしていました。
由美の手は勃起したチンコを撫で回し、軽くギュっと握ったり摩ったり。
寝たふりを続けていると、由美の手は直接チンコに触れてきました。

亀頭を指でスリスリしたり、根元を握って上下に動かしたり。
チンコがビクンビクンなるほど気持ちイイ。
ゆっくり上下にシゴき始めると、思わず「んっ・・・」と声が出てしまいました。
それでも寝たふりを続けていると、由美は大胆な行動をとってきたんです。

ゴソゴソと動き始めると、由美は布団の中で下に移動し始めました。
そしてスエットを掴み少しズリ下げ、パンパンに膨れ上がった亀頭を舌先でチロチロと舐め始めたんです。
生温かい舌が亀頭をグルグルと舐め回します。
尿道を舐めたりカリを舐めたり。
そしてついに亀頭全部が生温かい口の中へ。
吸い付くように亀頭を口に含み、舌が亀頭を刺激する。

沢尻エリカ似の超美人ですよ。
そんな女が隣に寝ているだけでヤバいのに、亀頭をシャブってるんです。
それだけイっちゃいそうになりました。
ヤバいと思い、寝返りをして体勢を変えて口から亀頭を抜きました。

仰向けになった状態で寝たふりをしていると、由美は覆い被さってきました。
布団で見えませんでしたが、恐らく由美はTシャツにパンティーだけの姿。
布団の中でオレのTシャツを捲り、お腹かや胸にキスをしてきました。

こうなったらとことん寝たふりをしてやる・・・。
そう心に決めて、完全に寝たふりを続けました。
キスは次第に上へあがってきて、首筋や耳へと到達してきました。
耳に“ピチャピチャ”とやらしい音をたてながらキスをする由美。
沢尻エリカ似の気が強そうな外見からは想像できない行動でした。

オレの上に乗り寝ているオレの口にも“チュッチュッ”とキスをしてきます。
胸には由美の硬くなった乳首も感じています。

ムニュッとする感触からすると、結構大きい胸なんだと気が付きました。
口や耳などにキスをしながら、由美の足はスエットのゴムに指を掛けました。
そしてキスをしながら足だけでオレのスエットを脱がし始めたんです。
これには笑ってしまいそうでした。
左右にズリズリ動きながら、徐々に脱がそうとする由美。
偶然を装い、最後の方は腰を浮かしてあげました。
腰を引いたりしないと、ゴムの部分に勃起したチンコが引っ掛かりますから。

足首まで下げられたスエット。
そして下半身丸出しのオレ。
由美は勃起したチンコに下着を着けたまま、オマンコを当ててきました。
風俗でやる素股みたいな感じで、クリトリスを当ててくる感じです。
初めはゆっくり動いていたのですが、次第に動きが激しくなっていきました。
ズリッズリッとピンポイントに動き始めたんです。
多分チンコにクリトリスが当たるように動いていたんでしょうね。

由美の吐息も聞こえます。
もうフル勃起で痛いぐらいでしたし、寝たふりもかなりキツかったです。
それでも寝たふりを続けました。
すると動きが止まりました。

(あれ?イッたのか??)

ガッカリするような気持ちになっていると、由美がゴソゴソ動いています。
今度は何かなぁ~と期待していると、また由美は上に乗ってきました。
そしてまた同じようにオマンコを擦りつけてきたんです。
しかし今度は直です。
動いていたのは下着を脱いだようでした。
チンコが当たった瞬間分かりました。
由美のオマンコが大洪水状態で、ネチョネチョになっていたんです。
そこにチンコをあてがい、擦りつけてきたんです。
天国にのぼるぐらい興奮していましたし気持ち良かったんです。
ですがこれだけで終わりませんでした。

擦りつける動きがまた激しく強くなって、いきなり動きが止まったんです。
あれ?っと思った瞬間、亀頭に生温かい感触が走りました。
由美が腰を浮かせて、チンコを入れてきたんです。
我慢できなくなったんでしょうか。
腰を微妙に動かしながら、オマンコの穴に亀頭を合わせていきます。
そしてニュルッとした感触が走り、亀頭がオマンコに入ってしまったんです。

入った瞬間、由美は「はっん・・・」と言っていました。

そして亀頭だけを出し入れする腰の動きを始めました。
これはもう最高に気持ち良くて、興奮度もMAXです。
沢尻エリカ似の女が、寝ているオレのチンコを勝手に入れている・・・。
それだけで爆発寸前です。

動きは激しくなく、ゆっくりゆっくり動いています。
しばらく亀頭だけの出し入れが続いたかと思ったら、いきなり根元まで咥えこんできました。
ズズズズ・・・という感じで。
一気に根元までという感じではなく、ゆっくり根元までという感じです。
由美のオマンコは濡れまくりで、キューキューに締め付けてきます。

根元までチンコが入ると、由美は抱き付いてきてキスをしてきました。
先ほどの“チュッチュッ”ではなく、閉じている口をこじ開ける様に、舌を口の中に強引に入れてきたんです。
寝たふりをしているオレは、そのまま身を任せていました。
すると腰をゆっくり動かしながら、オレの舌を舐めようとする由美。
舐めようとしながら「んあっ・・・」と喘ぐんです。

こんな卑猥なことをされたらすぐにイッてしまいそうです。
でもやっぱり欲望には勝てません。
オレは女の子が激しくキスをしてくるのと、耳を舐めてくるのが大好きなんです。
だからわざと「うう・・ん・・」と言って、横を向きました。
すると案の定、由美は首筋や耳にシャブりついてきました。
もうゾクゾクしてきて、最高の気分でした。

ゆっくり腰を動かして出し入れしていた由美。
途中で気が付いたのですが、右手がどうやらクリトリスをイジっているみたいです。
左手はオレの頭に掛かっていましたし、腹に腕が当たってゴソゴソ動いていましたし。

騎乗位で勝手に入れて、耳まで舐めてきて、クリまでイジってるのか・・・。
相当淫乱ですよね。
寝ている女をヤル男以上に、卑猥で淫乱ですよね。

右手の動きがじょじょに激しくなってきて、腰の動きも激しくなってきました。
由美の口はオレの耳にピタリとくっついていて、吐息がダイレクトに聞こえます。
吐息に交じって押し殺した喘ぎ声までも聞こえます。

(こりゃ~このままじゃイッちゃうかも・・・。)

そう思っていると、由美の体がビクつきました。
オレに強くしがみつき、体がビクンビクンしているんです。

(イッたな・・・。)

このまま動かされたらオレもヤバかったんで、ある意味ホッとしました。
寝たふりをしてそのまま中出しするわけにもいきませんし。
しばらく由美は抱き付いてました。
イッた後も、首やホホ、口にキスをしていました。

それからしばらく経って、由美はチンコを抜きました。
そして横にあったティッシュで、チンコを拭き始めたんです。

(結構イイ子じゃん・・・)と、正直思いました。

そして自分のオマンコも拭いて、またオレの横に寄り添ってきました。
我ながらよく我慢したな~と思いました。
こんな綺麗で可愛い女の子に、夜這いされたようなもんですから。
酔っ払ってて感度が鈍ってて良かったとも思いました。
中出ししちゃってたらシャレになりませんもんね。

これからどうしようか・・・楽しい悩みです。
由美はオレが起きていたとは思っていないでしょう。
黙っていたら由美はどんな態度を取るんだろうか・・・。
これから先、どう付き合っていこうか・・・。

そんな事を考えていると、知らないうちに寝ていました。

<続く>

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