年下の塾長の寝顔が可愛すぎたから

この体験談は約 6 分で読めます。

<スペック>
自分:23歳、19歳からバイト講師として在塾。
斉藤さん:22歳、社会人1年目、小柄でロリ可愛い系(特に声が可愛い)。

今年のGWにあった出来事です。
今年3月、僕が長年バイトしている塾に、ロリ可愛い&年下の塾長がやって来ました。
それまでの塾長が30~40代の男性だったこともあり、まさかの女性。
しかもタイプの子がやって来たのは嬉しい驚きでした。
と言っても、そこは主従関係・・・。
特に何があるわけでもなく、日々の授業をこなしては、「お疲れ様でしたー」で帰宅。

しかしながら、こちらとしては、(何とか連絡先を聞きたい)ということで・・・。
3月末頃、「生徒の進捗状況や出講日の相談などで連絡を取れた方が良いと思うので、お互いの連絡先を交換しておきませんか?」と下手な鉄砲を撃ってみると、「そうですね。私もまだまだ分からないことだらけですし、そうしてもらえると助かります」とすんなり交換に成功。
それ以後、メールでは業務内容のやり取りの後に雑談も入れるようにしました。
たまにする電話でのやり取りでは、毎回、その可愛い声に悶絶していました。

そんなこんなで、上司と言っても年が近いことが幸いし、塾内では一番近い距離感で話せるようになり、意気揚々とGW休暇初日に行なわれた飲み会に参加しました。
その日の斉藤さんは、いつものスーツ姿ではなく、やや丈の短いスカートに胸元緩めの春セーター。

(私服も意外とエロくて良いな・・・)

勝手にテンションが上がっている自分がいました。
お店では斉藤さんの真横をしっかりキープして、飲みが進んだ頃に一番聞きたかった質問を直球でぶつけることに。

自分「斉藤さんって、彼氏はいるんですか?」

斉藤「え、それはどうですかね~。ご想像にお任せします(笑)」

華麗にスルー・・・。
(後で判明したのですが、入社直後から上司(30代)に口説かれ、3月末から付き合っていました。

自分「じゃあ、いないと思うことにします(笑)」

斉藤「何ですか、それ。◯◯先生は彼女、いるんですか?」

自分「今はいませんけど、気になる人はいますよ」

斉藤「へー、いいですね。告白とかはしないんですか?」

自分「告白ですか、じゃあ、斉藤さん付き合って下さい!(笑)」

斉藤「え、何言ってるんですか?」

と、冗談めかして話していた(内心は本気)のですが、斉藤さんのリアクションを見聞きしていて、(感触は悪くないぞ!)と感じていました。

さて、それから数時間後、休暇で気が緩んだのか斉藤さんは泥酔状態に。
こちらが何を言っても、「飲み過ぎてしまいました~、申し訳ないです・・・」をうわ言のように繰り返していたので、「家はどこですか?送って行きますよ」と言うと、「タクシーを拾って帰るので大丈夫です~・・・」と、大丈夫ではなさそうな返答。
その後、何回か自宅の住所を聞き出そうとしたものの、うなだれたままで話にならなかったので、とりあえず緊急避難的に僕のマンションに連れて行くことにしました。
この時、下心が全くなかったと言ったらウソになりますが、どちらかと言うと、(おいおい、大丈夫か?)という心配心の方が強かった気がします。

抱きかかえるような状態でタクシーを拾い、自宅に到着するや玄関で突っ伏してしまった斉藤さん・・・。

(コレはダメだ)

そう思った僕は台所に水を取りに行き、なんとか飲ませようと試みたのですが、その際斉藤さんの身体がこちらにもたれかかる状態になり、いわゆる抱っこ状態に・・・。

(これは嬉しいかも)と思いながら少しずつ水を飲ませ・・・と言っても結構こぼれてしまいましたが、その都度胸元に目が行ってしまう自分がいました。

その後、玄関からベッドに移動させると斉藤さんは、「うぅ~・・・ほんとありがとね~」「ほんとごめんね~」などと、ふにゃふにゃ言いながら横たわってました。
自宅だというのに手持ち無沙汰な状態になってしまった僕は、テレビをボーっと観ながら時々寝ている様子をチラ見していたのですが、しばらく経った頃、「◯◯先生、眠いですよね~?ごめんなさい・・・」と急に言葉を発してきました。

(ん、起きたのか?)

そう思い、「大丈夫ですよ、まだ眠くないので」と言うと、「◯◯先生は優しいですね~。いい人だ~」と、もはや上司・講師の関係もどこへやら・・・。
その後、「眠かったら寝ていいですよ~、私は帰りますから~・・・」と言いながらも寝続けている斉藤さんを見て、(本当に可愛い人だな)と萌えてしまった自分は、少し復活した斉藤さんと話すべくベッドの縁に腰掛けました。

「今日は飲み過ぎちゃいましたね」

などと、とりとめのない会話をしているうちに、斉藤さんを襲いたい気持ちに駆られている自分・・・。
そして・・・。

「少し眠たくなってきたので、隣いいですか?」

そう切り出して、狭いシングルベッドに2人並んで寝そべった状態になりました。
その後しばらくは自制していましたが、この状況で下心を抑えきれるわけもなく・・・。

「大丈夫ですか?」「気持ち悪くないですか?」などと言いながら背中を擦っているうちに自然と距離が近づき、ほぼ本能的に斉藤さんがこちらに寝返りを打った時にキスをしました・・・。
すると一瞬、『え・・・』と驚いた表情をした後、「◯◯先生・・・?」と言われたので、「すみません、あまりに可愛かったので」と冗談ぽく言うと、「もう、何言ってるんですか」と嬉しそうな笑顔を浮かべていました。
その様子を見て、(これっていい感じなのでは?)と思い、「もう1回してもいいですか?」と玉砕覚悟で攻めると、「みんなには内緒ですよ」と微笑みながらOKが。

もちろん1回で済むわけがなく・・・。
夢中でキスし続け、身体を弄り、気がつけば斉藤さんの洋服を脱がしにかかってました。

「本当に脱がすの・・・?」

「脱がしたいです」

「◯◯先生って意外と肉食系なんですね」

この時点で上司云々という考えはほぼ消え去っており、目の前にいる可愛い子をただ襲うという状態になっていました。
洋服を脱がし、意外とあった胸(Dカップ)を堪能し、有無を言わさずクンニへ。
すると、それまでは「ん・・・」くらいだった反応が、「アッ・・・アッ・・・」とエロい吐息へと変化していき、(クンニも嫌がらないし、もしかしてエロい子なのかも?)と興奮しつつ黙々と攻めていきました。

そろそろ攻守交代をと思いクンニを止め、「僕のもしてもらって良いですか?」と聞くと、「うん・・・」と首を縦に振りました。
逸る気持ちを抑えて服を脱ぐと、スムーズな動きで足の間に潜り込み、すでに半勃ち状態のモノをペロペロと舐めてくれます。
(結構慣れているな)という思いと、(上司である斉藤さんが自分のモノを!)という興奮が入り混じり、舐められているだけでも妙に気持ち良さを感じていました。

「口でしてもらってもいいですか?」

リクエストすると、その言葉を待っていたかのように口で咥えてきました。
酔っているせいか、やや単調な動きでしたが、数分間も黙々と口で扱き続けられ、僕のモノは完全に戦闘体勢に。
僕は斉藤さんをベッドに寝かせ、そのまま生で挿入。
酔っていたからか、半年ぶりにエッチをしたからか、はたまたシチュエーションがそうさせたのか、トロトロになった斉藤さんの中でゆっくり動いただけで、あっという間にイキそうな感覚に襲われました。

(このままではイッてしまう)

そう思った僕は体位を変えることに。
酔ってる斉藤さんには申し訳ないと思いつつも、騎乗位をリクエスト。
すると斉藤さんは慣れた動きで腰を振り始めました。
やがて、「アッ・・・気持ちいぃ・・・」と自ら声を出すようになり、その状態で腰を動かし続け、気がつけば・・・。

「アッ・・・気持ちいぃ・・・イッちゃう・・・アッ・・・イッちゃう・・・」

と、その日一番可愛い声を出しながら果ててしまいました。
その声に萌え死にそうになった僕は、もう我慢できないとばかりに正常位に戻し、そこからは斉藤さんの、「アッ・・・アッ・・・」という可愛い吐息を聞きながら腰を振り続け、数分もしないうちに・・・。

「そろそろイッちゃいそうです」

「うん・・・外に出してね」

意外と冷静な返答・・・。
本来ならば、途中でゴムを付けて・・・という予定でしたが、(このトロトロな気持ち良さでイキたい)と思い、最後の最後までグチュグチュ感を味わってから抜いてお腹に出しました。
2人でベッドに倒れ込んで、特に会話することもなくお互い爆睡・・・。

翌昼、斉藤さんに、「◯◯先生、もうお昼ですよ」とツンツンされて起こされると、隣にはまだ裸の状態の斉藤さんがおり、昨日の出来事が夢じゃなかったことに嬉しさを感じると同時に気恥ずかしさを覚えました。
それは斉藤さんも同じだったようで・・・。

「何でこんなことになっちゃったんだろ?」

照れながらそう言われ、「飲み過ぎたからじゃないですか?」と答えると、「絶対に内緒だからね!」と何回も言われました。

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