この体験談は約 2 分で読めます。
俺が大学1年の頃、高校時代に仲良かった1コ下の後輩の女の子と2人きりでネカフェに行きました。
個室に入って一緒にDVD見てたら途中でエロシーンに入り、やや勃ちになった俺の股間を見て、その子は呆れたように笑って軽くチンコを叩いてきた。
「やめろってー」と照れ笑いしながら俺が股間を押さえると・・・。
女「精子出すの?」
俺「・・・は?出さないけど」
女「出したいんじゃないのぉ?(笑)」
俺「全然。ちょっと勃ちかけただけだし」
女「ふーん、つまんね」
俺「・・・」
それから5分ほど観ていると・・・。
女「ねぇ、しこってよ」
俺「え、なんでだよ(汗)」
女「見たいから」
俺「いやいや、勘弁してください(汗)」
女「見ーせーてー」
俺「無理無理無理(汗)」
するとその子はズボンの上からチンコを握ってきた。
俺は一瞬ビクッとなり、彼女はそのままズボンの上からしごいてきたため、チンコは一気に勃起してしまった。
俺「ちょっ、やめろよ」
女「うるさいって、気持ちイィくせに~」
そう微笑みながら激しくしごいてくるので、最初は恥ずかしくて抵抗していたが、だんだん気持ち良くなってきて抵抗するのも止めていた。
女「ね、気持ちイィんでしょ?」
そう言われた瞬間、一気に射精感が込み上げてきた。
俺「やばい、イキそう・・・」
女「早いし(笑)どうする?出したい?」
俺「はい」
そう告げると彼女にズボンを脱がされ、仰向けに寝かされて、彼女はその上に跨がり両手で激しくしごいてきた。
かなり力を入れて握ってしごいてくるせいで、一瞬にして射精しそうになり・・・。
俺「やばいやばい、イクかもぉ・・・」
女「イッちゃえ!」
次の瞬間、彼女の手の中で俺は射精しました。
フィニッシュ後の彼女は、「ゎ~・・・」みたいな感じで、しばらくチンコをゆっくりしごきながら、溢れ出たザーメンを眺めてたかな。
そして、「出たときの顔、超可愛かったぁー」と笑いながら後処理をしてくれて、何回も「そんなに気持ち良かったのぉ?」って嬉しそうに聞いてきました。
帰宅後、『またエロい気分になっちゃったときは出してあげるかもよ~♪』ってメールが来ました。
おわり。
