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清楚で可憐な貧乳上司と脱衣麻雀[後編]

この体験談は約 7 分で読めます。

いざ勝負を始めようとすると、勝負に時間が掛かると思ったのでしょうか。
若葉さんは子供を預かってもらっている近所の友人に電話をしたいからと言って、携帯を持って部屋の外へ行ってしまいました。

「お前達、引っ張りすぎだと思ってるだろ」
「そんなことはないですよ。でも、早くおっぱい見たいですね」

「凄い展開ですよね。うまくいきますかね?」
「この雀牌、長く使い込んでるお気に入りなんだよな。裏側でもハクがどれだか、分かったりして」

「え?それって」
「ひどい、詐欺だ(笑)」

先行は若葉さんにやってもらうことになりました。
若葉さんは神妙な顔つきで牌を捲っていきました。
捲った牌が10個を超えると、祈るような仕草をして牌を捲っていきました。
確率的には34分の1ですが、さすがは日頃の行ないが良い若葉さん、23個目で見事ハクを引きました。

「じゃあ、それを戻して、ごちゃ混ぜにしていいよ。混ぜている間、フェアプレーのために俺は少し席を外すよ」

専務は、そう言って部屋を出ていきました。

『何がフェアプレーだよ!』とみんな思ったに違いありません。

専務はざっと牌を見回すと、「こうやって見ると数多いね。分からんから端から捲っていくか」と言って左上の隅にある牌を捲りました。
筒子でした。
次にその隣を捲るとまた筒子でした。
さらにその隣を捲るのかなと思いましたが、専務は最初の牌の下の牌を捲りました。
若葉さんから小さな悲鳴が漏れました。
この牌が見事、ハクだったのです。

23-3=20。

20時間もの間、若葉さんは僕達に・・・。
呆然としている若葉さんを盗み見ていると、突然、瞳に意思の力のようなものを感じました。

「もう一度やらせてください。お願いします」
「おいおい。20時間も裸で言いなりになるんだぞ、これ以上何を賭けるんだ?」

「お願いします。なんでもいいです。勝負させてください」
「うーん。そうまで言うなら。じゃあ、例えば、1点を1日にしてもいいか?」

「え?それは・・・」

さすがに、そんな条件は簡単には受けられないのでしょう。
少し考えている様子でしたが、「はい。それで構いません」と結局、了承しました。

「本当にいいんだな?20点とか負けたら、まるで奴隷みたいなもんだぞ?」

それでも若葉さんは、「はい」と頷きました。

再度、勝負が始まりました。
ここで驚くことが起こりました。
若葉さん、なんと1回目でハクを引いたのです。
みんな驚きましたが、若葉さんも専務と同じで、ハクの裏の傷を覚えたのでしょう。
専務はわざとらしく若葉さんの引いたハクを摘みました。

「お!これ小さい傷があるな!これなら俺も1回目で引けそうだ!」

それを聞いて若葉さんは、悔しそうながっかりしたような悲しげな表情をしました。
専務に牌を捲らせる無意味さを若葉さんも悟ったのか、そのハクを外して勝負をやり直すことになりました。
若葉さんは必勝だと思ったからこそ、1点で1日言いなりになるという、とんでもない条件を受けたのでしょう。
しかし、そのハクを外せば、必勝の作戦がボツになるだけでなく、確率も45分の1に落ちます。
結局この勝負、若葉さんは38枚捲ってやっとハクを当てました。
専務はというと、わざとらしく何回か失敗しましたが、8回目にハクを当てました。

まるで狙ったかのように1ヶ月もの間、若葉さんは僕達の言いなりになることが決定しました。
若葉さんは、もう一度勝負させて!とは言いませんでした。
ただ懲戒だけは許して下さいと懇願し続けましたが、相変わらず専務は冷静でした。

「とりあえず脱ごうか。脱ぎっぷりを見てから考えるよ」

いよいよか!と僕の心臓は早鐘を打ちました。
若葉さんは消え入りそうな声で、「はい」とだけ答えて黙ってしまいました。

「もうこんな時間か、お子さんも待ってるんじゃないの?」
「・・・」

「今日は2時間くらいで帰っていいから。全部脱いだら、そこで足を広げな」
「・・・はい」

「がばっと景気良く広げるんだぞ、前も後ろも若葉ちゃんの全てをじっくり見てやっから」

若葉さんは襟元の辺りをギュッと握り締めながら、ぶるっと震えました。

「早くした方がいいんじゃないの?脱ぎっぷりが悪いぞ」

若葉さんは慌てて立ち上がるとジャケットを脱ぎました。

「おおおぉ!」

ただジャケットを脱いだだけなのに、白いシャツが妙に鮮やかに見え、自然と心の中で歓声があがりました。
震える指先でシャツのボタンを外していく若葉さんを、その場の全員が食い入るように見つめていました。
徐々に徐々に白くて滑らかそうな肌が露わになっていく様がたまりません。
恥じらいながらシャツを脱ぐと、上半身は白のブラジャーだけとなりました。

「おお!白かぁ。いいねぇ」

「ほんと、若葉さんって清楚って感じだよね!」

庄司や渡辺もこの異常な空間に慣れてきて、若葉さんに軽口を叩いてました。
それでも武士の情けなのか、緩そうなブラジャーについては誰も指摘していませんでした。
若葉さんは屈辱に耐えながら、今度はスカートのジッパーを下ろしていきました。

「下は、まだいいや。先にブラを外しな」

専務の突然の命令を聞いて、僕の心臓はバクバクでした。
若葉さんは専務の方をちらっと見てから下げかけたジッパーを上に戻して、両手を背中に回しました。

「うおおぉぉぉ。いよいよか」

庄司は声に出しましたが、僕は心の中で叫びました。
ブラジャーのホックは若葉さんの自らの手によってすぐに外されました。

「ブラ外したらバンザイな。バンザーイってやれ」

専務、あなたさすがですよ。
若葉さんは小刻みに震える小さな肩からブラ紐を抜いて、素早くブラジャーを取り去り、そのまま両手を頭上に掲げました。

(ついに!ついに!あの若葉さんが!)

いつも可憐で凛としているしっかり者の美女が、複数の男達に自ら胸を晒した瞬間でした。
気持ち膨らんでいる程度の小さな可愛らしい胸!
そんな胸を職場の男達の前で丸出しにさせて、恥辱に喘ぐ若葉さんの姿を一瞬たりとも見逃すまいと、目を皿のようにしてじっくり見ました。

気になる乳輪の大きさは予想を裏切り3センチくらいで、さほど大きくはなく、顔の造作に似て上品な感じ。
大胆だったのは乳首で、まるで乳房の小ささを否定するかのように精一杯に自己主張して尖ってました。
全開に晒された腋の下も顔に似て清潔に処理されていてツルツル。
丸1日働いてシャワーも浴びていない若葉さんの腋に鼻を埋めて匂いを嗅ぎ、好きなように弄ぶことを空想して、僕はパンツも脱がずに射精してしまいました。

しばらくの間、なぜか誰も口を開かずに若葉さんの上半身を観賞していましたが、恥ずかしすぎて黙っていられなかったのでしょう。
若葉さんは照れたような恥ずかしさを隠すかのような表情で、「この後はどうしたら良いのでしょう?」と専務に質問しました。
専務は唾液の絡んだような声で、「こっちに来な」とだけ命じ、若葉さんが傍らに来ると前触れもなく乳房を掴みました。
若葉さんから、「うっ」と痛みを堪えるような声が漏れましたが、専務は構わず揉み込んでしました。

すると突然、若葉さんは専務の手を払いのけて、「あんまりやったら痛いです」と訴えました。
専務はニヤつきながら、「揉まれんの久しぶりなんだろ?すぐに慣れるから我慢しろよ」と訴えをあっさり却下し、意味ありげに、「若葉ちゃんが無事に懲戒を免れるように手伝ってあげなよ」と庄司に指示しました。
若葉さんは両腕をまっすぐ頭上に伸ばして、背後に回り込んだ庄司によってしっかり押さえられました。
専務は両手で若葉さんの二の腕辺りから腋にかけてを撫で回した後、両乳房を揉みました。
若葉さんは、「あっ!」と声を漏らしましたが、両腕を上に伸ばしたまま必死に耐えて、専務は容赦なく手の平に完全に収まるような乳房を揉み放題にし、時々乳首を引っ張ったり、お腹や腋の下を撫で回したりと若葉さんの裸身をメチャメチャにしました。
若葉さんは、「あっあん、あん」と声を漏らしながら耐えていましたが、足がガクガクして1人では立っていられず、庄司にぶら下がっているかのような状態になっていました。

「こりゃたまらんわ。年の割には肌とか、かなりすべすべで滑らかだよ」

庄司に目で合図してから、若葉さんには「ここに手を突きな」とリビングテーブルを指し示しました。
庄司は掴んでいた若葉さんの腕を離した瞬間、後ろから若葉さんの両胸にタッチして、「おお!」と叫びました。
専務は「しょうがない奴だな」と笑っただけで、庄司の勝手な行動を叱りませんでした。

若葉さんは高さの低いリビングテーブルに手を突くため、身を屈めました。
小ぶりなおっぱいが、ぷるんと少し揺れて垂れ下がりました。
専務は、そのおっぱいを無遠慮に絞るように揉んで、飽きてくると若干お尻を突き出すポーズをとっている若葉さんのスカートをもろに捲り上げました。
ちょうど僕の目の前にストッキングに包まれた白いパンツが丸出しになり、スラリとした美脚もその全貌を完全に現しました。
若葉さんは身を震わせましたが、かまわず専務は、「ストリップより、こっちの方がいいだろ?」と言いながらお尻を撫で、続いて股間に手を這わせました。
凛とした気品さえ感じられた若葉さんが、尻や股間を撫で回されてる表情を見てみようと前に回り込みましたが、完全に下を向いてしまっていて見ることができず、しゃがみ込んで覗いてみるかなどと考えたところで、専務から残酷な言葉が発せられました。

「お前達、今日はもう帰れ!」

「え?そんなー!」
「ま、待ってくださいよー」

「悪いようにはしないから今日は帰れ!いや、すまん、今日は帰ってください」

そうまで言われては仕方なく、渋々専務のマンションを後にしました。

「あの野郎、1人で美味しい思いしやがって!」
「だな。1人で揉み放題だもんなー」

「この後、若葉さん、あのオヤジに散々やられちゃうんだよな」
「ちきしょー。いいなー」

「でも、つい最近までは、あの若葉さんがおっぱい丸出しになっちゃうなんて想像もできなかっただろ。今日はここまででいいんじゃない?」
「そうだな」

「今日はね」

翌日、若葉さんは午前休でしたが、専務は朝からきちんと来ていて僕達は呼び出されました。

「昨日はすまなかった」

新入社員の僕達に素直に謝るところが、この専務がデキる人と言われる所以かもしれません。

「若葉さんはどうなったんですか?」と訊ねると、「クビにはしないことにしたよ」という返事が。

そういうことではなくて肉体関係のことを聞きたかったのですが、庄司はほっとしたように、「そうですか?良かったです」と喜んでいたので庄司を見直しました。

「元々、解雇にする気など全くなかったしな。役員からそういう話が出ているというのも嘘。いや、俺1人いたか」

「え?それじゃあ若葉さんは・・・」

「脱ぎ損・・・。いや、彼女の性格上、失敗を償ったり挽回したいとは思っていたと思うぞ。それに、あんないい女、滅多にいないからな。実は若葉ちゃんが入社した時から狙ってた。いや、違うか。子供を抱えた未亡人だ、いくら高学歴で結婚前の職歴が凄くても、普通なら採用試験で落とす。あの美貌のおかげで、つまり面接官がヤリたいと思ったから採用にしたようなもんだ。なのに、硬すぎて困ってたんだよな」

いつも丁寧に仕事を教えてくれた清楚な若葉さんの優しい笑顔が頭に浮かびました。

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