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天使か小悪魔か?太ももを触らせてくれた制服JK[中編]

この体験談は約 6 分で読めます。

僕はもう完全に目を見開いて、「何????どっどうしたの???」と、完全にキョドリながら聞きました。
JKちゃんは僕のその声を聞くと、「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし、またスリスリと密着している僕の脚から横腹までも太ももで撫で上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。

「うわぁあああ!!!」

僕はその瞬間、情けない声をあげてしまいました。

(嘘でしょ、なんだこれ?なんでこんな可愛い娘が僕なんかに?あぁ、それにこの脚・・・)

相変わらず僕にスリスリと、まるで『触っていいよ』という感じで擦り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手で、そのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。
しかし僕は、(い、いかんいかん!)となんとか思い留まりました。
ですが目の前には、いつも遠目で見てムラムラし、妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。

(こんな機会は二度とない!)

僕は思い切ってJKちゃんの方を見て・・・。

「あの、あ、脚、さ、さ、触ってもいいですか?」

小声で、しかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

(うわぁ、言っちまった、完全に変態と思われる・・・)

僕はその瞬間、激しい後悔の念でいっぱいになりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さく頷きました。

(嘘っ!ま、マジかよ!ほ、本当に???)

僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。

(触れる?まじで。嘘でしょ?ああ、この脚に触れるのか。いやいや嘘でしょ。ああ、でもJKの生脚に触れるんだぁ!)

僕は心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていました。
しかし、ある疑惑が頭に浮かび、ピタッと手を止めました。

『痴漢冤罪』

近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体を触ったとして捕まるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、中には捕まえる側の警察とか、学校の先生とか、普通ではありえない職業の人もいます。
まあ僕にはその気持ちが痛いほどよく分かるのですが。
なぜ、少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

これだ!
今、僕が陥っているこの状況だ。
このJKちゃん、僕が触ったと同時に悲鳴をあげて、僕を警察に突き出そうとしているんだ。
僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!
くそ~、大人を舐めやがって!!!

僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃんを見ました。
しかし、JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており、『どうしたの~?』とでも言う感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。
そして相変わらず太ももで・・・スリスリ。

「ああ・・・ラブリー・・・」

僕は思わずその顔をうっとりと見て小さく呟いてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。

このJKちゃん、めっちゃ可愛いけど、どこか小悪魔チックなところもあるし。
ていうか、可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ、でも、このスリスリしてくる生脚たまんねぇ!
触りたい。
思いのまま触りまくりたい。
こんな機会二度とない。
ああ、でも警察に捕まる。
JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。

(うわぁああああああ!!!)

僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。
そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。

「あ、あの・・・う、訴えたり、しない、ですか?」

相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。
JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで、「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回頷いてくれました。
その娘の可愛い仕草に完全に舞い上がってしまったバカな僕。

(ああ、もういいや。こんな可愛いJKの生脚に触れられるんだ、それでもういいじゃないか!)

自分にそう言い聞かせ、プルプル震える手で、そのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。
父さん、母さん、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。

(皆、ごめん。ありがとう)と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間、少しプルンと震えるようでした。

「うああぁああぁ」

その柔らかな感触に僕は思わず、うっとり目を瞑ってそう呟きました。
そしてその後、(ああ、やっちまった・・・)と激しい後悔の念でいっぱいになりました。
ふと耳元で、「ん」とJKちゃんの声が聞こえました。

(ああぁ駄目だ。悲鳴をあげられる。痴漢で訴えられる!!!)

僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。
しかし一向に、「キャー」という悲鳴が聞こえません。
僕はおもむろにJKちゃんの方を見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず、顔は上気してやや赤くなっていますが、相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして、『もっと触ってもいいよ』とでも言いたげに、なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。

(ああ。神様!)

僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。
僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる、長く、艶かしく、すべすべの2本の生脚が置かれていました。
そしてふくらはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。
しかも今まで見た中でも最上級の生脚です。
しかも、触っていいとお許しをもらっています。
僕は思わずごくりと唾を飲みました。
おもむろにJKちゃんのを見て・・・。

「撫でても、いい?」と、聞きました。

JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンと頷きました。

(あぁ、天使様!)

天使様からお許しをもらった僕は、もう夢中になって両方の太ももからふくらはぎまで脚全体をスリスリと撫で上げたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、そしてきゅっと揉むとプルンと震え、プリンのような柔らかな弾力が手に伝わってきました。

「あぁ柔らかい。あぁ柔らかい。あぁすべすべ。あぁすべすべ」

僕はもう念仏を唱えるかの如くぶつぶつと1人で呟きながら、時々目を瞑ってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ、そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんの綺麗すぎる生脚を視覚で楽しみました。
もうなんというか、とりあえず日頃からJKの生脚を見て悶々としていた気持ちを晴らすかの如く、思いのままの行動を取ってしまってました。

JKちゃんはそんな変態的な僕の行動を咎めることもなく、「ん」「ん」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けてくれていました。
その表情は、エロさと可愛さをどちらも兼ね揃えており、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、激しく勃起してしまっていました。
ついには僕は手の中のJKの生脚を見て思いました。

(舐めてみたい!)

脚フェチにとっては究極の欲求がムクムクと膨れあがってくるのが感じました。

(アホか俺。そんな変態すぎる行動、どう考えても、さすがにこの娘も引くだろ。おまけにここ電車の中だぞ。見つかったら確実に逮捕だぞ!)

もう1人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。
しかしもう完全にハイになってしまっていた僕はその声に全く耳を傾けることなく、JKちゃんに例によってドモリながら聞きました。

「あの・・・。か、可能ならでいいんだけど、あ、脚、な、舐めてもいいですか?」

それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなって俯いてしまいました。

(ああ。だめだ。さすがに引かれた)

僕はそう思い、うなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けてまるで小悪魔のような妖艶な笑みを浮かべて、コクコクと小さく2回、頷いてくれました。

(まじか!まじかよぉぉ!!!!)

僕は思わず大声で叫びたくなるのを懸命に堪えました。
JKちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚を曲げて、やや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。

「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。
僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。

(ああ・・・なんて、なんて美味しそうなんだ!)

僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前に曲げて顔を寄せ、チュッとJKちゃんの太ももにキスをしました。

「んっ」

JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。
僕はもうそのまま、チュ、チュ、チュッと、太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッと反応し、太ももはその度にプルンプルンと震えました。
僕はJKちゃんの顔を見ました。
JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、僕を見る目が潤んでいました。

「はぁはぁはぁ」

自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。
僕はプルプル震えている目の前の色白な太ももに舌を出し、ぺろんと舐め上げました。

(あぁああ。甘い。甘い味がするぅ!!!!)

僕はその時、本当にそう感じました。

<続く>

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