いつでも中出しOKの閉経美熟女

この体験談は約 3 分で読めます。

独り身の26歳のサラリーマンです。
恋人もいなくて、あまりにもゴールデンウィーク暇してて、パチンコは勝てないし、夜に出会い系サイトをしてた。

熟女好きな俺は年上のおばさまに片っ端からメールを送ると何通か返事が来ました。
調子に乗ってエッチな話をすると何人かは返事が来なくなり、仕方なく一人残った52歳のおばさんとメールをしてた。
結構、エッチ話にも寛容な人妻であるらしい。
夜遅くまでやり取りした翌朝、お誘いメールをすると、意外にあっさりと了承してくれた。

待ち合わせ場所のスーパーの立体駐車場に現れたのは、思ってたより綺麗な熟女。
さっそく助手席に乗り込んで来た。
膝下スカートから覗く、締まった足首のパンスト脚がエロい。
顔は年相応だが品があり、身体も太過ぎず細過ぎずで、かなりのヒットな高齢熟女。

ドライブしながら色々話をすると、彼女(和恵)には俺より1つ上の娘さんがいて、孫もいる。
でもまだまだ恋愛したいのと、若い男がタイプらしく、「来ちゃった」とのことだった。
俺的にはかなりタイプな熟女だったので、何とかエッチに持ち込みたかった。

話も盛り上がって、自動販売機で缶コーヒーを買い、さりげなくキスをすると、最初は顔を逸らしたが、無理やり顔を戻して唇を奪うと抵抗もなくなり、甘いキスを重ねた。
自然と俺の手がおっぱいを揉む、和恵の拒む力は弱い。
そしてスカートを捲り上げ、パンストの上から太股を撫で、少しずつ股間に近づける。
が、さすがに固く閉じて侵入させない。
でもキスは濃厚で、舌を絡めてる和恵。
今日は出来ると確信した俺は、素早く車を走らせラブホテルに向かった。
和恵は建前上、多少の躊躇はしたが、助手席のドアを開けて和恵の手を握りエスコートすると車から降りてくれた。

そのまま手を繋いで無言で部屋に入る。
そうなると二人きりの空間。
再度キスをして、和恵を持上げベッドに倒れ込んだ。
シャワーを浴びたいと言う和恵だが、無理やり服を脱がし、パンストを少し下げた状態でマンコを愛撫した。
熟れた五十路のマンコに興奮しながら、クンニすると、エッチなお汁が溢れ出てきた。

(これが高齢熟女のまんこ汁・・・)

ペロリと舐めるとジューシーな味わいで、俺にとっては媚薬。
もうギンギンに勃起してしまい、マン汁を舐めるだけでチンポ汁が溢れてくる。
その後、指マンしつつ焦らすようにラインがセクシーな脚をつま先から全部舐め回していると、和恵もエロモードに突入したのか俺のチンポを握ってきた。
パンツを脱いで和恵の口に宛てがうと激しいバキュームフェラをしてくれて、不覚にも口の中に大量射精してしまった。

さすがに飲み込んではくれなかったが、和恵の熟れた身体で俺のチンポはすぐさま復活。
今度は乱暴に乗り掛かり、和恵の股を全開にしておまんこにぶち込んだ。
腰を振る度に和恵の目はトロンとしだし、部屋中に喘ぎ声が鳴り響いた。
最後フィニッシュの時に、「どこに出して欲しい?」と聞くと、「中に出して~」と言うので思いっきり中出しした。
マンコからザーメンがこぼれ落ちてくるのが何ともエロかった。

その日は、もう一回戦行ない、お互いクタクタになるほど愛し合った。
ベッドの中で、これから付き合うって話になったけど、旦那や子供にバレないように気をつけて会いましょうとのこと。

こうして俺も、いつでも中出しOKの閉経美熟女をセフレに持つことが出来ました。
やっと寂しいオナニーライフからおさらばできます。

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